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「東京滞在19時間、不眠の旅」にお付き合いいただきありがとうございました。 今回は「特別編」として、予告しました通り、 「ディープな蒲田写真館」をお送りします。 店の灯りまでが一気に少なくなっていきます。 散策をしていても、ほとんどの店はシャッターが降りていて、 街灯の灯りしかない中で、道路沿いに一ヶ所だけ 煌々と灯りのついた場所がありました。 「何の灯りだろう?」と思って近付いてみると、それは水槽。 そして中には何がいたかというと、「ふぐ」。 店の営業時間終了後、照明を当てられた水槽の中に ふぐが取り残されておりました。 続いて、京急蒲田商店街のアーケード内で見つけたのがこれ。 ・・・「セビリヤ」という店なのですが、何の店なのかさっぱり判りません(!?) どういう店で、名前には、どんな由来がるのでしょうか? 「せびる」って、金品をねだるとか、たかるとかそーゆー意味でしょ?? ネットで検索しても出てこないんだよなあ・・・。 理容室らしい、という情報もあるのですが、定かではありません・・・。 これは、京急駅周辺で見つけたもの。 みんなが笑顔になるようなスナックなのでしょうね(!?) 下のフロアには、「コインロッカー」と「コインランドリー」があり、 この2つが一緒になっているというのもあまり見かけ無い光景だと思うのですが、 更にキャッシュディスペンサーがあるという雑然さ。 しかしながら、外壁と3つの看板の色が見事に調和されているんですよね(笑)
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2007年09月21日
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