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・・★・☆con alma de mexicana☆・★・・

ついにメキシコ到着!新しい生活が始まりました♪

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メキシカン民芸品

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↑↑これは、私の宝物の1つです。

ミチョアカン州のサンタ クララ デル コブレ(地名長い!)という町に行った時に購入しました。

ミチョアカン州は民芸品の宝庫で、この長い名前の町は、銅製品で有名な町です。

バスを降りて、セントロを歩いていると、銅製品を売っているお店がたくさんあり、

カーン カーンとお店の中から音がしたので、覗いてみると、

おじさんが銅を叩いて伸ばしてました。

お店には銅製品がたくさんあり、どれも欲しい物ばかり!

フライパンやヤカンにカラフルな色で手書きで絵が描いてあったり、

一番、欲しいな〜と思ったのが、ヤカン全体にきれいな青、緑、黒色で、ちょうちょが描かれているのが

あって、すごーーーーくかわいくて、きれいでした。

(元は、ただのヤカンなのに・・・)絵も細かくて、1つの芸術作品の様でした。

でも、値段を見たら、日本円で6千円位で、今となれば、買えなくはありませんが、

その時は、所持金もなく、諦めて泣く泣く帰ってきました・・・

その後も、しばらく、そのヤカンが気になって仕方なかったです・・・。



その町の銅製品の博物館に行った時に、なにか、安い物でいいから欲しいな〜。

と思っていたら、出会ったのが ↑写真のこれです。

この飾り用のつぼ(?)は10cm位でかなりミニチュアですが、それがかわいい!

色も何色かありましたが、一番かわいかったピンクと水色にしました。


これを見ると、その時の一人旅を思い出します。

今日は、歯医者で親知らずを抜いてきました。

思いのほか、数分でポーンを抜けて、それほど、痛みはなかったです。

歯医者さんが、「抜いた歯は、持って帰りますか?」

と聞いてきたので、元々、親知らずなしで長年やってきたし、

抜かなきゃいけないくらいなら、最初から、生えてくるな〜!と思ってたので、

「いえ、いりません。」と置いてきました。 (苦笑)



家に帰ったら、愛犬のマルちゃんがクルクル回って、喜んで出迎えてくれました!

なので、家のかわいい愛犬マルちゃんの写真です♪


普通の顔のマルちゃん



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眠たくなったマルちゃん



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ペロッとしてるマルちゃん



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目がウルウルしてるマルちゃん



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寝てるマルちゃん



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あっ、起きた!



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かなり、親ばかですが・・・





    何してても、本当にかわいいんです!

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メキシコで私が住んでいた街は、グアダラハラという、メキシコで2番目に大きな都市です。

メキシコの代表的な音楽のマリアッチの発祥の地で、

ガイドブックなんかを見ると美人の宝庫とありますが、本当です!

スタイルが良くて、お洒落で、きれいな顔立ちの女性がごろごろといます!

男性もそうです。イケメン、多いです!

昔からすんでいる先住民と後から来たヨーロッパ系の人種が混ざり合って、

その、人種の多様性を見ることが出来て、街で、人を見ているだけで面白いです。


グアダラハラは大きな都市ですが、治安は悪くないです。

近くにトナラ、トラケパケ、テキーラといった街もあり、観光も出来ます。


私はグアダラハラのセントロ(ダウンタウン)からは外れたところに住んでいましたが、

たまにセントロに行くと、色んな人がいて、色んな物が売ってて、

エネルギーに溢れているので、歴史的な建物も多く見れるし、楽しいです!


↑↑ この写真は、そんな、セントロにあるハリスコ州政府庁舎です。

メキシコ独立戦争の指導者、ミゲル・イダルゴ神父が、戦争中、奴隷解放宣言をした場所でもあり、

庁舎の壁一面にイダルゴ神父と独立戦争の様子が生々しく描かれています。

『立ち上がる僧侶イダルゴ』と名づけられ、メキシコの壁画運動の三大壁画家の内の一人、

オロスコ(ホセ クレメンテ オロスコ)の作品です。



ガイドブックで壁画を見て、実際にそれを見たいと思って見たら、

ものすごい大きさでかなりびっくりしました!

