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今回は文房具の話。 おいらが筆記具に使うのは、主にボールペンやシャープペンシルですが、 使う上でこだわっているのはシャープペンシルの芯の太さ。 一般的には0.5mmなのですが、おいらが使っているのは0.4mm。 これは、いわゆる「製図用」なのですが、 だからといって製図用に使っている訳ではなく、 あくまでノートやメモ書きに使っているのです。 高校生のとき、親戚のおじさんにいただいたのがきっかけなのですが、 真鍮製グリップがとてもフィットして書きやすく、 自分好みの筆圧で、好みのサイズの字になるので、 以来ずっと0.4mmを愛用しています。 製図用のシャープペンシルは、種類が少なく、 モデルチェンジ?が殆どないというのも大きなポイント。 高校時代から愛用しているモデルが今でも売っているので、 仮に紛失したり壊れてしまっても、文房具屋へ行けば 同じデザインのものが入手できるという安心感があるんですよね。 ちなみに、今使っているのは画像手前、 おいらにとって5代目(5本目!?)になる、 「ぺんてるPG504−DD」というもので、主に仕事用。 その後ろにあるのは、PILOT S3。 これは比較的最近発売されたもの(だと思うの)ですが、 価格が手頃でグリップもフィットするのでこれも結構お気に入り。 英会話レッスン時のメモ用に使ってます。
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