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北朝鮮からのミサイル発射への対応は本当にこれでいいのか!
米国の迎撃ミサイル配置がありながら、日本海に落ちたミサイルに対して、何も対応しなかった米国。
日米安保という名のもと、米国に日本を守るという意識はないということが明白になったのではないか。日米安保は結局は米国を守るための、日本利用に他ならないのではないのでしょうか。
また、日本政府も「遺憾の意を表明」ばかりしていないで、日本人の安全のために何か実際に動かなければならないのではないのでしょうか。
表明だけで何も行動を起こさない政府に全幅の信頼を置いていいのでしょうか?
あなたの家族に危害を加えようとする人がいたら、あなたはどうしますか?
「遺憾表明」だけで、危害を加えようとしている人に何もしないですか?
きっと普通ならば、あなたは家族を助けるでしょ。戦うでしょ。
何もしない政府に対して、それでも怒りませんか?

本当に信じられないです。

以上。

先日の社会ネタへの反応は2件ありました。ありがとうざいました。
コメントをいただいたのはやっぱり知性派のお二人でした……????
ジョンさんとミニーちゃんです。お二人とも最近お会いしてませんね。丸ちゃんのアホさ加減に呆れて、こないのですか?  またの来店をお待ちいたしております。

先ほどラジオから井上陽水の「心模様」「夢の中へ」が流れてきました。
今から32年前の歌なのですが、歌と思い出というのは強い結びつきがありますよね。
私は学生の頃から山が大好きで、山小屋でバイトをしたことがあります。
東京から来ていた2年先輩の大学生のバイト仲間がギターを持ってきており、毎晩のようにそのギターに合わせて、皆で歌を歌いました。
井上陽水、かぐや姫、グレープ……。
かぐや姫とグレープの歌は知らない歌がないくらいです。
夏休みが終わると同時に山小屋のバイトは終わるのですが、バイト代を持ってフォークギターを一番に買いにいったことを思い出します。
モーリスが高く買えなくて、東海楽器の「キャッツアイ」というギターを買ったのを覚えています。
また、ギターを弾こうかな…と、第二の青春期に入った50歳のマーティでした。

サッカー!!

前回社会ネタには、一人も書き込みがありませんでした。残念!
このブログを見ている人は、きっと富裕層の方ばかりなのね……!

今回は軽めのネタで。

ワールドカップは一次リーグを勝ち抜けませんでしたね。
最後のヒデの7分間は、いったい何を意味していたのでしょうか??
ヒデにしてみれば「あ〜ぁ、すべてが終わっちゃったよ…。」て感じだったのでしょうか?
皆さんはどう感じましたか?ご意見をお聞かせください。

仕事の関係で、5〜6月は全国少年サッカー大会の京都と滋賀の地区予選の運営お手伝いをしていました。
各エリアのサッカー協会が運営を実質やっているのですが、協会の人は本当に熱心な方が多いです。
昨日も滋賀大会の決勝があり、野洲まで行ってきましたが、協会の人で「井原と一緒にやったました」という人が、いらっしゃいました。もうそれだけで尊敬しちゃいました。
各地区予選で優勝すると、Jヴィレッジで行われる全国大会に出場できるのですが、準優勝ではもちろん出ることはできません。
昨日の決勝は、延長でも決着がつかず、PKで決着がつきました。
勝ったチームは万歳を繰り返しているのですが、負けたチームの選手は全員泣いていました。
負けることは悔しいことでしょうが、それ以上に何かを感じた子もいたのではないかと思います。
どこのチームも子供以上に熱心なのが、監督やコーチ、それに親です。
負けたチームの関係者の人は、チームの選手達を優しく包んであげてほしいと思います。

またこの中から、8年後の日本代表が出ることを、期待したいと思います。

東京地検に拍手喝采!

最近嫌なニュースが多いですね。
弱者と言われる子供や女性、お年寄りが犠牲になる場合多いみたいです。
しかし、犯人も子供のときにいじめに遭ってたり、親からの愛情が薄かった人が多いのも事実です。
そんな人間が大人になり、自分より弱い人間に遭遇すると、いじめたり時には殺したり…。
全員が強ければいいのでしょうが、そんなことはありえないわけです。
かくいう私も、体格がいい方ではないので、喧嘩をしないように、また言いたいことを全部言わないで…と思い、今まできました。

つい最近までITの雄といわれたライブドアの堀江、物言う株主といわれた村上、日本の経済界の歴史を語る上で外すことのできない三井や住友(その損保会社が三井住友海上)をメディアなどはもてはやしてきた訳です。
しかし、「額に汗する人が馬鹿を見ない世の中にする!」と言い切った「東京地検」には、庶民からすると拍手喝采です。
堀江や村上を作り出した背景は、バブル崩壊後の大不況を立ち直らせるために政府が打ち出した「市場原理主義」も大きな要因であると思います。
「市場原理主義」と言葉は格好いいですが、裏を返せば「経済において政府は介入しません」という無施策と言えるのではないでしょうか。
すごい技術をもった企業があっても、大企業の力技には勝てない場合が、大半です。
日銀の福井総裁が村上ファンドに1,000万投資をして、1,400万の利益を得たという話を聞くと、庶民は「あ〜、やっぱり」と思ったのです。
1,000万を出せる庶民がいますか?
結局、お金を持っている人がよりお金持ちになり、強い企業がよりシェアを高くしていく。
これが政府が言う「市場原理主義」なんですよ。
庶民が90%以上を占める日本です。
庶民が怒ることをしないと、日本はよくなりません。

活気のあった、夢のあった日本にもう一度したいものです。

幕末の志士に憧れる、マーティーでした。

Always 三丁目の夕日

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きみやの佐藤我次郎ことN原さんご夫婦と一緒に飲みました。
まだ若かりし頃のN原さんと娘さんの明日香ちゃんの写真が京都新聞に掲載されたのを見て、ある雑誌社が昭和の良き時代を題材にした記事です。
その明日香ちゃんはもう可愛い大人の女性に変身しています。
N原さんも奥さんも明日香ちゃんが一人前になったことでホッとしたのか、よくご夫婦できみやにこられます。
お互いに好きなことを言い合いする二人ですが、相方が大事な存在であると思っていることが、よ〜く分かります。

映画でAlways三丁目の夕日が大ヒットしたことは、皆さんもご存知のことと思います。
団塊の世代の子供時代が、丁度昭和30年台。
新しい電化製品や車が、一般家庭にも広がっていった時代です。
テレビの画面の前には、どん帳のような布がかけてありました。
洗濯機には2本のローラーがあり、その間に洗濯物を挟んでローラーを回すと、脱水ができていました。
日本にすごく活気があった時代です。

N原さんの写真はそれほど昔ではないですが、木屋町にまだ京都らしさが残っていますよね。
N原さんのお店の横のお風呂屋さんには、何回か行った記憶があります。
最近物騒になった木屋町が、昔の京都らしい町並みになって欲しいと思うのは、私だけでしょうか。


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