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探偵はBARにいる。第2弾 レンタル中!!エキストラで映りこんでるよ!!

北海道土産

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じゃがポックル

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 ついに入手しました。

 この商品は、大量に生産することが難しいらしく、北海道でも入手が困難で、

 口コミでの入手方法をまとめたHPがあるくらいなのです。

 一度も食したことが無いので、たまに土産物屋を見て探すこともあるのですが、

 店頭では見たことがありませんでした。

 HPでは、たまに見つけると「高価なぬいぐるみとの抱き合わせ販売」だったりするなど、

 今や「プレミア」がつくほどの超人気商品。

 そんな中、今回入手できたのは「新千歳空港」でした。

 
 東京在住の元同僚の結婚式出席のため、空港に着いたのが5月3日の9:10頃。 
 
 搭乗手続きを終え、「東京へ行くのに手ぶらって訳にはいかないよなあ」と思い、

 売店を探索して、空港内売店でワゴンを偶然に発見したのが9:20頃。

 人気商品なだけに、「一人3個まで」と表示があったのでとりあえず3個購入し、

 周りを散策してから店に戻った時には既に「完売」していました。


 この時購入した「3つ」は、土産として持って行ったので自分の口には入らず、

 「帰りの空港で売ってないかなあ?」と思い探してみたところ、

 またも偶然に発見(5月4日8:30頃)し、自分用に1個購入。

 ようやく、自分でも食すことができました。


 見た目ではあまり判らないのですが、

 やっぱり食感が独特で「きめ細かいサクサク感」というのでしょうか、

 ハマる人が多いというのもわかるような気がしました。



 相変わらず、札幌市内の土産物屋でも入手困難な商品ですが、

 GWの千歳空港では、意外とあっさり購入することができました。


 ちなみに1箱(10袋入り)で840円。

 箱の大きさは、「ジャンボポッキー」とほぼ同じなので

 土産として持って行くには結構、かさばります(苦笑) 

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 北海道土産はいろいろありますが、
 
 定番の菓子として、「白い恋人」とともに人気があるのが生チョコレート。
 
 そして、その生チョコレートで有名なロイズで売れているのがこれ。
 
 「ポテトチップチョコレート」。
 
 その名の通り、ポテトチップの片面にチョコレートがかけられているというもので
 
 ポテトチップの塩気とチョコレートの甘さがミックスして何ともいえない心地よい味になっています。
 
 実はこれ、かなりハマってしまう味なのでリピーターも多いそうです。
 
 通信販売でも入手可能なこの商品は、190gで630円。
 
 ポテトチップだと思えば高い金額ですが、
 
 美味しいチョコレートがかかっているのでこの値段で納得です。
 
 オレならこれで2、3日は保つと思いますが、
 
 ハマッてしまった方のために、2箱入りと3箱入りというセットもありますので、
 
 興味を持たれた方、是非お試しください。
 
 

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 久しぶりに北海道のキャラメルの話題です。

 前回記事に書いてからしばらく油断をしていたところ、

 かなり危険な匂い(文字通り)のするものがありました。

 その中である程度「凄さ」が予想できるものとして、

 この「スープカレーキャラメル」をとりあげてみます。

 実は、札幌発祥で全国にも店舗を出している有名店「マジックスパイス」が協力しています。

 東京にある支店では、店頭でも売られているらしいこの商品は、

 結論からいえば、「ジンギスカンキャラメル」と共に双璧となりうる「ストロング」な味でした。

 口に入れた瞬間は何の問題もないのですが、

 7、8回噛んだあたりから口いっぱいにスパイシーさが広がります(苦笑)

 しかもこれがしつこいのでかなりやっかいです。

 このスパイシーな味と最後まで戦わなければなりません。

 しかし、完食したからといって喜んでばかりはいられません。

 しばらくの間、しつこい後味に悩まされることになるからです。

 
 「無理だ!」と判断した時点でそのまま口から出す(試合放棄?)のが正しいでしょう。

 ちなみにおいらは「勇気をもって完食」しましたが、

 口の中のスパイシーさがしばらく治まりませんでした。


 人によっては、こちらのほうがジンギスカンキャラメルよりきついと思うかもしれません。

 ちなみに何も言わずに食べさせた飲み屋のおねーちゃんは4,5回噛んだ時点でアウト。

 おいらの顔を恨めしそうに見つめながら試合放棄をしました!?

 そんな訳で、これも「ジンキャラ」(そんな略し方してるのかよ!?)と共に

 罰ゲーム用としても重宝されそうです。


 おいらは、数種類のキャラメルを購入し「ロシアンルーレット」をしようかなと考えています(笑)

 その報告についてはまた後日。

8列とうきび

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以前、「とうもろこし」のことを「とうきび」というのは

 北海道だけなのだ、という話をしました。
 

さて、今回はそんな「とうきび」の話題。

 細長い方が、今回のネタ元です(!?)

 一般的なとうきびと比べてみると、かなり細長いということがお判りいただけるでしょうか?


 現在は、ほとんど見ることが無いこの「とうきび」は、粒が大きめで8列しかありません。

 そんな訳で、この「とうきび」は、通称「8列とうきび」と言われています。


 とうきびの品種改良の速さというのはめざましく、
 
 現在では「生」のまま食べることが出来たり、

 フルーツ並の「糖度」のものが出来たりしていますが、

 昔はこれしか無かったそうで、お年を召した方々にとっては懐かしい、と思われるでしょう。


 この「8列とうきび」は、品種改良と共にその姿を消してしまったようです。


 しかし北海道の一部の地域ではまだ作られていて、これもその中の一つ。

 メディアでの露出が多かったためか、かなりの人気で、

 買いに行った時は、品切れで20分ほど待たされました。

 ちなみに値段は1本300円と高め。

 もう一つの通常のとうきびは1本100円でした。

 食べ比べてみると違いは明らかで、甘みや水分などが全く違います。 

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 北海道が産んだ大スター・大泉洋さんが、

 「食わず嫌い王」出演時に土産として持参したことでも有名なこの商品は、

 ドラマ撮影時にも「差し入れ」として持っていったそうです。

 小樽市に本店を構える蒲鉾店の商品なのですが、

 札幌市内の「デパ地下」や、新千歳空港でも購入することができます。

 
 小樽の運河通り沿いには、土産物屋とレストランが併設されている「物産館」と

 「工場直売店」があり、ここでは熱々の揚げたてを買うことができるだけではなく、

 併設されている見学コースで、ガラスごしに製造過程を見ることもできます。

 
 このパンロールは、食パンをすり身に巻いて揚げるというアイディア商品。

 揚げたては、すり身のふわふわ感と共に、パンのサクサクっとした食感も味わえます。 

 かなりのボリュームがあり、通常は1個食べれば充分。

 うっかり食事前に食べてしまうと、後悔するほどの満腹感が得られます。

 
これを食べながら小樽の街並みを散策、なんて人もいるのかなと思ったのですが、

 そんな光景はあまり見られません。


 何故か? 実は「揚げたて」は、恐ろしいくらい熱々なので、手に持てないのです。

 数個まとめて購入すれば、1時間くらいは「熱々」を味わうことができます。

 価格は1個168円。残念ながら地方発送は扱っていません。

 土日はまさに、「飛ぶように」売れているので、常に揚げたてを買うことができます。
 
 この他にも、オーソドックスながらも甘めの揚げかまぼこ「ひら天」、

 マヨネーズと唐辛子が入っていてピリ辛感が絶妙な「マヨサンド」もクセになる旨さです。

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