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結論からいいます。 |
妄想
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1週間以上、ブログをお休みしていた私ですが、 |
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理想の男性の条件のほとんどに当てはまって、 実は私はモテるんじゃないかと錯覚をしている丸井です。 さて、来年の事を言うと鬼が笑うと言いますが、 昨日告知した1500記事記念小説のあらすじを紹介します。 私立丸井工業高校は、男子校ではないが、 工業高校という性質上、女子から人気がなく、 ほとんどの生徒が男子生徒だった。 生徒会長のもも太郎と、ラグビー部キャプテンで番長のマミ男が、 表と裏からこの学校を支配していた。 光と影の相反する二大勢力は、互いに拮抗した力をもってはいるが、 比較的友好的で、校内の平和に寄与していた。 この春に、ある一人の新入生が入学するまでは・・・・・・。 この春、丸工に2年ぶりに女子生徒が入学した。 丸井甘子。通称スウィ。理事長の娘である。 彼女は男ばかりの学校に入学して、全校のアイドルになるはずだった。 しかし、生徒たちの関心は彼女ではなく、 入学式の日に、なぜかセーラー服を着て登校した、 同級生のいしかわに集中した。 「ゆるさない・・・・・・」 嫉妬の炎を燃やすスウィ。 「生徒会には君のような人材が必要だ!」 いしかわを生徒会に入れようと画策するもも太郎。 「いっしょにバラの花園を目指そう」 休み時間ごとにラグビー部の勧誘にくるマミ男。 「お姉さんが、いい事を教えてあ・げ・る」 迫りくる女教師かみえ。 そして、彼のピンチに必ずヴィオラを奏でながら現れ彼を助ける ビキニ姿のマッチョマン「ヴィオラ仮面」 次々に訪れる貞操の危機に、いしかわの運命やいかに・・・・・・。 ・・・・・・ウソです。 絶対に書きたくありませんww あっ、なんでしたらかみえさん書いてくれませんか?
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私が、若い頃。 |
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スウいや、S子(仮名)は部屋に入ると違和感を感じた。 |







