|
PM 1:30 さて、昼飯も食い、体力が戻ったのでこの天気の中、宮古市へ出発。 まずは釜石港とこの時間の天気の様子を・・・・ リアス式海岸の特徴は、とにかく険しい! 海が近いのに何でコンナに上り下りが激しいのか・・・・鬱蒼とした森の中細い道を走りつづける もちろん周りには民家などあるわけでもなく、この重茂半島での孤独な戦いが始まる。 (注:)宮古市にすんなり行くだけなら、コンナ道と折らなくても良かったのだが、 『本州最東端』に向かうべくこの山道を進むことにした。 PM 3:30 いきなり道が開け、山間に漁港の小さな町があった・・・ここでひとまず休憩 ここに住んでいて、買い物とか不便だろうナァ・・・学校行くのにも時間かかるし(汗) やっと付いた・・・2.3人の釣り人ぐらいしかいなく、ひっそりとした寂しい雰囲気。 本州の最東端はここから4キロぐらい山登りをしなければ・・・が 疲れがピークに達していた事と、雨が降っていて景色もあまり良く見えないだろうと思い 写真数枚を撮って引き返す。 その後、宮古市のキャンプ場に到着!! ここの管理人さんに挨拶をし、その後テントを張る。 いいかぁ〜よくきけぇ!『ここをぉ!キャンプ地とするぅ!!』byどうでしょう(笑) ってか誰もいない・・・因みに写真の堤防の向こうは海だ。 そして夜、近くの銭湯で疲れた体を癒し、帰りに酒を買い、蚊と戦いながら夕食の準備。 この日の走行距離・・・約400キロ
|
全体表示
[ リスト ]








ちょっとお空がご機嫌斜めみたいでしたが・・・ 『ここぉ〜 キャンプ地とする!!』 明日のキャンプで使ってみよ(笑)
2006/8/21(月) 午後 9:40
なかじ君おかえり!無事でなによりです。『ここぉ〜 キャンプ地とする!!』 ウケるんですけど〜。最後の画像が例の「贅沢な夜」の写真かな?静けさがよく伝わってきます^^
2006/8/22(火) 午前 11:17
ばいくばかさん>是非使ってください!(笑)でも、ネタが分からない人にはご注意を!
2006/8/22(火) 午後 3:08
Ivieさん>ありがとうございます。無事に帰ってまいりました!一番下の夜景が『贅沢な夜』と感じた写真です。
2006/8/22(火) 午後 3:09