世界のビール飲み比べ!

わざわざ訪問いただいてありがとうございます。

ビール

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訪問ありがとうございます。m(_ _)m


せっかく訪問していただいてごめんなさい。
わたしを取り巻く環境が変わり、思うように更新できません。
そこで、本日限りで当分の間更新をお休みさせていただきます。
いままで訪問していただいて本当にありがとうございました。感謝感謝です!
次回再開できたときには、またよろしくお願いします。
最後に、いままで飲んできたビールでとても印象的で好きなビールのひとつを
更新の写真としてアップさせていただきます。m(_ _)m

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自分の感想:きょうは、サントリーからでた新ビールの紹介です。
      たぶん昨日が発売初日だったんだと思います。

      麦にこだわったプレミアムオールモルトというコンセプトで
      第1弾はカナダ産麦芽使用とあります。←ということは第2弾もあるということか!?

      缶の表示をみると
      麦芽使用量を従来の1.2倍、そしてアルコール度6.0%と高めに設定されてます。

      果たして味は・・・
      は〜ん、なるほど・・確かに1.2倍の麦芽を感じます。濃いコクです。
      そしてとがったところがなくマイルドな味わい。
      スッキリと飲みやすいです。
      後味もひけが早く6%のアルコールの高さを感じませんね。
      
      う〜ん、無難に仕上げてる印象です。良く言えば万人向け。悪く言うと冒険心がないかな。

      ビール作りはむずかしいですねー。個人で作っているわけじゃないから。
      個性がないと忘れられちゃう味になるし、かといって特徴がありすぎると好き嫌いが
はっきり分かれて売れないという現実もあるわけだから。でもいろいろ出てくるのは
ビールファンにとってうれしいことです。サントリーさんがんばって!

      
その他情報 :サントリーさんのHPみたら、4月10日にモルツが新しくなるそうです。
                     ↓
       サントリー(株)は、「モルツ」の中味・パッケージを大きく一新し、4月10日(火)
       から全国で新発売します。
       「モルツ」は、1986年の発売以来、20年以上に渡り、一貫して“麦芽100%ビール”の
       おいしさにこだわってきました。また、当社ビール工場は、醸造に適した良質な天然水
       に恵まれている地域に立地しており、2000年からは新たに“天然水仕込”という価値を
       加え、お客様からご好評いただいています。

       今回の新「モルツ」は、麦芽100%のおいしさをさらに追求し、麦芽の配合やホップの
       使用方法を見直すとともに、仕込条件を工夫することで“まろやかで深いコク、心地
よい余韻”を実現しました。また、麦芽100%のおいしさをストレートにお伝えしてい
くため、シンプルで分かりやすいパッケージを採用しています。

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寒い、寒い・・・。あ、おはようございます。
だめですね、なかなかパッと起きれません、この寒さ。

さて、きのうに引き続いてですが
きょうもキリンの復刻版です。
その名も『復刻ラガー(大正)』です。

ラベルもだんだん今のものに近づいてる感じです。
きのうコメントをいただいた むぎさん の指摘にも
ありますが、原材料に『米』が使われてます。

で、味なんですが・・・
確かに明治のラガーとちょっと違います。
ホップはアロマホップを強めているんでしょうか!?・・・
香りが明治ラガーよりあるんじゃないかと思いました。
またこちらは口当たりがマイルドでなく、シャープで
口の中に広がる刺激がします。辛口といいましょうか。
最後にホップの苦味が鼻から抜けていきます。
でもホップの苦味とコクという点では、明治ラガーの
ほうが上をいっているように感じました。

明治ラガーと大正ラガー、わたしはコクと苦味で明治ラガー
が好きですね。さて、好みは人それぞれ。
あなたの好みはどっちですか?

Kamikaze beer

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きょうは地元!?の地ビールをちょっとだけ紹介します。
場所は東京の立川というところです。
都心まで電車で約40分。
さすがにここまでくると都心のビルの風景はなく
そのかわりに住宅地とちいさな商店街が多くなります。

そこにカミカゼビールという地ビールがあります。
いままで近くを通ることはあってもなかなか寄れなかった
のですが、たまたま仕事が早く終わって時間があったので、
思い切ってよってみました。
ここは、懐石料理とレストランもやっているんです。

写真はブレてしかもよく撮れてないから恥ずかしいのですが・・・
いちおう掲載しました。

味ですが、ここではクリームエールとアンバーエールをだしてます。
クリームエールは香りに特徴があり、柑橘系のいい香りがします。
喉越しはとてもソフトでスムーズです。
クリームのほんのりしたモルティな甘みと飲みやすさがウリです。
そしてアンバーエール。こちらも飲みやすいです。
ただこちらの特徴は、あと味にモルトをちょっと焦がしたような
味わいがでてきます。
両方に共通しているのは、飲みやすさとクセのなさじゃないでしょうか。
濃厚なビールが好きな人には多分物足りないと思うでしょう。
ともあれ、地元でビールを作っているところがあるというのは
うれしいことです。また機会があれば他のところも行ってみたいと思います。

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ビール名:ブルックリン・ペナント・エール’55
原産国:アメリカ
原材料 大麦麦芽・ホップ
アルコール度:5.0%

自分の感想:このビールはとても飲みやすいビールです。
      口当たりがソフトで
      のど越しがスムーズ。
      モルトの風味がやんわりと広がり
      ホップの苦味は強くありませんが後味でしっかりと感じます。
      確かに野球観ながらガブガブいきたい1本ですね。
      でもなぜドジャースの優勝記念ビールを作ったんだろう!?
      よっぽど忘れられないことだったんでしょうね。


その他情報:
      1)ブルックリンの地ビールメーカーが1955年のブルックリン・ドジャース
        (現在のロサンゼルス・ドジャース)初優勝から50周年を記念してつくった
        「ブルックリン・ペナント エール’55」。
        まろやかなモルトの口当たりと華やかなホップの香りが堪能できる、まさにエール
        を愛する人のためのビールです。

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