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こんばんは。相変わらず暑い日が続いてますが、 みなさま、いかがお過ごしでしょうか? 日々忙しくなかなかブログを更新する気力が無い丸井です。 ですから今日はとりあえず、 みなさんがコメント(ツッコミ)しやすいような画像をUPします♪ 本文はそのうちに書いたり書かなかったりしますwwwww
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こんにちは、ゲストさん
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こんばんは。相変わらず暑い日が続いてますが、 みなさま、いかがお過ごしでしょうか? 日々忙しくなかなかブログを更新する気力が無い丸井です。 ですから今日はとりあえず、 みなさんがコメント(ツッコミ)しやすいような画像をUPします♪ 本文はそのうちに書いたり書かなかったりしますwwwww
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私もこんな文字を使ってブログを華やかにしてみようかなと思い、 ちょっと頑張りました。 まぁ、当然私が書くのはいつものあのセリフです。 アルファベットで書くと随分と雰囲気が変わりますねww |
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以前、迂闊にも2万コメントのキリ番を踏んでしまい さらには100トラックバックのWキリ番を踏んで、 無理やり私からプレゼントを送られるという憂き目にあったてっぴさんですが、 私が忙しかったので手作りプレゼントを断念し、 既製品で済ませたところ意外にもww喜んでいただけたようです♪ それだけならばいいのですが、 義理堅いてっぴさんはお礼にと結構な物をお返しに贈って下さりました。 なんだか私が贈った物よりいい物のような気がします orz すごく悪い気がします。 でも、ラスクは私の大好物なのでありがたく頂戴させていただきます☆
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今晩は。 夜、寝る前と朝、起きてからスウィさんの唄を聴くのが 日課になりつつある丸井ですww 今日は仕事が休みだったので、 家の用事で香川の伯父の所に行ってきました。 ついでにうどんを食べに「かじま屋」さんに♪ うずらの卵が使い放題という所がやはり嬉しいです。
私は今回、釜揚げの大を注文しうずらの卵3個使いました☆ 今度、スウィさんも連れて行ってあげたいな♪ |
今回はちょっとだけ性的描写があります。 苦手な人はスルーしてね♪ あの日以来、ステージ上でのカミーエは精彩を欠いていた。 酔っ払い客たちはまったく気付かなかったが、 いつも彼女を見つめていたスウィには一目瞭然だった。 次の休日。 スウィはカミーエを食事に連れ出した。 気分転換を兼ねての事だった。 「ここの料理はすっごく美味しいのよ 今日は私が奢るからなんでも好きなモノを食べてね」 店に入るとスウィはメニューを広げカミーエに差し出した。 「いらっしゃい。お嬢さんがた」 ウェイターのタナーが注文を取りに来た。 「久しぶりね。タナー 弟さんは元気?」 「ええ。相変わらず。今も厨房で料理を作ってますよ。 ちょっと呼びましょうか? おーい。カナーッ。スウィさんが来てくれたよ」 タナーは厨房に向かって声をかける。 その声に応じて、奥から男が出てくる。 「ちーす。スウィさん」 奥から出てきた男を見て、カミーエは驚いた。 タナーと同じ顔をしていたからだ。 「おどろいた? そっくりでしょ。彼らは双子なの 店の名前のタナー&カナーって彼らの名前よ」 イタズラっぽい笑顔を浮かべ、スウィはカミーエにウィンクした。 「ねぇタナー。今日のオススメはなに?」 「今日のオススメはジャパニーズスタイルの タラコスパゲティーとナマコスパゲティーだよ」
なまこという単語に反応して震え出すカミーエ。 「だっ、大丈夫よ。気にしないで」 カミーエの肩を抱き落ち着かそうとするスウィ。 「タナー。お任せでいいから適当に持ってきて。 オススメ以外をね」 「了解。お嬢さん」 出された料理はどれも外れがなく、 二人は楽しく食事の時間を過ごすことができた。 「実はあの二人できてるのよ」 食後のワインを飲みながら、スウィはカミーエに耳打ちした。 「えっ、でも兄弟でしょ?」 「そう。双子でしかも同性。 ある意味究極のナルシストよねぇ」 「ええっ」 目を丸くするカミーエ。 「ねぇ、カミーエ。あなた彼らの事どう思う? 不潔だって感じる?」 スウィはテーブルの下でカミーエの手を握りながら囁く。 「うーん。そうは思わないかな。 例え同性であってもお互い愛し合っているのなら問題ないと思うわ」 「そうよね。問題ないわよね・・・・・・」 スウィの瞳に怪しげな光が浮かびすぐに消えた。 しかし、一瞬のことであったのでカミーエはその事にまったく気付かなかった。 カミーエは嫌な思い出を忘れようと過剰にアルコールを摂取した。 当然の結果として、酔っぱらう。 酔いつぶれた彼女に肩を貸し、家に連れて帰るスウィ。 「よいしょっと」 スウィは酔いつぶれたカミーエを優しくベッドに寝かした。 「私だってホントはあんな場所で踊りたくない・・・・・・」 まどろみながらカミーエが呟く。 彼女の瞳からはボロボロと涙が溢れている。 「大丈夫よ。カミーエ。 私がなんとかしてあげる」 スウィは手を握りながら彼女を慰める。 「無理よ・・・・・・」 「私、あなたの為ならなんだってしてあげるわ」 「そんな事してもなんの得にもならないわよ」 投げやりに言葉を吐くカミーエ。 「ううん。得なんてしなくていい。 だって私はあなたを愛しているから・・・・・・」 そう言って、スウィはカミーエの口にキスをした。 「えっ」 驚いて目を見開くカミーエ。 しかし巧みなスウィの舌使いと酩酊した身体のせいで抵抗できない。 「大丈夫。私に任せて・・・・・・」 スウィはゆっくりとカミーエの着衣を脱がしていく。 「だっ、ダメ・・・・・・」 スウィは優しく、そして時には荒々しくカミーエの身体を愛撫する。 「くふぅ・・・・・・」 声にならない声を発するカミーエ。 もはやカミーエにはスウィに抗う術はなかった。 つづけてもいいのか?
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