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ってほど大袈裟なものではないけど いろんなことが見えてくるなぁ。 勝ち数
1、シウバ 21勝(25試合)
2、桜庭和志 18勝(26試合)
ボブチャンチン 18勝(27試合)
4、ノゲイラ兄 15勝(18試合)
ミルコ 15勝(20試合)
シウバがトップ!04年大晦日のハント戦まで19戦負けなしだからね。 (アイブルと無効試合、ミルコとドロー) まぁこれは予想通りでしょ。 記録以上に常にアグレッシブで観客論のある試合をしているところを評価したい。 負け数 1、小路晃 11敗(22試合) 2、アレクサンダー大塚 10敗(13試合) 3、グッドリッジ 9敗(18試合) 4、ボブチャンチン 8敗(27試合) 5、桜庭和志 7敗(26試合) 美濃輪育久 7敗(14試合) アイブル 7敗(9試合)ボクはねぇ、小路晃ほどPRIDEのリングに上がることの厳しさ そして勝つことの難しさと喜びを知っている人はいないと思っていたんだけど 数字的にはその通りの結果に。 先日の公開記者会見で 吉田、藤田、長南、帯谷、美濃輪、小路、マッハ、郷野、五味選手がファンに向けてコメントしたとき 会見場にいた人はわかると思うんだけど 一番心に響いたのは小路選手ですよ。 (残念ながらコメントを読むだけでは伝わりづらい・・・) やっぱりねぇ、この人にしかわからないPRIDEへの思いがあるんだなぁ。 合計試合時間 1、桜庭和志 408分27秒(26試合) 2、ボブチャンチン 295分11秒(27試合) 3、小路晃 256分56秒(22試合) 4、シウバ 260分52秒(25試合) 5、松井大二郎 231分36秒(13試合)これはやっぱりホイスと90分戦った桜庭でしょ。 たとえ90分を引いたとしても1位というのはちょっとビックリだけど。 勝ち数、負け数、試合時間そして下記のメインイベンター数の4部門すべてに 登場しているのは桜庭和志のみ。 間違いなくPRIDEを支え、ここまで大きくしてきたのは この男の功績ということでしょう。 メインイベンター数 1、シウバ 10回 2、桜庭和志 9回 3、高田延彦 7回 ヒョードル 7回 5、ミルコ 6回初期のPRIDEってガッカリと肩を落として会場を後にした、 っていうイメージが凄くあるんだけど これは高田延彦の7回でしたかぁ!? まぁ、高田VSヒクソンのおかげで それ以後、どんな試合を見ても あれほどショックを受けずに済んだというか・・・ |
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