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交流戦に入ってから絶好調の東京ヤクルトに対し、 どんな戦いをするのか注目されましたが、 8回コールドながら、6−3で勝利でした。
天気が心配されましたが、何とか試合成立まではもったようですね。
主砲松中の3ランで先制して、1点差まで詰め寄られたものの、 松田と斎藤のタイムリー(!?)で突き放すという良い流れでの勝利。 今日の殊勲は、投打で活躍の「エース斎藤」でした。 後手に回れば苦戦必至のチーム状態の中、松中の3ランが初回に出たのは大きかった。 昨日の3三振ながら、今日はタイムリーを打った松田は、 いい意味で「開き直る」ことができたのかもしれません。 そして、的場を敬遠した後の斎藤のタイムリー。結果的にこれがダメ押しになりました。 不安な中継ぎは、昨日抑えた篠原がヒットを打たれて交代するなど、 やっぱり不安のままですが、 そのあとに登場した藤岡が、久しぶりに「らしい」見事な投球をしてくれました。 これで、いい勢いのまま、明日の寺原につなげることができました。 同期の神内の好投で、刺激を受けているハズなので、期待が持てそうです。
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2006年05月19日
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先日の英会話教室では、 |
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