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語り【三河の国より 鱒ヶ山城にお戻りになられたMAS様ではございましたが 御兜塗はよそに 西浦見聞録の執筆に 精を出しておられたのでございました。。。】 側近「殿、酢派西浦は、楽しゅう御座いましたなぁ〜♪」 MAS「うむうむ^m^ 念願だったでのぉ〜! 実によい馬場であった♪」 側近「また、行きとうございますなぁ〜♪」 MAS「ホンにのぉ〜。。。 そうじゃ!撮って参った活動写真でも見るかの?」 側近「それは よろしゅう ございますな!!では早速仕度を調えて・・・」 ドタドタドタドタドタドタドタドタドタ!!! 家老「殿! 殿ぉ〜! 殿はこちらかぁ〜!!?」 側近「あ゛っ!(@д@;、、殿!これは一大事、ご家老ですぞ!早ぉ〜お隠れなされ!!」 MAS「いや、しかし活動写真が…」 側近「それは後でも ご覧になれるでは ありませぬか!! ささ、早ぉ!早ぉ!・・・」 MAS「仕方ないのぉ〜。。。しからば後は頼、、、あ゛っ!(@д@;」 ドタドタ ドタっ!! 家老「お〜〜、殿!! こちらに おわしましたか、、、じぃは探しましたぞ!」 MAS「え、あ、(~_~; じ、じぃではないか。。。いかがした?」 家老「いかがした?ではございませぬ!! 聞きましたぞ!またもや 御兜を塗られておるとか…」 MAS「なんじゃ、そっちの話か(^。^y-.。o○(てっきりまた縁談かと思ったでわないか。。。)」 家老「なんじゃ ではござりませぬ!!もしやまた先だっての御兜がごとく、南蛮かぶれの図柄になさるのでは ありますまいな!?」 MAS「何か いかんかのぉ?」 家老「くぅ〜〜〜、なんと!情けなきお言葉(ToT)、、ご当主たる殿の御兜が、丸珍似などと かくも軽薄な図柄でよいとお思いでございますか!?」 MAS「あ〜〜、もーわかった、わかった、(+_+ して じぃ、いかがせよと申すのじゃ?」 家老「↓かくのごとく、なさいませ!」 MAS・側近「(@д@; …。 (@д@; …。」 語り【にわかに抹香臭くなった 鱒ヶ山城で ございました。このつづきは またの機会に】 ちゃんちゃん
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2009年07月18日
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