車社会

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放置された廃車たち・・・

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海辺に放置され・・・
潮風にさらされ・・・
役目を終えた働くクルマたち・・・

現役時代は頑張って働いていたのに・・・
今では車体もボロボロに・・・

綺麗な海辺のオブジェになることなく・・・
迷惑な存在となってしまっている・・・

一時代を築き働いたのに・・・
野ざらしの廃車は可哀想・・・

早く生まれ変わって働く姿が見たい・・・
クルマ好きによる本物のクルマ造り

ニュルブルクリンク24時間レースにトヨタ自動車次期社長が参戦の記事へのコメントに興味がある内容がありましたので便乗します。

ニュルブルクリンク24時間レースには豊田章男氏をはじめアストンマーチン社とフォルクスワーゲン社の首脳も参戦していました。

昨今の自動車メーカーにはどうも大量生産で儲け主義的と感じてしまう。
夢のあるクルマがない。
魅力のあるクルマがない(今最も気になるのはスイフトスポーツ)

もっと違った目線のクルマが発売されないか?と期待したい。

スーパーカーの代表でもあるカウンタックのメーカー「ランボルギーニ社」にはこんな逸話がある。
クルマ好きの男性がフェラーリ社の社長に面会を求めたが面前払いをされた。
これにより「フェラーリより凄いクルマを造ってやる」とその男性によりランボルギーニは生まれた。
夢のある逸話ではないだろうか?
全てを求めるわけではないが首脳陣の行動により何かが変わればと・・・


<追記>
レースは時速300kmで行われるモータースポーツであり暴走ではない。
街中を猛スピードで走ったり峠や環状線を走るローリング族などとは比較にならないほどサーキットは安全でありスポーツであることを伝えたいです。
私も街中を暴走し0→400mや峠を走っていた。しかしサーキットで走るようになりその安全性を認識した。だから今回の首脳陣の参戦は無謀ではないと。
時期トヨタ社長 24時間レース参戦!

50年ぶりの赤字から脱却するべき誕生するトヨタ自動車の次期社長の豊田章男氏が世界三大耐久レースのひとつのニュルブルクリンク24時間レースに参戦する。

創業家からの社長でありとても重要な存在であるにも拘らずレースに参戦するとは・・・驚きです。よくメーカーサイドがGOサインを出したなと・・・
レース好きでレーシングドライバーとして活躍しているのは有名な話だが社長自らとは今後の活躍にも期待したい。

レース車両は現在開発中のコンセプトカー「レクサスLF−A」
ドライバー登録名称は「もりぞう」

トヨタ自動車の建て直し
自動車業界の建て直し
産業界の建て直し
日本経済の建て直し
世界経済の建て直しにも大きな影響力があるだろう。

今日の24時間レースから応援したい。
何だかこれからの経済動向にワクワクしてきた。
3代目 新型プリウス発表

ついにきました!5月18日
新型のプリウスの発表です。

1800ccで2400cc並みの性能
しかも高燃費

価格は205〜327万円
最上級グレードのツーリングセレクションはエアロパーツに身を包み215/45R17のタイヤを履く

エコドライブ中にはエコランプが点灯しアクセルを踏みすぎるとランプが消える。
きっとランプが点かないと気になるよね。
ずっと点灯させて目的地に行こうと考えるだろうし燃費が良ければもっと良くしたいとおもうだろう。
なんだかそそられる。

トヨタ自動車のディーラーで全店取扱いも大歓迎です。
だって・・・お気に入りのセールスやディーラーがあるからできれば同じ店で買いたいし。

最も驚いたのが先行予約が8万台!
今すぐ契約しても納期は10月中旬以降とか・・・
5ヶ月待ちか・・・
でもそれだけ価値があるだろうね。

まだまだトヨタをはじめ各社のハイブリット車が発売されるので良く吟味しての購入をお勧めします。

新型プリウスの情報はトヨタ自動車のホームページ観てくださいね〜
http://toyota.jp/

ハイブリット車

ハイブリット車

今年はハイブリット車が熱い!
ホンダ社「インサイト」vsトヨタ社「プリウス」

ハイブリット車と言えばガソリンエンジン車と比べて50万円高く元を取るのに8年掛かる。
故障時など素人がメンテナンスできない。
と言うイメージが私にはあった。

しかし、ガソリンエンジン車と比べても価格では変わらないし特異なスタイルでもない。
しかも、エコ車優遇税制で購入補助が受けられる。
今までも自治体によって購入補助があったが今度は国からの補助が受けられる。(乗換え車の年式により異なる)

今日、ディーラーで「マガジンX」というカーマガジンを読んでいてこれからもハイブリット車の発表が控えているとあった。

今年はクルマ社会のターニングポイントになる1年になりそう。

限りある資源の原油、地球温暖化の防止策としても低燃費は大変重要なポイント。

・高性能車が流行った時は何馬力出るかを競い合ったメーカー
(当時の最高出力だった、乗用車は280PS。軽自動車は64PSと制限がつけれた)
当時はファミリーカーまでも一気にハイパワーとなった。
・ツインカムエンジンがもてはやされた頃にはトヨタ車全てがツインカムエンジンとなった。
・ファミリーカーといえば1BOX車と言われるようになり車種が増えデザインも斬新になった。

そしてこれから拍車が掛かるだろうハイブリット車。
近い将来、全車ハイブリット車となるのだろう・・・

各メーカー切磋琢磨し低燃費競争が起こることを望みたい。

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