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昨日の続きですhttp://img.mixi.jp/img/emoji/59.gif
マルトマ食堂の帰り道、今度は千歳の「もりもと」本店へ。 初めて本店に足を踏み入れたのですが、かなり広いhttp://img.mixi.jp/img/emoji/67.gif ケーキなどの洋菓子、まんじゅうなどの和菓子、 さらにはパンのコーナーと、かなり充実しています。 ソフトクリームも美味そうだったなぁhttp://img.mixi.jp/img/emoji/61.gif ここでの目的は、「味噌ら〜めんパン」http://img.mixi.jp/img/emoji/75.gif テレビでたまたま見かけたこの商品は、 千歳の本店限定、しかも期間限定というレアなもの。 麺はもちろんですが、「なると」「ネギ」「海苔」「メンマ」や チャーシューなどものっているので、 入っている具材と見た目は、まさしくラーメン。 適度な長さの麺が味噌ダレと見事にマッチしていて、 結構なお味でしたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/67.gif ちなみに価格は180円で、6月までの期間限定商品です。 で、これと一緒に「プチクロワッサン」(5個入りで95円)も 購入しましたが、これも香りが良くて美味でした。 |
美味いもの
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久しぶりの平日休みだった今日、苫小牧まで足をのばしてきました。
苫小牧といえば・・・「マルトマ食堂」。 到着は12:30過ぎでしたが、やっぱり並んでましたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/78.gif 今回おいらがチョイスしたのは、「イナダの漬け丼」。 ちなみにイナダとはブリの幼魚のこと。 幼魚というだけあって、あぶらが少なくあっさりした味なのですが、 これが、「漬け」の濃い目の味付けとマッチして美味でしたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/87.gif ワンコイン500円は、かなりお得ですよね。 で、もう一品は「店長丼」。 甘えび、イカ、鯛、平目、ホッキ、カニ・・・ これだけあれば、当然、器からはみ出しちゃいますhttp://img.mixi.jp/img/emoji/80.gif こちらは1000円でしたが、それでもお得でしょうhttp://img.mixi.jp/img/emoji/41.gif で、ここに行ったら誰かが必ず注文する、名物「ホッキカレー」は、 今回「お持ち帰り」にして、夕食にしたのでしたhttp://img.mixi.jp/img/emoji/75.gif |
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実は、おいら、「たこわさ」好きhttp://img.mixi.jp/img/emoji/62.gif
居酒屋で、日本酒を飲む時のつまみは、ほとんど「たこわさ」。 で、そんなおいらが今ハマっているのが、 増毛港町市場の「たこわさ」なのです。 タコは大きめに切ってあるので食べ応えがありますが、 とてもやわらかくて食べやすいのです。 で、控えめな辛さもクセになるくらい美味いのでhttp://img.mixi.jp/img/emoji/87.gif ・・・3週続けて週末に買いに行ってますhttp://img.mixi.jp/img/emoji/80.gif 数が少ないし、日持ちしないのが残念なのですが、 これは間違いなくおススメhttp://img.mixi.jp/img/emoji/76.gif お試しあれ。 画は、もうひとつ、これも港町市場で購入した「ましけ海老」。 判り難いかもしれませんが、 縞模様が「横」では無く「縦」なのです。 甘えびやボタン海老とは違った甘みがあり、 これもつまみにピッタリhttp://img.mixi.jp/img/emoji/74.gifでした。 住所は、札幌市白石区米里1-3-2-1 (南7条米里通沿い 札幌ジャンクションそば) |
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最近、不規則な勤務時間の都合で 家で食事をすることが多くなっています。 そんな中で、夜中に帰ってきてから食すのは、あっさりした「鍋もの」。 これは、豆腐の上に、舞茸、鶏肉、つみれ。 これだけだと色目があまりよくないので、ホッキ貝を入れて一緒に煮ただけ。 あ、真ん中にあるのは、安くなってた「たち」です。 ポン酢でいただけばヘルシーだし、かなりあっさりいただけます。 深夜の帰宅で部屋の中が冷え切っていても、 鍋ものなら、暖房控えめでも温まるし、「ひとり鍋」意外と重宝してます
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これは、札幌から車でおよそ1時間半くらい、美唄市の名物商品。 おいらは、先月ゴルフに行った帰りに買ってきました。 美唄といえば、「美唄焼き鳥」が有名なのですが、 これは、半年くらい前に全国放送されたバラエティ番組で、 紹介されたのをご覧になった方も多いのではないでしょうか? それ以来注文が殺到し、ネット販売は一時期2ヶ月待ちなんて状態もあったそうです。 この商品、蒸し麺にソースを絡め味を付けた状態で袋に入っています。 (紅しょうがは別袋に入ってます) もちろん、野菜と一緒に炒めても美味しいのですが、 これを、袋の封を開けて、そのままかぶりつくのが地元流。 「美唄のジャンクフード」的な食べ物というべきでしょうか。 美唄市では、かなりポピュラーな食べ物で、地元では、「おやつ代わり」に食していたそうな。 もともとは、 「炭鉱で働いていた人たちが、休憩時間に手を汚さずに気軽に食べられるものを作れないか?」 という発想から生まれた商品だそうです。 ちなみに賞味期限は、製造日より6日間(製造日含) 1袋200g入りで105円という気軽さも魅力の商品。 美唄市内にあるアンテナショップや、通販でも購入可能です。 興味があれば、是非お試しを。
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