石原まさたかの 痛快!風雲日記

菰野町長<現在 46歳>としての活動を通じて見たり聞いたり感じたりしたことを綴る「痛快!風雲日記」。

準備が着々と

明日21日(日)は、第13回鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン が開催予定です。天気も良さそうですので、ランナーにとっても、スタッフにとっても良い状態で大会が開催出来そうです。

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菰野町内や主会場、大会コース上の準備も着々と進められ、全国各地からのランナーを迎え入れる体制も万全です。関係各位のご尽力に敬意と感謝を申し上げます。

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菰野町水土里の郷の会 杉谷支部 のコスモスまつりに足を運びました。

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本年4月から菰野町土地改良区の理事長を仰せつかっていることもあり、日頃からの農業基盤整備や農村地域づくりへのご協力に対して、会長としても感謝を申し上げました。今年は、相次ぐ台風の襲来により、コスモスの生育が心配されましたが、徐々に咲き始めて、地域の皆さんの憩いの場として活用されていました。

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同じく、菰野町水土里の郷 神森支部 のさつまいも収穫祭にお邪魔しました。小生は参加できませんでしたが、朝から区内の子どもたちと支部会員の皆さんが、さつまいも掘りを実施し、蒸かしたての芋を皆さんで食しました。やはり、掘りたて、蒸かしたてのさつまいもは美味しかったです。

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いよいよ旬

菰野の真菰会 の皆さんによるマコモタケ及びマコモ製品の伊勢神宮奉納が行われ、お見送りを致しました。

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毎年、この時期に実施されているこの伊勢神宮奉納も今回で9回目を迎えました。

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今年は7月初旬からの酷暑に見舞われ、マコモの生育が遅く、数量が心配されましたが、この奉納に合わせるかのように、一気に収穫が始まったとのことでした。

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この時期ならではの菰野町産のマコモタケを是非ご賞味下さい!

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公益社団法人全国農業共済協会の常務理事である徳井和久さんが来庁されました。農業共済は、災害時における農作物の補償制度として、昭和22年に発足しており、日本の農家を支えてきました。今後もその役割は重要であり、制度は継続されますが、来年1月から新たに収入保険が始まり、経営面での支援が充実します。菰野町でも農地の集約が進んでおり、大規模な農家が増えてきていますので、収入保険の制度を生かして、安定的な農業経営が実現されることを期待しています。

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子どもたちへの思い

いよいよ21日(日)に 第13回鈴鹿山麓かもしかハーフマラソン が迫って参りました。今回は、北は北海道、南は長崎県から約4,800人の参加者の迎えて開催することとなりました。

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先日も大会実行委員会の西村仁志さんらが、大会に向けての状況を説明してくれました。例年通り順調な準備状況とのことでした。

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菰野町までお越し戴いたランナーの皆さんには、大会当日でも、それ以降でも構いませんので、菰野町の地域資源を楽しんで戴ければ幸いです。

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菰野町商工会青年部主催 第39回チャリティゴルフ大会 の表彰式に足を運び、チャリティの収益金による児童図書の目録を受領致しました。

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そのご厚意に対し、小生から感謝状の贈呈も行いました。毎年のことながら、菰野町内の幼稚園及び保育園に対して、児童図書を寄贈戴き、心からの感謝を申し上げます。

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菰野町商工会 は、青年部及び女性部も含め会全体として、菰野町の発展に多大なるご貢献を賜っています。21日(日)の鈴鹿山麓かもしかハーフマラソンにおいても会場においてブースを出展し、ランナーや来場者に対するおもてなしをして戴きます。

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さすがの尺玉

鈴鹿市池田町の錦秋花火大会にお招き戴きました。

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自治会長の北川保さんの肝いりで毎年開催されている本花火大会は、3号、4号に加え10号(尺玉)やスターマインが2,000発も打ち上がる大会です。

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この日も地元自治会の皆さんをはじめたくさんの方が来場していました。自治会単位でこんな花火大会を開催しているのは、全国的にも珍しいのではないでしょうか?珍しいと言えば、お祝いのメッセージの筆頭が衆議院議員の石破茂さんでした。鈴鹿市池田町は奥が深い(笑)

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地元の協力を得ながら、企業協賛を募り、身の丈にあった花火大会を拝見すると、小生も個人的にやってみたくなります。拙ブログを見ている関係者が悲鳴を上げるといけませんので、少し先の目標と致します(笑)

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井出神社の秋の例大祭に参列。

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八坂神社の秋の例大祭に参列。

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マコモの小屋?

まこもでキレイになろう。プロジェクト 主催による 第6回まこも収穫祭 が菰野町役場で開催されました。

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良い天候に恵まれたことと菰野の真菰生産者会をはじめとするマコモに関係する町内の店舗などに加え、町内農家による新米の販売や児童図書の古本のチャリティ販売の出展もあり、たくさんの皆さんが来場していました。

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八風中学校と菰野中学校の吹奏楽部による演奏もあり、菰野町らしい手づくり感のあるイベントでした。

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マコモの葉を使った小屋づくりのワークショップもあり、なかなか興味深い取組が展開されていました。イベントの開催前に回数を確認したのですが、すでに6回目を数えており、改めて関係各位のご尽力に敬意を表します。

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第30回永井区民親睦運動会の開会式でご挨拶。

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引き続き、第36回竹成区民運動会でご挨拶。両区ともここ20年間で人口が増加し続けている区で、運動会もかなり盛り上がっていました。

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