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探偵はBARにいる。第2弾 レンタル中!!エキストラで映りこんでるよ!!

ラーメン

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実は、あまり食いに行きません(苦笑) 友人が帰省中だったり、飲んだ帰りに酔った勢いで行った時のみ更新します。
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らーめん むつみ屋

 今日は休みだったのでゴルフに行って、帰りにラーメンを食ってきました。

 行ったのは「らーめん むつみ屋」。

 これは、創業11年目を迎える「むつみ屋」の総本店。

 イメージ 1

 「ログハウス・オブ・ザ・イヤー」を受賞したという建物は趣きがありますね。

イメージ 2

 注文したのは、春豊らーめん(醤油)680円。
 (画像は、麺大盛でプラス60円)

 画像では見難いですが、人気の道産小麦「はるゆたか」を使用した麺は、

 とても食べやすいストレート麺。

 個性を主張しているスープは、

 意外とあっさりしていて全部飲めそうな感じでした。

ラーメン缶

イメージ 1

 一時期、東京・秋葉原で大ブレイクした「おでん缶」。

 これに対抗してか、それとも「2匹目のどじょう」を狙ってなのか、

 最近、こんなものが出回っているのをご存知でしょうか?

 札幌では、ラーメン横丁ではなく「ラーメン共和国」で販売されているというこの商品、

 おいらは、自宅近くの「自動販売機」で発見。


 見つけた瞬間に、買ってしまいました。

 しょうゆと味噌の2種類あって、ちなみに価格は300円。


 さすがに、普通のラーメンを缶詰に入れたらのびてしまうので、

 このために開発されたという「こんにゃく麺」を使用しているそうです。


 「こんにゃく麺」に普通のラーメンの食感を求めるのは酷ですが、
 (「冷麺」の麺のようなイメージ)
 

 味付けや、メンマなどが入っているのはなかなかのもの。

 ただ、これで300円だと、

 やっぱり「土産用」か、「話のネタ用」になってしまうでしょうね(苦笑)

旭川ラーメン ななし

イメージ 1

 
今回は、ラーメンについてです。

 北海道では、ラーメンの3味はそれぞれ違う土地で発祥したと言われています。

 大きく分けると、札幌は味噌、函館は塩、そして旭川はしょうゆ味が有名です。

 今回はその中でしょうゆ味で有名な旭川ラーメンの店を紹介します。

 
 先月初めて行ったのですが、結構な味でした。
 
 昨日、ラーメンを食す機会があり、迷わずにリピーターとなってこの店をチョイスしました。

 ここでのおすすめは「タンメン」。


 ラードを使わず、鶏がらと魚介類で作っているスープはあっさりとした塩味。

 麺は細めのちぢれ麺で芯が少し残っているかな?と思わせる硬さですが、

 これが、スープとうまく絡んで何ともいえない食感を醸し出してくれます。

 野菜がたっぷり食べれて後味さっぱり。これで750円は安いと言えるでしょう。
 
 有名店がひしめく札幌の琴似という激戦区の中にあって、

 行列ができる等の爆発的な人気では無いものの、

 常に席が埋まっているという安定した人気を誇っている店です。

無添加ラーメン蓮

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 先日、帰省中の友人と飲んで遊んだ帰りに行ってきました。

 そのため、行ったのは2:30くらい(!?)。


 今回は、琴似にある店です。

 ここは、昨年行った「味一番つばさ」の隣りなのですが、

 中通りにあるので、あまり目立たない位置にあります。


 入口には「ラーメン王、石神某」の色紙が飾ってありました。
 (色紙に自分で、「ラーメン王」と書くのはどうかと思いますが(笑))


 長年の歴史を感じさせる何ともノスタルジックな店内は、

 カウンター席のみで、16席。

 科学調味料を使わず、カツオ、ホタテ、シイタケ、ハーブ等の

 エキスを独自の抽出方法で取った、エキスでうまみを出しているそうです。


 友人と赤みそ、白みそを注文。おいらはあっさりめの白みそをいただきました。

 確かに「脂こってり」という感じではなく、あっという間に食える味でした。

 
コショウの隣りに、「白ゴマ」がカウンターに置いてあったのも特徴かな。

 これをかけると、香りが広がって更に食いやすくなります。


 みそ味にも関わらず、あっさりとした身体にやさしい感じだったので、

 「ガッツリ、こってり食いたい」人には物足りないのかもしれませんが、

  科学調味料を使っていないためか、翌日の胃もたれはありませんでした。
  

 追記:今は科学調味料を使っていない店がほとんど無いそうです。
    それ故、ここではあえて「無添加」と書いてあります。
    上記に書いた「ガッツリ、こってり感」は、
    化学調味料による部分が大きいため、
    人によっては、物足りなさを感じるかもしれません。
 
    値段が、俗に言うすすきの価格
    (ラーメン横丁に代表される「観光客相手?」の価格のこと)
    700円では無く、650円というのも好感が持てます。 

イメージ 1

 地元の人でもここの存在を知ってるひとは少ないだろうなあ。

 
 さっぽろの中心部にあるこの「フードパーク(?)」は、

 グランドホテル別館の目玉として誕生しました。

 開店当初は3軒あったのですが(それでも寂しい数です!?)、

 今は「らーめんスクエア」という名前にも関わらず、1軒しかありません。
 

 なぜ、札幌中心部にあるラーメンフードパークに客が入らないのか?


 この場所、メイン通りからほんの少し外れており、

 さらに地下、という気軽には入りにくい不利な立地条件が揃っています。
 
 そしてメインの通りにラーメン屋が数軒あり、観光客は当然こっちへ流れます。
 

 おまけに、11:00〜23:00と中途半端な営業時間は、

 ホテルの宿泊客がすすきのへ飲みに繰り出し、

 「帰りに小腹が減ったのでラーメンでも食おうかな?」

 と思って戻ってきても、既に閉店時間を迎えていることになり、

 宿泊客の利用も、あまり期待できません。


 以上の理由から、ランチタイムしか客が入らないと思われ、

 現実に2店舗が撤退してしまっていて、かなり寂しい看板になってました。

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