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甦るタイカブ
寿命200年 必要

カブ大工 世界初の!

ども。
深夜のカブ大工 少しだけ進んでます。








今までのステップはなんかのやつをくっつけてただけで
いろいろと不安もあり ちゃんと小細工しました。


ステップ取り付け用ブラケット作製。
フラットバー切って曲げてくっつけて

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こんなかんじで

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このように
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ブレーキペダルも新設

踏む部分はカブらしさアピール。
チェンジペダルのかかと側をくっつけました(^^)


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地味に 踏むところに滑り止め細工


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正月に完成予定だったディスク化に着手(遅)

フォーク切り離し、幅合わせ。
かなりのジャイアント幅。。

ヨレヨレ防止のためアクスルシャフトの15mm化も始めた結果
めんどくせ〜の極みです(泣)

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手詰まりからの   マフラー大工に逃避

neriさまからいただいたパイプ アザース


切ったり曲げたりくっつけたり

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ここでタイトルの「世界初」





著名・無名のマフラー職人や多数のメーカーがある中
手曲げ、機械曲げ 等々 手法はさまざまですが











手曲げ、加工冶具に使ったのはコレ







石臼

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このように使います



「和」感 極まる (爆)


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できた。



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外観がイケてませんね。そろそろ色を塗らないと・・・・







マフラーに逃げたあとは再びディスク化に向き合い。。。


ゴソゴソと部品探し

多数出土💦


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レアなやつも発掘


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これは生きてるうちにRディスク化に使おう。
また奥底で保管する。。。






タイタニウムのパッドホルダーピン
単品製作臭がよろしい。

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キャリパーサポートの型紙を書いて満足 

また逃げるのであったw

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今更ながらキックアーム付けたり


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アンダーガード取り付けのダウンチューブを作ったり


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週末は今年初の草大会。
バイクは動けばどうにかなりますが
背中が痛む。。。。

この記事に

春です。
ようやく体が動き出しました。


YouTubeを俳諧してて面白いのを発見。









どこの国にも同じニオイのする人種がいるようです(安堵)










それから、ヨーロッパのオッサンが集団でトラ車で山道を転がりまくってる動画を再捜索してます。。見失ったのよ。
スペインとかイギリス人てウエアもマシンも決まってるだけで
すんごく上手そうに見えるのが不思議。
乗るのを見て我々の山遊びと大差無い時は楽しくなりますねぇ。

まぁ、黒人にも音痴はいるわけだし みんなラジカセを肩に乗せてリズム刻んでるわけでもないし(古) 
















さて。
雪道遊び最終日の動画、延べ3時間にわたるクランクインでしたが
10分という力作に仕上げました。ただ繋げただけです、はい。



あのneriさんの貴重なぶっころびシーンも収められてます( ̄ー ̄)ニヤリ

動画再生中にneri財団よりお見舞い課金のお知らせが入るので宜しく(大嘘)











次は衣替えして山遊びに備えることにします。
今季の冬も楽しく遊べました。
ありがたや〜(合掌)

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動画編集ごっこ

ボケ防止に i-movieで遊んでます。

とりあえず画像とか動画を切り貼りする程度です。
たまに手詰まりになりボケてしまいそうにもなります。







とりあえず アゲただけのやつ













へろへろなやつ










フォルダに押し込んで お蔵入りしそうなやつを虫干ししたやつ



マグナのミッション(←しつこい)より反応あればいいなww







neriさんが雪道で有終の美を飾ったぶっころび動画は
ご本人がUPする気がない模様((笑))
尊厳の尊重として ぶっころび集を編集の上、その中に紛れ込ませてからUPしたいと気遣う所存であります。






もうすぐ シーズンイン。
今年も山を走る確率のみ上昇中であります。


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1000円くらいのタイヤで統一してな、プロテクターしてな

室内とか敷き鉄板の上とかで(笑)









このテは実速度が低いから一次審査クリアとします(怪)

この記事に

雪道バイク遊びと練習

予定通りに雪道で遊んできました(^^)

朝の集合場所には10人ほどがワサワサと来るも
「お見送りです」な方が数人おり
出発時刻と同時に解散(笑)

わざわざ来ていただいたマキオさんとおぼっちゃま、しゃでさん、山田(仮名)さんもいましたね。

でもって、バイク参加者は
職業・旅人のマカちん、今期いろいろとカブ遊びに巻き込んでいる重森くん、そして運営スタッフwのかっち山さん、そしてneri神主は自走で登場。以上が本日の参加者であります。まぁ、遠慮御無用なメンツで気楽にできました。



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まずはneri講師による講習  まさに座学(爆)



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会場にある看板のカナフリ。ちょっとひっかかる(笑)


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新たな試み

雪上ジムカーナてきなグルグル遊び

計時担当はかっち山氏 アザース

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ギヤは1速で間に合う速度しか出しません。
しかし、この路面を上手く走るには繊細なコントロールが要求されます。
速度が低いので転んでも笑ってられるのが利点。
私の好きな、低次元の速度で高度な技術が身に着くシリーズです。
カブトライアルもその類です(笑)






neri氏
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重森くん+山プレス号

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最北端マニアの旅人マカちん。
今回は寝ながら撮影班。。

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このコチャコチャしたぐるぐるコース
真剣に10周したら息が上がり、筋肉痛のレベル。
恒例のタイム計測を始めたら真剣度上昇。
1速でこんなに疲労するレースはなかなか無いと自信を持って言えますw



繰り返しますが
超すべる道でのグルグル遊び 面白い!





やがて 体力消耗と反して
若干ウサが溜まったneri氏と中高速の走りを求め


あろうことかn氏が 軽く ぶっ飛びました(爆)
昨年は私が受賞したぶっ転び大賞
今年はn氏がノミネート1番手になっております。いいぞ〜〜







そしてまた 新たなカブ遊びが

深い深い雪の下から芽を出しつつあるのでした(謎)



楽しみだ〜〜〜











画像は本文とはそれほど関係ありまへん

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