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久しぶりに英語の話でもしましょうか。 昨日は、今年最後の英会話スクールでした。 年内最後は、通常のレッスンではなくて、いわゆる「企画もの」。 この日は、BritishとAmericanのEnglishについてのレッスンでした。 …何か、「ルー大柴」みたいな口調だなあ(苦笑) Britishは難しいですね。 今回は「同じ意味の言葉を探しなさい」、というものだったのですが、 ほとんど解りませんでした。 例えば、 イギリスで、mackintosh は、アメリカでは raincoat(レインコート)、
cans は、tins(缶)、
aubergine は、eggplant(なすび)の意味だし、
a liquor shop は、an off license(酒屋)、
a loo は、a rest room(トイレ)の意味だなんて絶対判らないですね。 この日学んだ中で、辛うじて解るかな?というのは mad は、crazy、 lorry は、truck、 lift は、elevator くらいでした(!?) 始めて数年、ただでさえまだまだ語彙が少ないのに、 イギリスとアメリカでこんなに違うだなんて、 やっぱり英語の道は険しいなあ。
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英会話 ENGLISH
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うんうん、私もイギリスに旅行に行ったときには
ちょっとした看板の表示とかにいちいち驚いてました♪
フレンドリーなアメリカンに対して個人主義のイギリス人。
でも、男性はやっぱりジェントルマンでした★
2007/12/29(土) 午後 6:12 [ - ]
そうですね。同じEnglishでも英国と米国はけっこう違いますね。
他には地下鉄を(米)subway、(英)Tube,と言ったり。
あと、建物の階数の数え方も違いますね。
2008/1/6(日) 午後 8:06
ねえねさん、やっぱりイギリスとアメリカはかなり違うんですね。
実は、通っている英会話学校で、アメリカのネイティブからイギリスネイティブに講師が替わったので、結構戸惑ってます(苦笑)
2008/1/6(日) 午後 8:20
ゆかりんさん、地下鉄って・・・そうなんですかあ。
なるほど、勉強になります!!underground とも言いますよね。
建物は、the first floor と、the ground floorの違いかな?
うーん、やっぱり奥が深い!!
2008/1/6(日) 午後 8:29