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 先週注文を出しておいた、週刊朝日1月29日号が、ようやく手元に届いた。発注から配送されるまで、1週間余もかかるとは。

 それだけ、読まれていたということだろうか?

 それとも、発注先のブックサービスに手落ちがあったのか?

 週刊朝日にこれまでの報道とは一線をかくした記事が書かれていると耳にして、注文したものであった。

 船橋洋一氏が、朝日新聞の主筆になったと聞いたころからか、右傾化が進んでいると感じるようになった。

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 その朝日系列の、週刊朝日が、上杉隆氏の「検察の狂気」との記事を掲載した記事を読んでみた。

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 上杉氏は、外務大臣就任前の田中真紀子批判キャンペーンを行った人物であるが、今回は、検察のリーク状況を「官報複合体」の実態としてあばいていた。


 この際、過去は問うまい。検察のリークや記者クラブ制度を批判し、統一一辺倒で小沢氏の批判を展開していたマスメディアに、大きな一石を投じたと思う。

 これには、共産党の機関誌赤旗も同じである。

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 共産党も、評価できるところがあると思っていたが、他の報道機関と同じではないか。

 ぶどうちゃんの日本共産党の権力機構への迎合という記事にもあるように、共産党も、実は権力に迎合するようになったのか。いや、もともと、権力に泳がされていたところがあったのかと思うようになった。日本共産党への幻想を捨てて、職場や地域での大衆運動の強化と鳩山政権の意義を広げるべきです という、ぶどうちゃんの意見に肯ける。

 共産党もオカシイのかもしれないと感じたのは、昨年四月のオバマ書簡があってからだ。


 ベンジャミンフルフォードによれば、マルクスの生活を支えていたのも、ロシア革命を起こしたのも、中国共産党をつくったのも、もちろん、アメリカをつくったのも、闇の権力者たちだという。

 と考えれば、日本共産党も、自由民主党も、同じようなものなのかもしれない。

 ただ、「自民党は変わります」という。

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 国民の生の声を、ぜひ、聞かせてあげようではありませんか。

 ・りそな銀行がらみの真相を解明してください。

 ・郵政民営化は、アメリカのいいなりでやったのか教えてください。

 ・自民党は、CIAの手先だったのですか?


 などなど、今回の検察リークの県だけでなく、庶民の声を届けてあげましょう。6月には、なまごえに応えてくれるといいます。


 一方で、前原国交大臣の今日の発言も気になるところがあった。


 小泉進次郎氏も籍をおいたCSIS(戦略国際問題研究所)で講演を行っている前原誠司氏が率いる稜雲会は、民主党の中では親米保守的傾向が強いとされ、「外交・防衛政策」では集団的自衛権行使を是認するなどタカ派的である。
http://blogs.yahoo.co.jp/maruimarui21/60329659.html

 今後、小沢氏に対しての新たな局面があれば、自浄効果をという。

 同様に、稜雲会の枝野幸男氏も、動き出した。

枝野氏、「理解得られなければけじめを」

1月31日18時19分配信 TBS
 「一定の国民の皆さんの理解・納得を得られなければ、やはりそれは私はこれからの私たちが目指している政治を本当に実行しようと思うのならば、それは一定のけじめをつけていただかないと」(民主党・枝野幸男 元政調会長)

 また、枝野氏は「政治資金規正法に故意で違反したら、形式犯ではなく悪質な実質犯だと思う」としたうえで、「一方的に言いたいことだけ言うのは説明と言わない」とも述べ、事件に区切りがついた時点で、政治資金の出入りについて、小沢氏は国民が納得できるよう説明を尽くすべきとの考えを示しました。(31日17:13)
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20100131/20100131-00000020-jnn-pol.html




 稜雲会のメンバーの動向には、目を見張る必要があるかもしれない。


 そして、三井環元検事の話に耳を傾けてもらいたい。



 マスメディアよ、いま立ちがあがらずに、いつ立ち上がるのだ。

 時代の変化に気がつかないのか。

 マスメディアが戦時中にどのような報道をしてきたのか、ご存じのことであろう。

 週刊朝日の山口編集長は、命をはっての行動だったと思う。

 他のメディアの方々も、後に続いて欲しい。

 命をかけて、真実を報道する価値があろう!

