ホークスとミステリー小説とラブソングと・・・

探偵はBARにいる。第2弾 レンタル中!!エキストラで映りこんでるよ!!

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文字通り、お気に入りの著名人、作家・シンガー・スポーツ選手・俳優・タレント等、特定の人物に絞って紹介します。
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 弱小球団だった南海ホークス、そしてダイエーホークスの看板選手として

 活躍したこの選手、 実はホークス生え抜きではありません。

 「カズ山本」の名前で親しまれたこの選手が入団したのは、

 当時の近鉄バファローズ、しかも投手としてでした。

 近鉄では芽が出ず野手に転向するも1982年に自由契約となり、

 1983年、当時南海ホークスの監督だった穴吹義雄氏に直訴して南海に入団。

 この間、バッティングセンターでアルバイトしながら復帰のチャンスを

 窺っていたという有名なエピソードがあります。

 
 南海ホークス入団後の活躍はめざましいものがあり、

 1985年には全試合出場、翌1986年にはオールスターにも出場しました。 
 

 外野手としては致命的とも言える難聴というハンデを抱えながらも

 1986年にはゴールデングラブ賞を受賞。

 派手なガッツポーズと気迫溢れるプレー、そして自ら好んで使った

 「ガッツ!!(彼の口調からは”ガッチュ!!”と聞こえてしまいましたが)」という言葉、

 現在は日ハムの小笠原選手の代名詞となっているこの言葉の「元祖」、

 実はこの選手なのです。更に言えば、「元祖・カズ」でもあるのですが!?


 ダイエー1年目の1989年には、リーグ4位となる打率.308をマーク。

 また、故・根本元監督時代には「バントをしない2番打者」として、

 超攻撃型チームの象徴的役割を果たしました。


 ホークスファンには、1999年ダイエー初優勝時、

 「篠原投手の連勝記録を止めた男」として記憶に残っているかもしれませんね。


 ちなみに「カズ」という愛称は、球団に直訴して変更してもらったもの。
 それまでの彼は、チームメイトから「ドラ」(ドラキュラの意)と呼ばれていました。
 これでは子供のファンが怖がってしまうし、(自分の)子供も可愛そうだ、
 という思いから改名したというエピソードもあります。

Sting(英語版)

 参考文章はこちらです。
  http://blogs.yahoo.co.jp/martinsting/40230961.html
 

 My favorite musician is Sting.

He is a singar,songwriter and bassist and guiterist and actor.

He's from Newcastle in UK.

I saw his consert 3times at Sapporo Tokyo and Yokohama.

His consert was very cool.

He came to Japan in january 2005, but he did not came to Sapporo.

He gave a free concert in Warsaw,the capitai city of Poland last year.

There was an audience of 150 thousand.

He's interested in political and social movements.

He and his wife chair the rainforest foundation and

amnesty international activities.

He received an honarary doctorate from Newcastle university.  

My aim is to be able to understand his speach.

スティング

 以前書いたことがあるかもしれませんが、

 おいらの名前「Martinsting」は、好きな歌手の名前を組み合わせたもの。

 「Martin」は鈴木雅之さんの愛称、

 そして「Sting」は、そのままロック・ミュージシャンの名前からいただきました。

  
 今回はそんなお気に入りミュージシャン「Sting」の話。

 彼は、ヴォーカリストであるだけではなく、作詞・作曲をするのはもちろん、

 ベーシストであり、ギターも弾き、更に「俳優」もこなします。

 つけ加えると、若い頃は「高校教師」として教壇に立っていたとか。


 Stingという名前は、彼がライブハウスで演奏している時に、

 黄色と黒の縞模様のシャツを着ていたことが由来だそうです。
 

 そんな彼のコンサートは、エンターテインメント性に富んでいてとても楽しめます。 

 おいらは、彼のコンサートを3回観に行ったことがありますが、
 (札幌・真駒内屋外競技場、東京・日本武道館、横浜・横浜アリーナ)

 昨年の1月の来日時には、札幌公演が無かったために、

 残念ながら行くことは出来ませんでした。 


 彼は昨年、ポーランドの首都・ワルシャワで無料コンサートを開催しましたが、

 この時は、何と15万人もの観衆が詰め掛けたそうです。

 
 また、彼はミュージシャンとしての活動以外にもさまざまな政治的、社会的活動を行っていて、

 女優である夫人と共に主催している「レインフォレスト財団」や、

 「アムネスティ・インターナショナル」での活動が有名ですが、

 それ以外にも「LIVE AID」や、タイガーウッズの主催しているチャリティーへの参加、

 世界各地での自然災害があった時には、救済のためのチャリティーコンサートを行っています。


 そんな彼の活動は多方面で認められていて、音楽界でいえば「グラミー賞」を数多く受賞。

 彼の出身地にあるニューカッスル大学からは、「名誉博士号」が贈られたそうです。

 変わったところでは、チリの政府から表彰を受けているらしいです。

 まさか、といっては失礼ですが、初優勝がこんなに早いとは思いませんでした。

?H1>「ニュー・ヒロイン誕生!」といっていいでしょう。

 「プロミス・レディス・トーナメント」優勝!! 

