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初代ソアラ
ソアラが登場した時はかなりインパクトがあった。
トヨタ車って新型発表時は「かっこわる〜」というイメージがある。しかし半年もたつと慣れるのか「なかなかいいじゃん」なんてことになる。
ソアラの場合は発表時から「かっこい〜」だった。
2ドアで2800ccなんて贅沢なクルマなんだろ。。。
ハイソカーなのにボディカラーに赤があるよ!
改造せずにノーマルで乗るのが良く似合うクルマだと私は思う。
今に思えば、こんなに角ばったクルマだったかな?フェンダーミラーだし。
フェンダーランプも流行った。
ヘッドライトウォッシャーも付いてる。
グレードが上がると専用ツートンカラーが用意されていた。(通称にっぱちツートン、にっぱちカラー)
やっぱりハイソカーなんだ。
デジタルメーターもハイソカーの必需品
ステアリングが個性的
室内も角ばっている
DOHC(ダブルオーバーヘッドカムシャフト)と表現されたのはこの頃までかな?
次代ソアラではツインカム24と表現されるようになった。
初代ソアラもそろそろ旧車の仲間入りかな。
10年後、20年後にクラシックカーとして、また逢いたい。 |
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こんばんは
確か初代ソアラですよね――インパネにモニターがついてて(名前は忘れた)画像が呼び出せる装備が最初についていたのは……
当時、今のカーナビの普及を誰が予想したでしょうか――
ちなみに私は「地図・土地勘派」です(^.^)ノ
2010/5/14(金) 午後 9:58
はなぷりさん。メッセージありがとうございます。
当時からカーナビは想像できませんでした。物凄く便利なアイテムですね。
私は方向音痴なのでナビがないと逆方向に走っちゃいます(笑)
2010/5/15(土) 午後 9:14