 

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調書の最後の署名は残して中身を差し替える手口は多くの冤罪事件で指摘されてきた
しかしこの証明が出来なかった わが事件では書証に拠り立証された その成果として近年は通し番号が記されるが そんなことよりも調書の即時交付 南国の警察・検察ではカーボン紙かコピー機で三枚作成してその場で渡された 刑事判決書も無料で即時交付だった。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/saikae001.jpg.html

2010/2/1(月) 午後 7:54 [ SH11291048 ] 返信する

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日本共産党は、
全世界の半数以上の国民の願い、「核兵器廃絶」発言を歓迎する、
ただ大統領の「生きてる間は難しい」と発言したのは評価できない、
と書簡送ったのです。
米軍基地の問題など納得できない問題は引き続き、追求していく姿勢です。
反米ではなく、日米友好条約をつくろうというのが、
日本共産党の姿勢です。

それに小沢疑惑と書簡とは、何の関わりもありません。

社民党は与党になった瞬間、福島党首は首相に鋭い発言を気兼ねして言えなくなりましたね。
小沢疑惑も「見守っていきたい」では駄目です。
民主党が選挙前に国外移設と言ってたのに国内移設を容認する答弁は沖縄県民を裏切ると、
気兼ねして言えないですね、社民党は。
日本共産党は戦前から反戦・平和と貫いてきた唯一政党だし、
国民の多くの憲法9条守れの声を堂々と代弁できます。

又、マスコミは大企業から広告料受け取っているから、
内部留保を労働者に還元しないのはけしからんと報道できない、
日本共産党は企業献金・政党助成金も受け取っていないし、
国民の立場で堂々言える!
真実はマスコミではなく、赤旗で♪

2010/2/1(月) 午後 11:33 [ hei*a_*ai*ou ] 返信する

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コメント追加させてください。

言っていますように、
志位委員長はオバマ大統領のプラハ演説で、
「核兵器廃絶」の言葉に敬意を表し、
書簡を送ったのであります。
アメリカの悪い部分もあるが、良いことには歓迎する、
ごく当たり前なことでしょう。
客観的に見ても、党派の違いを超えても、
これは、素晴らしいことではないですか、
こういうことは本来は首相がすべきだと思いませんか。
当時の麻生首相こそ、アメリカのいい部分は見ず、
悪い部分を追従したのでは、ないですか。
自民党を批判すべきであって、
この日本共産党の行動を批判される意図が、
私には理解できません。
国会で、日本共産党の赤嶺議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=2n9tXABnM80
ご覧なられたらわかります。

2010/2/2(火) 午前 0:29 [ hei*a_*ai*ou ] 返信する

>かいざーさんのおっしゃるように、マスコミ内部は知っていても、多くの一般国民は知らないでいることでしょう。

茨城のある市町村の首長の選挙前の集まりでは、土建業者ばかりが候補者に一列に並んで酒を注いでいるのを見たことがありますよ。すりよるなら、間違いなく与党であった自民党でしょうね。検察の物差しいかんで、捜査対象になるかならないかというのは、法の下の平等に反しているでしょう。そういう匙加減こそ、説明して欲しいものです。

ジャーナリスト魂を持っている方は、少なくないと思うのですが、それをあらわにできない仕組みが、ガッチリとできあがっているのでしょう。

上杉さんも、そういうシステムに巻き込まれてしまったのではないでしょうか。

2010/2/2(火) 午前 1:52 まるい 返信する

>MDSさん、ありがとうございます
高校生の頃、通学の列車のなかで、朝日ジャーナルをよく読んでいたものです。今回の週刊朝日は、あの頃のようなものを感じて読めましたよ。転載、大変幸栄に思います。

