|
しばらく『ファン限定』を解除しようかと
もういいかげん、知り合いがこのブログを見ることも無かろうかと・・・
今日、今住んでいるところの市民オケに見学練習に行って来た。
やはり新世界いいなぁ〜〜ドボルザークのヴィオラってこんなに熱かったか!?(^^♪
かなり萌え・・・じゃなくて『燃え』ました。
今日は二楽章だけだったのですが、結構この楽章好きなんですよね
『The 内声!!』ってwww
今年の三月まで住んでいたところの隣町では夜の5時になるとこの曲が流れます
釣りをしているとこの客が放送で流れて『あ、帰ろうかな』って気分に
|
はじめまして。ヴィオラで検索してきました。
かのサイモンラトルさんは、オケをワインに例えると、ボトルが他の楽器で、ワインはビオラだ!みたいなことをTVで言ってました。
ヴィオリストにとってはウレシイ一言ですよね。ドボルザークは自身がヴィオラ奏者だったらしいので、やっぱ譜面にもそういうところが表現されるんですかね?
新世界スキです・・・特に2楽章。
2008/9/28(日) 午後 6:50
ドヴォルジャークはヴィオリストだったんですか!?初めて知りました・・・オケをワインにたとえる話は自分も知っています。ラベルがViolinで、ボトルがCelloですよね
2008/9/29(月) 午後 8:21
やっぱり有名な話だったんですか!なんかウレシイです。
ドボルザークの他に、シューベルトなんかも交響曲5番の初演でヴィオラ奏者としてプルトにはいっていたとか。そう思って曲を聴いてみると、ヴィオラのメロディがより親しみやすく感じてなりません。
2008/9/29(月) 午後 10:34
さつきさんは物知りですねぇ=3シューベルトもヴィオラ奏者だったのですね。こんど(今週末)ロザムンデの序曲を演奏会で弾きます!いい事を聞きましたwww
2008/9/30(火) 午後 11:22