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昭和41年1月現在
当時の全日本空手道糸東会会則
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日時 昭和34年11月29日 午後1時
会場 大阪市中央体育館
主催 全日本空手道糸東会
組手の部・個人戦にはA〜Dコートに各40名、計160名の選手ががトーナメント戦に出場し、型の部・個人戦には20名が出場し得点方式で勝敗を争った。
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と き 昭和33年6月10日(火)午後6時
ところ 大阪府立体育館
主 催 全関西学生空手道連盟
後 援 毎日新聞社
参加大学は20校で、1校5名の出場選手による団体トーナメント戦で熱戦が繰り広げられた。
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昭和三十三年十一月八日發行 謄写版 日本武術研究所
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2003年6月発行 [私家本] [非売品] [寄贈本]
千唐流空手道は熊本に総本部を置き、防具付き空手を採用
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