良心の意味について

良心を知ると、神と人間の関係がわかります。

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獣は誰だ?(続)

今回のブログ更新は、記事内容からして今日(9/11)が最も相応しいだろう。
では、前回の続きを始めよう。
 
黙示録によると、獣には一つの特徴(復活もどき)があると言われている。
「頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷も治ってしまった。
  そこで、全地の人々は驚き恐れて、その獣に従った」
 
このような経験をした人物は?・・・残念ながら思い浮かばない。
だが気になる事件は2012年10月9日にあった。
 
マララ・ユスフザイさんは、中学からの帰宅途中、
  スクール バスの中で、武装勢力タリバンの銃撃を受け、
   頭部と首に銃弾を撃ち込まれて意識不明の重体、そして奇跡の回復」
 
マララ・ユスフザイさんは、欧米の支配層に異常なほど人気がある。
もしかして、欧米人が得意とするヤラセかと、揶揄されたほどだ。
確かに当時、”何か臭う”と、思わせる出来事だった。
 
マララさんは英国の医療技術によって奇跡的に回復し、2013年1月3日に約2カ月半ぶりに退院。
その後、マララさんはノーベル平和賞を受賞した。
 
平和に対して偉大な功績があったわけでもないのに、何故マララさんは受賞したのか?
またしても、”何か臭う”と、思わせるのだが、
どうやら平和への功績に対してではなくて、期待値に対しての受賞らしい。
ちょっと呆れた理由である。ところが同じ理由でもう一人受賞した人物がいる。
 
米国大統領オバマ氏も、偉大な功績があったわけでもないのに受賞している。
両氏とも、呆れた理由でのノーベル平和賞受賞。じつにバカげた話しである。
 
・・・・・・??? おや!
マララとオバマ・・??? ”頭部銃撃”と”米大統領”・・・そう言うことか!
1961年8月4日にハワイ州ホノルルにある病院で生まれる。バラク・オバマ55歳
”獣”は ・・・・・ オバマ、君だよね。
 
あの復活もどきをオバマが演じては事態が終始出来ない、かつ、”獣”と断定されてしまう。
そこで、オバマの身代わり役としてマララに演じさせたのではないだろうか。

そして二人の絆の証が”ノーベル平和賞”である。(獣と真逆の賞)
何とも皮肉ではあるが、奴等のやりそうな芸当である。
 
尚、マララの抜擢は、十分に計算された起用と思われる。
  (イスラム社会への心象操作:強権支配と女性の人権抑圧)
実に手の込んだ芝居であったが、私には大根役者の陳腐な芝居にしか見えなかった。
 
この事から見えてくるのは、支配層が故意に温存しているイランを主力とした、
イスラム勢力を利用した戦争を、近い将来必ず仕掛けてくるだろう。
 
次に、皆さんが期待する、オバマと”666”の関係を示したい。

黙示録によると、数字(666)は人間を指しているらしい。
ヒトは頭部、上部(胸部)下部(前足、後足)の3つに分類される。
 
では、初の黒人大統領オバマの頭部、上部、下部の色は?
考えるまでもない、くろ、くろ、くろ である。
 
あれ! あの数字(666)が・・・ 薄っすら見えてきた!
”くろ”を先ほど奴等が利用した真逆の法則を使うと、”ろく”と読める。

人間を指すあの数字、ろく、ろく、ろく と成り”666”が浮かび上がった。
 
単純すぎて申し訳ないが、簡単な説明ほど思考回路は複雑なのだ。
 
さて、日本はこれから激動の時代を迎える、それと同様に世界も激しく動くだろう。
我々日本は、いずれ大きな選択をしなくてはならない時が必ず来る。

ヨハネはその時のために、日本に黙示録を残したとも言える。

 
その時(究極の選択)
苦しくともオバマ側を選択してはいけないと、黙示録は告げているようだ。

余談ではあるが、
日本でも、この様な儀式(復活もどき)を済ませた人物がいる。

・・・安倍総理大臣である。
 
かつて安倍総理は病気を理由に、自ら総理の職を辞している。
政治家が病で職を辞すと言うことは、政治家生命が断たれる事を意味する。
その安倍さんが、総理として返り咲いたのである。まさに奇跡の復活とも言える。
 
日本は、その安倍総理を通して、
”獣”の正体を知っているぞ! と奴等にアナウンスしていたのだ。

さぁ〜皆さん、
信じる、信じないは、勿論あなた次第である。
 

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