marukoの丸目萌えな日記。

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丸目♪

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ひとりごと。

昨日、R34GT−Rが路上駐車されてたので、久々にゆっくりまじまじと見ました。

いーなぁ、カッコイイなぁ。

自分も欲しいけど、まだまだ現実的には難しいです。


R34GT−Rを見かけると、胸がキュウゥゥってなって、ドキドキします(爆死)。

本山選手を見てる時も同じような感じになります。

病気と言われても仕方ないくらいですね(自爆)。


まぁ、他力本願は失礼過ぎますから(汗)、自分で買えるように頑張ります。

そんな日も。

先月から始めた新しいアルバイトにも徐々に慣れ、段々「仕事の合間」を見つけられるようになりました。

私がいる部署は女性がほとんどで、男性は2人だけ。
その2人と私はたまたま席が近いので、先日たまたま2人が世間話をしてる声が聞こえてきました。
そしたら何と、車の話をしてるじゃありませんか!!
思わず、私の隣に座っている方の男性スタッフに
「○○さんは走り屋さんですか?」
と聞いたら、
「違いますよー、普通に走ってるでけですよー」
とにこやかなお返事が。
しかもね、乗ってるのはR32GT−Rだってんですよ!!!!!
もうね、私は「きっと自分が引き寄せているに違いない」なんて勘違いしましたさ(爆)。


話は変わって。
自宅から最寄り駅までの通り道に、とあるマンションの駐車スペースがあるんですが、そこに紺色のインスパイアが停まってるんです。
かなり以前からあって、青空駐車場状態なので、ボンネットやルーフが色焼けしてました。
でもね、今日通り過ぎたら、何と純正(と思われる)の紺色にちゃんとオールペンしてあったのーーーーー!!!
何だか、こっちまで嬉しくなってしまいました♪

・・・ごめんなさい、ただ本当にそれだけなのです(泣)。

散歩してきます。

今日はいい天気ですね。
ドライブ日和なんでしょうが・・・
実家の車に乗れない私は、自分の部屋でくすぶっております(大泣)。

散歩がてらに図書館や本屋にでも行ってきますか・・・

そうそう、図書館から遠回りして帰ると、スカイライン」が停まってるおうちの前を通る事ができる。
グリルのデザインからして、鉄仮面・・・のはず。
さすがに塗装がムラっぽくなってきてる所もあるけど、やはりカッコイイ☆
ウェットカーボンのボンネットなんだけど、一番最初に見つけた時には、あまりにチリが綺麗に合ってるのでビックリした。
今まで見た事のあるカーボンボンネットって、どうしてもチリが綺麗に合っていないものばかりだった。
型を取って作ってるから、どうしてもほんの少し小さめに出来上がるんだってさ。

そこら辺をオーナーさんに聞きたいところなんだけど・・・無理だよねぇ(泣)。
だって、家族4人くらいで住んでそうな一戸建ての家なんだもん、オーナーであろうご主人とそんなフランクな会話ができるわけがない(泣)。

あ゛ーーーーーーーー。丸目を運転してみたいよぅ(泣)。
こうしてまた一日が過ぎて行く。

写真・・・・携帯で撮ってるけど(爆)、さすがに人様の愛車なんで、載せるのはやめておきます(笑)。

年始に会った、いつも印象的な車に乗ってる叔父。

今は何に乗ってるんだろう。
ちょっと期待しつつ家の門の前に立つと、白いミニバンの屋根がちらりと見えた。
随分大人しい車に乗ってるな・・・と門をくぐり、車の正面が見えてきたところで、思わず笑ってしまった。

明らかに車高が低い。しかも、フロント〜サイド〜リアにかけて、見た事のないバンパーが付いてる。
微かにボディカラーと違うから、後付けしたんだろう。イカつくはないが、ちょっとやんちゃに見える。
ノーマルで乗らないあたりがいかにも叔父さんらしい。

ひとしきり車の話をすると、「お前は何に乗りたいんだ?」と聞かれた。
スカイラインGT−Rに乗りたい、と話したら、「若い頃にスカイラインに乗ってたよ〜」との返事が。
下の叔父さんと2人で使ってたらしい。

いつの?と聞くと「2000GT」が出た頃に憧れてねぇ〜なんて言っている。
・・・・・・・ゴメン、2000GTっていっぱい出てるよ(泣)。
日産プリンスになった後の頃だと言っていたので、多分ハコスカのあたりだろう。
父親(=私の祖父)が2000GTを買うものと期待を膨らませていたら、1500の方だったそうで、すごくがっかりしたそうだ。
当時叔父2人はお互い「自分の車」を持っていなかった為、父親の車を乗り回していたらしい。
2人分のお金が車につぎ込まれるので、あっという間にあらゆるパーツが2人好みに変わっていき、毎日2人のどちらかが乗って出かけていたらしく、後に父親は仕方なく中古の車を買ってずーっと長いことそれに乗っていたのだそうだ。光景が目に浮かぶ(笑)

「ソ◎※☆▲」っていうキャブに変えたと言っていたが、その時は良く分からなかった。
後で別の知人に聞いたら、「ソレックス」のキャブだと言われた。すごくいい物らしい。
更に調べたら、GT−Rの方には標準でソレックスキャブが使われている。
初めて知った。ふーん。面白い。ニヤニヤ☆

こうやって自分の好きな車の話を、叔父さんと出来るなんて楽しいな。
きっと、スカイラインが昔から名車として愛されてきたからだと思う。
倍も年が離れてる叔父さんと繋がれるなんて、スカイラインってすごいなぁ。

叔父さん、今度また私と車の話をしましょうね。お酒でも飲みながら(爆)。

私が初めてR34GT−Rのオーナーさんと知り合ったのは2年前。
小さい頃から車が大好きで、何年も頭金を貯め、新車で買ったそうです。

愛しそうに車を見つめ、語る時は自分の彼女の事を話してるみたいに熱っぽく、とても大事にしてるのが伝わってきました。

車に対する考え方は人それぞれだと思いますが、私はどちらかというとチューンしたりドレスアップしたりというより、できるだけノーマルな方がいいという考え。
特にGT−Rという車はとてもデリケートなバランスで出来ているため、迂闊にいじるとマシンに負担がかかりやすくなると聞いていました。

もし私がオーナーなら、少しでも負担をかけたくない。少しでも長くその車と同じ時間を共有したい。

その人は私と全くそこの価値観が同じで、ほぼフルノーマルで乗っていました。
「車に少しでも負担をかけずに長く乗りたいから」と。
車高も下げてあったけど、車検の範囲内。

自分が大好きな車を所有してる人が、私が「こうしたいな」と思っていた通りに車を扱っているのがとても嬉しかったんです。
実際は、ちょこっといじれば凄く馬力も出るし、うんとゴツいドレスアップが出来るパーツも沢山出てるわけで、違った魅力を沢山味わえる車なんだと思うのです。
だからこそ、一番最初に知り合ったオーナーさんが私と同じ考えだったというのは、私はとても幸運なご縁だと思っています。

他の人から見たら、とてもつまらない話かもしれませんが、私としてはちょっとした感動を感じてしまうのです。
こんな話がまだまだあるので、そのうちまたお付き合い下さい(笑)。

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