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事前にイモータ(スウィさんの妹)から情報を得ていた私は、 密かにご一緒しようと蒸し暑い天井裏を離れ、 大きめの旅行バックに忍び込みました。 (もちろん海パン一丁の夏使用です) あとはスウィさんがこのバッグを車に積み込むのを待つだけです☆ 我ながら完璧な作戦です。ぐへへwwwww 1時間経過 あっちーっ! でももう少し我慢しないと。 あれっ? 随分と静かになったけどどうしたのかな? ・・・・・・まさか、このバッグを忘れて出かけたとかじゃないよね? ちょっとバッグを開けて外の様子を窺う。 ・・・・・・誰もいない orz 酷いよ〜置いてけぼりだなんてぇ しかし、こんな大きなバッグを忘れるなんてスウィさんったら ホントにあわてんぼさん☆ てへっ スウィさんが忘れないようにちゃんとバッグに
って書いておいてあげたのにww |
スウィ☆○ブ
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スウィさんはどこまで老い先短い年寄りをいたぶれば気が済むのでしょうか? http://blogs.yahoo.co.jp/sweettwinkler/56195926.html オッサンはキュン死寸前です。 気がつけば、暗い川を渡る舟の上で○塚先生といっしょでした。 色々と聴いてきましたが、どれも私に対する愛に溢れていますね。 特に「すき!きらい!?すき!!!」 は私のことを唄っているようにしか思えません。 みなさんもそう思うでしょう? スウィさん今度は「ラムのラブソング」を唄ってください☆
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私、今では普通のオッサンですが、 子供の頃はちょっと変わった子供でした。 小学生の頃の夢は世界征服でしたし、 中学時代の夢は傭兵になってお金を貯め、 晩年はオーストラリアに農場を持つ事でした。 あと、高校時代の夢はパリ・ダカに出場するような ラリードライバーになる事でした。 しかし、加齢と共に無限にあった可能性は減少し、 自らの才能の限界を知りました。 今では、世界征服なんて無理だと分かっているし、 オーストラリアに農場を持つ事はおろか、 傭兵になる体力もありませんww (まぁその分、無欲になりましたが) でも、まだまだ枯れるには早いような気がします。 だから初心に還って夢というか、 目標を掲げたいと思います。 さすがに世界征服なんて無理ですから、 もっと身の丈にあった目標です。 で、その目標とは
ですwwwww 九州を征服した暁には、権力を使って無理やりスウィさんをお嫁にしますww あと、九州全土に讃岐うどんの店とフランスパンの店を作ります☆ とりあえず、九州の某所にあるという噂のマミりん王国を征服して、 九州征服のための橋頭堡にしたいと思っていますww (世継ぎのちびりんちゃんをそそのかせばなんとかクーデターを起こせそうですww) さて、今回も完璧な作戦だwwwww
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先週は私のちょっとしたミスと勘違いから すごくブルーな日々を送りました。 そんな感じだったのでいつもはバラ色の妄想も どんよりとしたモノしかできませんでした orz 以下未来の丸井家物語 「なま子〜」 空港の到着口に姿を現した娘に手を振る。 私に気付いてちょっと嫌そうな顔をする娘。 今日、私は九州から飛行機でやってきた娘の出迎えに来ている。 「おやじぃ〜腹へった・・・・・・」 開口一番、空腹を訴える愛娘。 「なんか食いにいくか?」 「肉、肉を食わせろ」 母に似て可愛らしい娘だ。 私は娘を連れて焼肉屋に行った。 「この店に来るの久しぶりだなぁ」 懐かしそうに店内を見回すなま子。 去年まで妻と娘はこっちに住んでいたのだが、 訳あって今は二人とも九州に住んでいる。 「なあ、なま子。 スウィはまだ怒ってる?」 「うん。すっごく。ちなみに私も呆れてるよ。 なんでキャバクラの名刺なんか大事に財布に入れてたんだよ?」 「だって・・・・・・初めて行って嬉しかったんだもん 女の子も丸井さん、丸井さんってちやほやしてくれたし」 「いや、それ仕事でだから」 私の方を見ず、懸命に肉を焼きながら喋るなま子。 「それ以来行ってないし、すごく反省してる。 ・・・・・・スウィは土下座しても許してくれないかな」 「うん。多分。でも毎日おやじの話はしてるよ。 『あのバカ豚ーーーーっ!』って」 スウィの物真似をしながら喋るなま子。 「それは褒めてるんじゃないよね?」 「そんな訳ないじゃん。頭わいてるんじゃない? あっそうだ。ママからのお土産」 なま子はバッグからロープを取り出し私に渡した。 「ナニこれ? 二人の絆はこのロープみたいに頑丈だっていうメッセージ?」 「ううん。
怖い冗談をいう母娘だ。 「相変わらずスウィは冗談が好きだなぁ」 「えっ、ママ本気(マジ)だったよ」 ニヤリと笑みを浮かべるなま子。 「ウソだろ?・・・・・・ねぇウソだと言ってよ」 「・・・・・・」 娘はそれ以上は何も言わず、黙々と焼けた肉を口に運んだ。
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日頃、スウィさんを嫁にもらう為に色々と作戦を練ったり、 密かな努力を積み重ねている丸井ですが、 よく考えたら別にスウィさんに嫁に来てもらわなくても いいんじゃないかという結論に達しました。 あっ、スウィさん泣かないで☆ 別にキライになった訳じゃないです。 ただ、逆転の発想をしただけなんです。 ・・・・・・そうです。
たなかなさんの所でスウィさんが 地元にうどん屋さんが多いとコメントしてました。 これってうどん好きの私にこっち(九州)で暮らさないか という暗黙のメッセージですよねww 分かりました。スウィさんの愛に応えるべく、 九州に婿入りしましょう♪ 瀬戸の花嫁ならぬ
ですねww ちなみに私が熱めのお風呂に入ると
スウィさんが大好きな「とんこつスープ」が取れて便利ですよww |