 以前、当ブログで「注目!」と言っていた藤田幸希選手。

 http://blogs.yahoo.co.jp/martinsting/28784607.html
 
 
 宮里藍、横峯さくら選手と同い年の昭和60年生まれ。

 細身ながら水泳で鍛えた筋力でドライバーは260ヤードを超え、

 安藤美姫似と言われる(らしい)ルックスで人気の20歳は、

 まだゴルフ歴5年あまり、というのも驚きです。


 彼女を知ったきっかけは、昨年の「サントリーレディス」でのコメントでした。
 
 3日目で宮里藍と同組になることが決まった時、
 
 「うわぁ、藍ちゃんと同じ組ですよ! どうしよー(同い年なんですけどね)」

 「ギャラリーがいっぱいつきますよね? 

 よーし、ゴルフでダメなら見た目では負けないぞ。雨だから水着がいいですか?

 それとも網タイツにTバックのバニーガール姿? 何なら全部脱ぎますけど」

 と笑いながら話したという、ギャラリー奪取作戦は楽しいエピソードです。

 本人が「朝起きた瞬間から」と言う超ハイテンションの明るいキャラクターは、

 息を殺してピリピリした緊張感の中でプレーが進むプロゴルフでは、型破りの存在。

 この日も、そんな場面で笑顔やおどけた表情を見せたのは彼女ならではと言えるでしょう。 
  

 今大会では、初日から上位につけ(3位タイ)、2日目は首位で終了。 

 初めての最終日最終組は、序盤で古閑美保に逆転され、追う展開に。

 一時は2打差をつけられましたが、最終ホールで古閑に追いつきプレーオフへ。

 プレーオフ1ホール目でバーディを奪ってツアー初優勝。

 古閑選手が、「あれを入れられたんじゃかなわねーや」と脱帽した表情が印象的でした。
 
 獲得賞金は一気に2000万円を突破、

 正月に立てた年間目標「賞金2000万円と1勝」を早くも上方修正することになりました。
 
 
 感動の優勝インタビューは、支えになった家族の話になった時。

 涙ながらに「お父さんとお母さんの子供に生まれて良かったです。・・・」

と語った時には、不覚にも涙腺が緩んでしまいました。

松田宣浩選手

 当ブログを御覧の皆様には「M田選手」としてすっかりお馴染みになってしまいましたが(!?)。

今日は打撃好調の金子を昇格させ、即スタメン起用。

 いよいよ尻に火がついた感があります。

 
 2005年度ドラフト、大学・社会人希望枠にて入団。

 亜細亜大学では、1年春から頭角を現しレギュラー定着、

 ・・・ということは、大学時代も「即戦力ルーキー」だったということですね。
 
 
 この選手が昨年ドラフトの目玉と言われた理由は、

 強肩と走力、そして強い打球を打てる長打力。

 更に、部員の不祥事による活動停止、2部降格という苦難を乗り越え、

 チームをまとめあげて1部昇格を果たしたリーダーシップと練習に取り組む姿勢でした。


 ホークスでは、次期大砲候補として、その長打力はもちろんのこと、

 1番最後までグラウンドに残って練習していたという

 小久保選手のような練習熱心さと挫折を乗り越えたリーダーシップ、

 そして、井口選手を彷彿させるような図抜けた運動能力が評価されたようですが、

 一方で、失策の多さと守備範囲の狭さも指摘されていたようです。
  

 大学時代(1〜3年)、80試合で失策は15、盗塁は8。(ちなみにホームランも15本!?)

 失策は、61試合で10個という「今のペース」と変わっていません!?

 盗塁はここまで0個。走力はまだ披露していないようです。
 
 実は打率も2割台前半で、今の成績とあまり変わっていないというのも不思議なところ。

   
 しかし、その長打力も今は3割2分台でホームランは3本。

 昨日の試合では、最終打席に「速い球は打てない」と、代打を送られてしまいました。 


 一方で、ライバル江川選手は、故障が癒えて早速2軍戦で結果を出しています。

 おそらく近いうちに再昇格するでしょう。


 なかなか結果を出せず苦しんでいる状態ではありますが、

 王監督は「大きな期待」を込めて、起用し続けています。


 実績のあるメジャーリーガー・バティスタを解雇してまで

 若手の底上げを決断した王監督の期待に応えて欲しいものです。

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