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今年上半期は12社との契約で、堂々のCMクイーンとなった有村架純(21)。
そんな彼女が、撮影現場で知り合った韓国人男性の御曹司(29)と親密な雰囲気だったという話が持ち上がっている
イメージ 1
 
(以下引用)
「有村さんは、韓国人スタッフには韓国語であいさつしようと務めていました。撮影現場に溶け込もうという姿勢が、韓国スタッフの間でも評判がよかったです」(日本のロケスタッフ)
有村は、来年公開の映画「アイアムアヒーロー」のヒロインに抜擢。8月中旬まで続いた約2ヵ月間の韓国ロケで、彼女はムードメーカーとしても現場を盛り上げていたという。
「現地スタッフからサインを頼まれると、ふだんの日本のサインに加えて、『ハングルでもサインをしてみたい』と、お手本を見ながら、書いていたのですが、それがとても上手でしたね」(前出・日本のロケスタッフ)
(中略)

また、有村はロケ中、韓国人スタッフをロックオン!
「彼女は出番を待っているとき、ある韓国人男性スタッフがそばにいると、決まって自分から近づいて親しげに話しかけていたんです。彼は、眼鏡をかけた細マッチョ体形のイケメンですよ」(別の日本のロケスタッフ)
この男性の正体は、韓国の特殊効果会社・デモリッションの会長の御曹司(29)。

「若き日のリチャード・ギアに似て童顔なので年齢より若く見えます。今回の映画は、ゾンビが出たりなど特殊効果が多く、現場で働くこの御曹司と有村さんが、撮影中に一緒になる機会が多かったんです」(前出・映画関係者)
運命の出会いを果たした2人には日本と韓国の言葉の壁が……。しかし、こんな工夫で乗り越えた!

「お互いにスマホの翻訳機能を使って“筆談”していたんです。それがとても楽しそうで、向かい合ってスマホと顔を見詰め合っていました。そんなことが何度もあったので『架純ちゃんは、彼のことが好きなのかな』と、現場でもこの今筆談愛は話題になりました。彼女も、よほど韓国とこの彼のことが気に入ったのでしょう。ロケが終盤に差し掛かるころには『韓国がもっと好きになって、とても興味が湧いてきました。今度はお母さんや家族を連れてきたいです』とイケメンの彼にも再会を約束していましたね」(別の日本のロケスタッフ)
彼女は、10月7日からの赤坂ACTシアターでの舞台『ジャンヌ・ダルク」では、初舞台で主役を務める。
“ひと夏の恋”で成長した彼女の演技に注目だ。
(引用「女性自身」より)
 
撮影現場で仲良くなっただけかもしれませんが、現場では積極的にコミュニケーションを取っていたよう。有村といえば、「Hey!Say!JUMP」の岡本圭人とのラブラブ写真が流出。事務所に「別れるので仕事を続けさせてください」と言ったとの報道がありましたがやはり岡本とは別れたのでしょうかね。
その後の有村の売れっ子度合はすごいですね。

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