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平成3年12月1日発行 全東北防具付空手道連盟

防具付き組手試合を実施する代表的な流会派としては、上記の教本の錬武会のほか少林寺流錬心舘、千唐流、玄和会などがあり、高体連の組手試合の種目にも「寸止め」試合と合わせて「防具付き」が正式採用されていた時期があり、「寸止め」の代表的な流会派である松濤館流、和道流、剛柔流、糸東流に所属する高校でも大会に向け防具付き組手の練習をしていたが「防具付き」の利点が浸透するまでにはいたらず、「寸止め」試合方式が安全対策としてメンホーを採用することになってからは「寸止め」に一本化された経緯がある。

「防具付き空手」については。Wikipediaの解説を参照。

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昭和49年8月8日発行 {会員頒布]

著者は大正10年生まれ。同志社大学在学中に糸東流宗家、摩文仁賢和に師事して免許皆伝を受け、昭和23年に神戸において「修交会」を創立。谷派糸東流宗家。
平成10年1月11日に79歳で逝去。


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昭和43年5月25日発行 [非売本][会員頒布]


著者は日本空手道教育研究会最高顧問、公益財団法人 全日本空手道連盟相談役(公認九段)

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昭和43年第7号 [会員頒布]

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[会員頒布] [非売本]
121号(平成8年2月1日)〜180号(平成17年12月1日)

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