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毎度お馴染み、側近にございまする。 殿におかれましては、近頃すっかり筆不精にて早漏。 致し方なく、畏れ多くもそれがしが筆を取った次第でございまする。。。 去る六月の十三日(日曜日)、三河の国は渥美の根元、ら…らぐうな蒲郡なる所へ、今年もよろず数多の国々よりポルシエが大挙して集うと聞きつけ・・・、姫様のお供をして参った時のこと。 側近「…姫!」 側近「姫様! その様な所にしゃがんではなりませぬぅ」 姫「こ、恐や〜(>д< アチラへ参るぞ!」 側近「はは! m(__)m」 側近「しかしながら、中でも殿のお車は一段と格好が素晴しゅう…」 姫「一緒!! ^m^」 側近「姫様、その可笑しき顔こそが、一番にポルシエらしき顔にござ…」 姫「どの辺りが如何違うと申すか?」 側近「そ、それはですな(~_~; 、、、まずこれより一番手新しき型でございますると、こ、この様に目玉の勾配が寝て…尻等はくぉ、くぉの様にヌメっとしましてじゃな、、」 姫「プッw 殿御は幾つになるとも童のごとき事を申すものよ! 僕ぅ〜? ↓どこが違うかな〜?お姉さんに言えるかな〜?(^o^ 」 姫「一緒!w 参るぞ。」 側近「は、はは〜m(__)m」 側近「いかにも!よくお判りになられましたな〜。」 姫「そのくらいわたくしにも解ります。が…とどのつまり昔から形が一緒と言う事じゃのw」 側近「そ、そうと言えばそうでございまするが…」 側近「ひっ姫!この場に本田は入れませぬぅ〜(~o~; ささ、あちらに参りましょう。」 姫「なんじゃ、つまらぬのぉ〜(-3-」 側近「姫、いったい何の漫画を御読みになられたのやら…読みすぎですぞ!」 姫「ひひ^m^ 勉強の為に、コッソリ全巻買ったのじゃ♪」 側近「それは武蔵の陸竜殿の御車ですな。何でも、爺亭三に御乗換えだそうでございまするぞ!」 姫「この黒い車は何なのじゃ?」 側近「それなるは、枯羅の爺亭三似姿でございまするな。」 姫「一緒ではないか!!」 とどのつまり、みんな一緒だったとさ(爆) ちゃんちゃん
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