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昭和59年7月15日発行 日本空手道玄制流武徳会
土佐邦彦主席師範の経歴には、日本空手道玄制流武徳会の創立の経緯として「1962年(昭和37年)、(祝嶺制献師範)躰道への転換著しく、玄制流普及の道を求め日本空手道武徳会を創立し、首里手、玉得博康師範に師事、初代会長に迎える」とある。玄制流も草創期には防具付き組手を採用していた。「斜上蹴り」「海老蹴り」など独特の蹴り技でも知られる。
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【空手道・空手術・唐手・拳法】
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平成17年7月23日発行
【著者・谷口興一】
1965年(昭和40年)に玄制流空手道から躰道を創始した祝嶺正献(当時は制献)と筆者の運命的な出会いと、その後49年の長きにわたる師弟関係の中で、一番弟子として躰道の普及と活動にひたすら心血を注いだ歩みが綴られた随想録。
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左)函 右)本書
昭和39年10月20日発行 日本文芸社
著者墨書署名落款入り
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昭和39年5月発行 日本空手武道協会 [非売品] [会員頒布]
玄制流空手道の機関誌
玄制流最高師範、玄制館々長 祝嶺制献
【祝嶺正献(制献)】
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1996年11月1日発行
「空手道の試合化に思う ー 嘆かわしい"型"軽視の風潮 ー」というタイトルで雑誌『青い海』(1976年7月号)に掲載された論文を小冊子にしたもの。
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