|
もうすっかり秋になってきましたね。
私のマンションの前に大きな栗の木があり、栗のイガが沢山なっています。
そろそろ落ちてくるのではないかと楽しみにしているのですが、なかなか落ちてきません。
落ちてくれば、焼き栗にして食べようと思っているのですが・・・。
一人暮らしの楽しみは、こんなことしかなくて・・・。(ウソ、ウソ)
さて、新しい仕事をし始めて2ヶ月になり、社長のケビンさんに呼ばれました。
そう、外資系なのです。
もちろん二人の会話は、日本語です。
普段はおとなしい、温和な人なのですが、話をしてみると、「やはり社長」と思えるふしが多々あり感心させられます。
ポジションがやはりそうさせるのでしょうね。
私も思ったことを言わないと死んじゃうタイプなので、考えを述べるのですが、ケビンさんと話をするとまだまだだなぁ〜と感じます。
実力があるから上に上がれるのか、上になったから実力が付くのかという理論はありますが、もう一つ上のポジションだったら・・・と考えることも大事ですよね。
今の仕事で悩んでいたら、少し目線を変えてみましょう。
ケビンさんをよろしく。
|
そのお言葉ありがたく受け取らせていただきますい
2007/10/14(日) 午前 0:58 [ ムムちゃんママ ]
今神戸の山手のお客様に行っています。その社長が若干33歳なのですが、かなりの切れ者で惜しむらくは若い事それ以外は柔軟かつ大胆にて、会話から垣間見る知性は凄いものです。やはり社長には資質は大事ですね。うちの社長は・・・
2007/10/21(日) 午後 9:24
資質はありますね。自分のサラリーマン生活を振り返っても、資質というのは大事だと思います。
かくいう私も、若いときにもっと勉強をしておけばよかったと後悔しております。
勉強して資質が磨かれるものではありませんが、勉強していい大学に行けば、周りの環境が違いますので、資質も磨かれる可能性はあると思います。
一度京大の近くの屋台に行ったことがるのですが、20歳以上違うグループが話している内容と、私と同僚が話している内容の違いに、愕然としたことがありますから・・・。(笑)
いい環境、高い環境で仕事をすることはそういう意味では大事なのではないでしょうか。
2007/10/22(月) 午前 8:52 [ mar*y1*4*jp ]