全返信表示
牧嶋観音堂―仙台市宮城野区―
國分荘史考
[ aki**rek*si ]
2018/4/9(月) 午前 10:39
藤原相之助が考える島津陸奥守
國分荘史考
kur*s*no2*00さん、ありがとうございます。
まず、引用した藤原相之助さんの当該著書は、
『郷土研究としての小萩ものがたり(伊藤春雄:友文堂書房)』
です。
國分氏の素性について、ご教示によれば九曜紋が千葉氏であることを傍証しているということになるのでしょうかね。
家紋について深く考究したことがないので、的外れだったら申し訳ございませんが、例えば、藤原姓を称する伊達家もしばしば九曜紋を使いますよね。
また、一般に伊達家の家紋とされている「竹に雀」は、たしか上杉家から賜ったものだったと記憶しております。
つまり、家紋というのはそのような顛末を含みおかなければならないものと認識しておりましたが、それは誤った認識なのでしょうか…。
藤原相之助が考える島津陸奥守
國分荘史考
[ kur*s*no2*00 ]
2018/3/16(金) 午後 5:45
[ 考える脚 ]
2018/3/3(土) 午後 11:21
[ 考える脚 ]
2018/3/3(土) 午前 1:17
はじめまして。
ブログを拝見させていただきました。
今野様が以前、羽後由利氏の「滝澤氏」について研究されていた記事を拝見させて頂いたのですが、実は思うところがあり、コメントをさせて頂きました。
といいますのも、私は秋田県の県南部に住んでいる「滝澤」でして、近隣の「滝澤」氏の大本家に当たります。ですので、先祖の話について幼少の頃より親戚から色々と聞いて育ちました。
私の住んでいるところは文蔵開といいますが、当時どこぞの城に仕えていた先祖である「滝澤文蔵」が拝領した土地を開梱し、切り開いたことから「文蔵開」と名付けられたとのことで、個人的に自分のルーツがどこから来たのか非常に興味を持っておりました。
そこで、今野様の羽後由利氏と滝澤氏について書かれた記事を発見致しまして、心から感銘を受けたので、コメントをさせて頂いた次第です。
良いお話を教えていただいて心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
冠川(かむりがわ)の神話
志波彦神社と冠川伝説
冠川(かむりがわ)の神話
志波彦神社と冠川伝説
[ m0l*l*zh* ]
2018/1/4(木) 午前 7:21
丸山の鹽竈神社:宮城県東松島市大塚字東名――平成24年の初詣:後篇――
亀の風土記:宮城県