2010/2/2(火) 午前 1:55 まるい 返信する

>しおんさん、ありがとうございます
「全身スキャナーを導入するために、テロを起こしている」と解読すべきではないでしょうか。
では何が目的か?と考えると、単なる神経質な健康マニアの戯言として片付けるような軽い話ではないことがわかるでしょう。人間の遺伝子を破壊するという大きな計画の一環で捉えれば、なるほどと思います。単に破壊するだけでなく、もしかすると特定の周波数で特定の遺伝子を「選別」して破壊している可能性もあります。それともスキャナー機器を販売するだけの目的でしょうか。」
興味のある記事でした。詳細は、もっとテラヘルツ周波数について勉強不足でした。

2010/2/2(火) 午前 2:01 まるい 返信する

>SH11291048さん、ありがとうございます
私も最高裁まで裁判に関わったことがありますが、「真相」を明らかにするどころか、流れ作業的に感じたところがあります。このような状況を体験してしまうと、正義とは何なのかと考えてしまいました。可視化をすることが、司法改革の第一歩ではないでしょうか。

2010/2/2(火) 午前 2:13 まるい 返信する

>heiwa_gaikou さん、ありがとうございます
これまでの共産党の姿勢には、評価すべきところがあったと思います。日米友好条約にも賛同できるところがあります。
「日本共産党は戦前から反戦・平和と貫いてきた唯一政党だし、
国民の多くの憲法9条守れの声を堂々と代弁できます。」
「日本共産党は企業献金・政党助成金も受け取っていないし、
国民の立場で堂々言える!
真実はマスコミではなく、赤旗で♪」
というのも、肯けます。

しかし、今回の小沢氏に関する報道は、ヤミ献金を裏付けるというものでした。何度も、公の場で、そのようなものは一切受け取っていないということを申しております。

日曜版しか目にしておりませんが、他のメディアと同じ偏向報道と思われたのです。真実は赤旗だけでは足りないと感じるようになりました。

確かにその主張や政策は、他党より国民寄りであり、弱者の味方である捉えていました。

2010/2/2(火) 午前 2:44 まるい 返信する

ところが、仮面ライダーに例えれば、「敵」がいなければ、その存在価値が危ぶまれてしまいませんか。その「敵」役として、日本共産党は、本当の支配者によって、泳がされてきたふしがあるのではと捉えることもできると考えたのです。それが真実かどうかは、現在、証明できませんが。

誰も自分が信じてきたものを否定されるのは好みません。自分自身の存在をも否定されるような感じがしますから。

私のブログ記事内容の変遷をたどっていただければ、なぜ、小沢氏を擁護しようと考えたのかがご理解いただけるものと思います。

政党助成金、小選挙区制など、共産党が反対してきたことに賛同するところがありました。しかし、それが間違いだったのかもしれないと感じるようになりました。今後、そのことを記事にしようと思っております。その際、ご覧いただけたら幸いです。

2010/2/2(火) 午前 2:47 まるい 返信する

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マスコミの世論調査を見ても、
「小沢代表が説明責任を果たしていない」という声が9割を超えているのですよ。
小沢代表を国会に招致し、議論するべきでしょう。
そうしないと、疑惑が晴れません。

日本共産党の主張は何も、別の政党を支持してる方が聞いても、
間違っていませんよ。

2010/2/2(火) 午後 0:50 [ hei*a_*ai*ou ] 返信する

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じっくり読みましたよ。ポチ!

