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フヨウはご近所の広い庭のあるおうちにはよく見られます。 この花の咲く期間は長く7月〜10月まで観られるようです。 ウイキペディアによると、 フヨウ(芙蓉、Hibiscus mutabilis)はアオイ科フヨウ属の落葉低木。種小名 mutabilisは「変化しやすい」(英語のmutable)の意。「芙蓉」はハスの美称でもあることから、 とくに区別する際には「木芙蓉」(もくふよう)とも呼ばれる。 とあります。 シロやピンクをよく見かけますが、どちらも好きです。 びっくりするような大きな花をみかけることもありますが、真夏の太陽が好きで大きく育つのでしょう か。 デジ一初心者 フヨウ 写真データ Nikon D40 2008/07/30 05:45:22.7 レンズ: 18-55mm F/3.5-5.6 G
焦点距離: 34mm デジタルイメージプログラム: クローズアップ 測光モード: マルチパターン測光 1/60 秒 - F/8 露出補正: 0 EV 感度: ISO 250 |
ご近所の花カメラの記憶
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初めてこの花を見た時はビックリしました。 自然にできた花だとは思えず人工的に作った花かと思いました。 「種の数は約500、栽培品種はそれらが掛け合わされてできるためさらに数が多い。 栽培品種には驚くべき数のさまざまな色、形のトケイソウが存在する。」 とウィキペディアは述べていますが、そんなにありふれた花でもないですよね。 ともあれ、寒い冬を足早に走り去りこんな花の咲く夏が待ち遠しい。 (/_ ![]() デジ一初心者 トケイソウ
写真データ Nikon D40 2008/07/30 05:40:36.8 焦点距離: 55mm 測光モード: マルチパターン測光 1/60 秒 - F/6.3 露出補正: 0 EV |
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寒い日にはこういう情熱的なお花でも眺めましょう。 すぐ近くの花好きの旦那が咲かせていました。 デジ一初心者 モミジアオイ?
写真データ Nikon D40 2008/07/29 07:34:55.6 レンズ: 18-55mm F/3.5-5.6 G 焦点距離: 42mm デジタルイメージプログラム: クローズアップ 測光モード: マルチパターン測光 1/500 秒 - F/8 露出補正: 0 EV 感度: ISO 200 ホワイトバランス: オート AFモード: AF-A
カラー設定: モード IIIa (sRGB)
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寒い冬の日は夏の暑いさかり元気よく咲くヒマワリでも観て過ごしましょう。 ヒマワリは炎の画家、ゴッホが愛した花。 外輪に黄色い花びらをつけた花を舌状花、内側の花びらがない花を筒状花ともいうそうです。 この筒状花を拡大鏡を使ってよく観察すると筒状花の中に小さな花畑が一杯あるのがわかります、 これはキク科の花の特徴とのこと。 この小さな花畑は日々様子を変えます。 まさに自然は芸術ですね。 そしてだんだん種子に変わっていきます。 そうすると野鳥たちが寄ってきて楽しい食事をするようになります。 野鳥のお腹に入った種子はどこかに子孫を残すのでしょうか。 Nikon D40 2008/07/22 17:22:09.7 レンズ: 18-55mm F/3.5-5.6 G 焦点距離: 45mm 露出モード: 絞り優先オート 測光モード: スポット測光 1/250 秒 - F/5.3 露出補正: -2.7 EV 感度: ISO 400 |
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どんより曇って薄ら寒い朝ですね。 こんな日は花でも観て過ごそう。 オニユリはグアム東部、中国、朝鮮半島、日本に自生しているそうです。 種子は作らず、葉の付け根に暗紫色のムカゴを作り、鱗茎はヤマユリと同様、食用となる、とウィキペディアはいっています。 一度食してみたいと思いつついまだその願いかなわずですが。 デジ一初心者 オニユリ(鬼百合)
Nikon D40 2007/07/31 07:08:01.5 レンズ: 18-55mm F/3.5-5.6 G 焦点距離: 42mm デジタルイメージプログラム: オート 測光モード: マルチパターン測光 1/320 秒 - F/5.3 露出補正: 0 EV 感度: ISO 400 |






