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競らずに手に入れました、高いか安いかはそれぞれの価値観ですが
鼻先の角と左右の牙が無し、頭の角も片方折れてます
どこがパゴスやねん!って突っ込みはナシ だって、豆怪獣ですから
粘土だか蝋だかわかりませんが、原型制作数時間、
ちゃちゃっと作ってすぐに型作り!って進行だったのでしょうかね
背中なんてこんなんでOK出したんですよ
豆怪獣、コンプするつもりはなかったのですが、
気が付けばあとレッドキングのみになりました
でもがっつかず、出逢いがあれば、にしましょう〜
あおってはみたものの、豆怪獣はやっぱ豆怪獣でした
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怪獣
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ちょっと気になり確認してみました
初版ガメラ(リモコン)と80年代の再販版で大きく違うところのひとつ
ここです足の裏のタイヤ
再販版は金型改造されてプラタイヤと足をグリップするための爪式になっています
で実際物をよく見てみたら、なんと初版のタイヤユニットを接着する部分が
片方に残っていました
ということは、初版のをレストアする際にタイヤユニットは接着せず
はめ込みの着脱式にしておけば、
再販のガメラやガッパにもはめ込めて、歩行性能がめちゃ良くなるはず!
って、まだやりもしないレストア作業を思って
満足しちゃっています
そうだ!クラウドファンディングで出資者(パトロン)募って誰か、
こういうユニットやパーツ(マルサン電動のも)を製作配布しません?
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昨日友人から聞きき、急に見たくなったので収納から出し愛でています
少し前に箱付きの組みバラしが出たそうですね
どんなのだったのかな?
我が家のは完成品の長期放置もの
接着はセメダインだったようですが
綺麗に取り除くには根気が必要、プラも少し浸食している感じ
バラしてみたらギミック部分は錆びだらけ
足のクランクと腕をつなぐプラパーツが無く手が接着されていましたが
そのあたりは資料があるので自作で補える
実にレストア作業が楽しいであろう個体です
あらためてよく見たら、
カッチョいい怪獣プラモじゃないですか
顔が綺麗なままで牙もちゃんとしているのが嬉しい
最後は1作目のガメライメージで
やっぱこれくらい渋い成形色の怪獣プラモにググッときます
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マルサンの電動プラモ エビラ、 好きなんですよね〜
ただのエビじゃん!って人いますけど、そのエビを電動のプラモデルで、
しかも高価格帯で商品化したってことのエラさ、そしてデ〜ンとしたヴォリュームに
ググっときます
そんなエビラの中でもお気に入りなのがこの完成品
ワンオーナー品の発掘ものですが、時代を背負ったその汚れがパーフェクト
この全体に背負った時代汚れ、汚すぎないこの感じ
洗剤で洗えば簡単に落ちる汚れなのですが・・・
一旦はバラして綺麗にしてレストア!と思ったんですが
これはこのまま半世紀生きてくれたことに感謝して何もせずに残します
ちなみにギミックパーツは取り外して別保管です
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そういえば怪獣書庫がありましたね。
エビラもこちらに入れるべきでした。
さて、コレクション整理で出てきたコレ!
旧イマイのプラモデル アロン です。
マグマ大使シリーズに入るのかな?
漫画のマグマ大使に出てきたアロン(出たのかな?)がこんなだったかは知りませんが、
実写版の写真を使ったパッケージからは似ても似つかないこのプラモ。
腹から出ている歩行用の足で、ちゃんと二足歩行します。
その際本来の脚もちゃんとひざを上げて動くので、
なんともノッシノッシと、いい感じ。
手放す気でひっぱり出しましたがその歩きっぷりを見て
もう少し手元に置くことにしました。
実はかな〜り前に某古TOYショップで、ゴジラのパチ物として購入しました、安〜く
自分はアロンとわかっていたので超ラッキー。
素組みで接着剤のはみ出しもさほど無く、自分にはベストな状態。
小粒のくせにハードなディテール。
プラモアミーゴがこのキットを超絶塗りした物を見せてもらったことがありますが、
それはそれは、カッチョいいものでしたよ。
本来なら口の中の赤と歯の白もデカール表現なのですが、
それが欠けているのがちょっと惜しい!
絶対に実写のアロンではないのですが、
イマイのコミック物と解釈すると全然OK!
未組み立ての完品、見たことないです。
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