2010/2/2(火) 午後 1:38 水無瀬より 返信する

こんにちわ。日本共産党の皆さんは、小沢一郎という人間を基本的に『悪』だと考えておられるのだと思います。百歩譲って、仮に小沢一郎氏が『悪』だとします。しかし同じ『悪』というより、比べようもない巨大な『悪』は、旧政権党に存在しているであろう事は容易に想像がつきます。この点に関しては、日本共産党の皆さんも同意して頂けると思います。では何故、検察=国家権力は、小沢一郎氏=民主党のみに、その矛先を向けるのか?ここが、今回の小沢問題の『本質』だと思います。私たちが『生活(新しい)の言葉で現実を』語り始めた時、既得権益にしがみつく旧勢力が、牙を剥いて襲い掛かって来ました。その事をどのように考えるのか、赤旗の記事に、その答はありません。
『世論調査』の90%という『数字』は、いかなる報道と状況によって生み出されたものなのか?観念的な一般論ではなく、科学的社会主義を党是とするなら、社会科学の立場から、正確に分析する必要があります。私たち普通人も同じです。
菅家さんに対して、たとえ個人的にしろ、謝罪しょうとしない、検察官の人間性は、現在の検察組織の姿と無縁とは思えません。

2010/2/2(火) 午後 2:24 [ コロスケ ] 返信する

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コロスケさん、
日本共産党は、民主党だけではなく、自民党にも駄目だと主張しています。
1月21日の赤旗を引用しましょう。
「野党となった自民党はどうか。
『民主党と総理の自浄能力が問われている』(大島理森幹事長の衆院代表質問)などと指摘し、
予算委員会での集中審議や参考人招致などを与党に要求しています。

しかし、二階俊博前経済産業相の西松建設からの偽装献金事件など自党の問題にフタをしたまま。
また、与党時代と同じく、企業・団体献金を温存させる立場も変わりなく、
自浄作用が働かないのは民主党と同じです。」
という記事です。
毎回赤旗も上記のような記事内容を、
毎回書く訳もいきません。

それに、鳩山首相に自民の疑惑聞いてどうするのですか?
政府与党の首相・幹事長両氏が金権疑惑があるという事態は、
前代未聞ですよ!

これを厳しく追及するのは、誰が考えても当然のことです。

2010/2/2(火) 午後 9:06 [ hei*a_*ai*ou ] 返信する

平和さん。
私は、日本共産党が、民主党と自民党に対して公平な立場を取っているのか、否かを問題にしているのではありません。『小沢問題』の本質は何かと問うているのです。
赤旗の報道について、ひとつのヒントを提起します。『障害者団体の郵便不正問題』について、一貫して無罪を主張して来た、村木さんに対して、当時、赤旗はどのような報道姿勢をとってきたのでしょうか。その報道姿勢は、たとえ結果的にしろ、冤罪を生み出す可能性をともなった報道ではなかったのでしょうか。科学は検証と実験があって初めて真理となるものです。社会科学も同じです。たとえ赤旗の報道であっても、それが人間が造るものである限り、絶対的なものではないのだという観点、そしてそれを検証するという姿勢が必要ではないですか。それこそが、科学的と言うことだと思います。何々が言うから間違いがないのだというところから、ドグマが生み出されるのではないですか。
結論から言えば、『小沢問題』は民主党と自民党を、同じ立場のものとしてみるところからは、決して、その本質を理解することは出来ないと思います。
平和さん、検証をして下さい。

2010/2/2(火) 午後 10:06 [ コロスケ ] 返信する

>みなせさん、ありがとうございます
けっこう力を入れたかいがありました。

2010/2/2(火) 午後 10:51 まるい 返信する

平和さん。
失礼を承知で続けます。平和さんの言葉を借りれば、日本共産党は、民主党と自民党を『公平』に『扱っている』のに、何故、検察=国家権力は、小沢一郎氏=民主党のみに、その矛先を向けているのでしょうか。ここを問うているのです。繰り返しますが、ここが『小沢問題』の本質です。
もうひとつ、村木さんという、ひとりの人間の基本的人権にかかわる問題ついて、赤旗の報道は『一点の恥じるところ』もなかったのでしょうか。
また、週間朝日が報じている、石川議員の女性秘書に対して、検察が行った、明らかな『人権を犯す』『取り調べ』について、『基本的人権を護るべき』赤旗の記者は、それを取材し、赤旗の紙面で、それを読者に知らしめているのでしょうか。
客観的に見て『真実を伝えている』のは、赤旗ではありません。
重ねて申しますが、問うているのは、党派の姿勢ではありません。『小沢問題』の本質は何かという事です。