写真に収めると、すごく小さく見えますが、この壁画、かなりデカイんです。

(人間がこのこぶし位だと思います。)

かなりの衝撃を受けました。圧倒されました。



入り口に常に警察官が数人いて、ちょっと入りづらいんですけど、

メキシコ人の男友達に連れられて、初めて見に行ったとき、

友達が警察官に止められて、「入ってはダメだ!」と言われていて、

でも、「中に知り合いがいるんだ。」と話すと入れてくれました。

その次に、一人で見に行って、『また、警官に止められたら嫌だな〜。』と

思いながら、「中に入ってもいいですか?」と聞いたら、

2人の警官が、笑顔で、「もちろんだよ!ゆっくり見ていきなさい。」

と言ってくれて、ほっとしたんですけど、


この違い、何〜???


メキシコ人の友達は怪しく見られたのかな〜?(苦笑)

対応の違いにちょっと疑問を感じつつも、ゆっくり見学できて良かったです。
初めてメキシコに行った時に驚いたものは、色!!!


そこらじゅうがカラフルなんです!



家もレストランの装飾品もメキシコ人の着てる服も、色鮮やかです!

メキシコ人は色彩感覚にとても優れていて、きっと、持って生まれたものっていうのもあるし、

色鮮やかな環境で育ってるから、色の組み合わせとか、上手いんです。



私の友達もすごくお洒落で、鮮やかな色の服やアクセサリー、バッグ、靴を身に着けています。

色がパステルカラーとかなのに、それが、すごく似合ってて、全然嫌味っぽくないし、

毎回、友達に会うときは、今日はどんな格好で来るんだろ〜と楽しみだったし、

お手本にしてました。(もちろん、今でも!)



そんな色彩感覚が反映されている物の1つに民芸品があります。

メキシコは民芸品が豊富で、その地方によって、様々です。

手作りで作られていて、色や柄、可愛いさとバラエティーで、

メキシコ独特な物が多いので、大好きです!

私の部屋も、いつの間にかメキシコの民芸品や雑貨で溢れてました〜。

そんな空間にいるのが、かなり幸せに感じます♪

これから、メキシカン雑貨&民芸品をちょこちょこ紹介したいと思います。




↓↓ これは、2回目のメキシコ旅行で買った写真立てです。

まだ、メキシコ事情を良く知らない時に、観光地の puerto vallarta で購入したので、

ちょっと高かった・・・。(でも、1000円はしてないと思います。)

色と花柄が、まさに私の好きな物だったので、見つけた時、そっこうで購入しました!




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先週、うちの愛犬のマルちゃんをトリーマーさんに連れて行きました。

今まで、私が毛を切っていたんですけど、最近はプロにお願いしてます。


今回は2回目だったんですけど、マルは臆病で、毎回外に連れ出すと怖がってブルブル震えます。

最初に連れて行ったときは、大丈夫かな〜と心配になるほど震えて、

トリーマーさんに渡そうとしたら、私にがっしりしがみ付いて離れようとしませんでした。


獣医さんに連れて行く時もこんな感じで、治療が終わって、私の元に戻ってくると

喜んでしっぽを振るんですけど、獣医さんの声が聞こえたとたんに、

顔を隠して、またブルブル震えてました・・・(苦笑)


今回のトリミングの時も最初は震えて怖がっていたので、心配で少し様子を見ていたら、

緊張気味だったけど、おとなしく、いい子に台の上に乗っていました。

顔の周りが汚れやすくて、私が家で切ろうとすると嫌がって、きれいに切らせてもらえないし、

やっぱりプロの人にやってもらうと、全然違いますね!


ただ、マルちゃんのトリミング代、確実に私の美容院代よりかかってます・・・。(泣)

でも、同じ家族だと思ってるし、普段、癒してもらってると思うと安いもんですよね!

頼むからもうあまり汚してくれるな〜と思いながらも、

きれいになったマルを見たら、すごく嬉しかったです♪


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