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昨日、娘の婚約者のご両親と初対面をしました。 市内の料亭で初めてお会いしたのですが、最初はお互い緊張していたものの、お酒も進んでいく内にすっかり意気投合しまして楽しいひとときを過ごしました。 その際、娘の行く末をお願いする時、「娘は私にとって、心の『恋人』のような存在」とお話したところ、向こうのご両親も痛く感動されまして、きっと幸せにすしますと約束してくださいました 嬉しい言葉でしたね でも『恋人』という言い方は、ちょっとオーバー過ぎちゃったかな?! >^_^< お腹が空くとすぐに大声で泣いた赤ちゃんの頃 「パパ、パパ」と甘えていつも付きまとっていた幼稚園の頃 夏休みの宿題を頭を抱えながら一緒にやった小学生の頃 ボーイフレンドが出来て嬉しそうな顔をしていた高校生の頃 大学受験に合格して二人で万歳をした18の春・・・・・・・・・ などなど 思い出すだけで胸が痛くなってきます でも こうやって 縁談話が徐々に進んで、少しずつ大人びていく娘が、眩しく感じる今日この頃です・・・・・・
丸男さん、わかります、私も6年前の子と思い出します、こちらは男側ですから、娘さんの二人とも嫁がせるのつらいですね。 でもやさしさが伝わるいいお話をありがとうございました。
2008/3/22(土) 午後 8:36 [ 氷見のえこ ]
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丸男さん、わかります、私も6年前の子と思い出します、こちらは男側ですから、娘さんの二人とも嫁がせるのつらいですね。
でもやさしさが伝わるいいお話をありがとうございました。
2008/3/22(土) 午後 8:36 [ 氷見のえこ ]