2010/2/2(火) 午後 11:38 [ コロスケ ] 返信する

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コロスケさん、
赤旗の恥じることは、何一つない、
真実知りたいなら、マスコミではなく、赤旗しかないです。

小沢一郎民主党幹事長の秘書をめぐる西松建設の違法献金事件の初公判で、
公共工事をめぐる小沢事務所の「天の声」疑惑が明らかになりました。西松建設以外のゼネコンからの献金と「天の声」も発覚、
加えて、億単位の政治資金疑惑も新たに浮上しました。

赤旗は、3月の秘書逮捕時から、
シリーズ連載「腐敗の聖域・企業献金を問う」などを掲載、
問題の核心にある政治をカネの力でゆがめる企業・団体献金の害悪について、
徹底的に追及してきました。

企業・団体献金の禁止を主張し、一銭も受け取らずにきた唯一の政党、
日本共産党の中央機関紙だからこそできる「政治とカネ」を
めぐる調査報道を続けられるのです。

他にも、大企業に堂々とモノを言える立場から、
雇用の社会的責任を気兼ねなく書けます。

派遣切り以前から問題点追求、
1999年の派遣労働の自由化に反対した政党は、
日本共産党だけです。
これには自民・公明だけでなく
民主党・社民党まで賛成したのです。

2010/2/3(水) 午前 2:50 [ hei*a_*ai*ou ] 返信する

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heiwa_gaikou さん、たしか赤旗で、水谷建設と石原親子(3男)の献金「疑惑」について報じてますよね!?(tbしておきました)。フォローしてないのですが、アレは結局、どうなったのでしょう!??

今回、これだけ水谷建設について捜査していれば、時効かもしれませんが、明らかになると思うのですが・・・

個人的には、(有力とはいえ)当時野党の1議員にこれだけ捜査が及ぶなら、2兆もの負債のJAL破綻に絡んで、地方空港建設や歴代運輸大臣、族議員、天下り、随意契約の有無等とともに、アレだけ巨額の八ッ場ダムについても国土キャリア含めて、検察とともに「違法性の有無」についてぜひ、調査してくださいっ!!

※Maruiさん、tbお許しくださいね・・・

2010/2/3(水) 午前 3:36 かいざぁー 返信する

平和さん。ありがとうございました。赤旗のみに、その情報を依拠されている方の認識がどのようものか、よくわかりました。
西松建設の公判で『天の声』を主張したのは、冒頭陳述での検察です。事実として『明らかになった』ものではありません。お話は客観的な事実と相違します。もしこの公判で『天の声が明らかになった』と考えるなら、それは検察の主張を全て鵜呑みにするという事です。このあたりの事は、郷原弁護士の『検察の正義』に詳しく書かれています。時には、赤旗や日本共産党以外の書物もお読みになられればと思います。

平和さん。日本共産党の一部の方が『小沢問題』に対してどのような認識をされているのか、そしてそれが、どのような情報に基づくものなのか、よくわかりました。その意味では、ありがとうございました。もう終わりにします。
何度問い掛けても『小沢問題』の本質はなんなのか、という『討論』にはなりませんでした。

『村木裁判』についても、赤旗が以前の姿勢に照らして、今後どのように報じていくのか注視していきます。

まるいさん、何度も、長々とすいませんでした。

それと、ありがとうございました。

2010/2/3(水) 午前 6:08 [ コロスケ ] 返信する

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私は何も赤旗だけが良いと言っている訳では、ありません。

一般紙にはない魅力があると言っているだけです。

これは、ご理解ください。

真実として明らかになったのは、
「企業団体献金」です。

日本共産党は、今、露骨に明らかになった
「企業団体献金」の問題点を、
ずっと前から主張してきました。

今では社民党まで「企業団体献金の禁止」と主張しています。

やはり、日本共産党こそ、日本の政治のリード役と言えます。

2010/2/3(水) 午後 2:44 [ hei*a_*ai*ou ] 返信する

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