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青森のことについて

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今年の夏は

このところ暑さが続いているが、30度以上にはならない。

適度に暑いという感じである。

関東以南の人にはうらやましい限りであろう。

でも、このような状態で秋に突入しようとしている。なんかさびしい。

クーラーもほとんどつける暇もなかった。ちょっと暑ければ窓を開けたり、団扇で済むくらいだ。

明日から2学期である。

秋の気配も感じる時期になるが、ちょっとでも夏の気分を味わってからにしたい。

ついに

青森県内でも新型インフルエンザの患者が現れたそうだ。
数少ないまだ発生していない県であったが、ついに出てしまったという感じである。

患者はベトナムからの留学生なのかな?よくわからない。

詳しくは明日の新聞の載るだろう。

ということで、インフルエンザ対策を本格的に考えなくてはいけなくなってくるかもしれない。

私は学校施設の管理という立場であるから、それなりの仕事があると思う。

大流行しなければいいが。

階上岳(臥牛山)

いつも見ている山である。

「はしかみだけ」と読む。そして別名は牛が臥しているような形であるから臥牛山ともいう。

実はこの山に登ったことはなかった。ちょっと離れた名久井岳や八甲田山は登ったが、一番近くにある山は眺めるだけだった。

この間のゴールデンウィークにちょっとドライブということで、妻と出かけた。

「この山は頂上まで車で行けるのかな?」
ということで、とにかく行けるところまで行ってみようということになり、そしたらそのまま頂上まで言ってしまった。

ちょっとかすんでいたが、そこからの八戸の眺めは良かった。久慈方面も眺めることができた。

今度は歩いて登りたいと思う。

八戸(はちのへ)

今でこそ、場所は分からずとも、読み方を間違えられることは少なくなった。

父親の話だと、50年以上も前に八戸高校(わが母校)が甲子園に出場したときに、「はちのへ」と呼んでもらえず、「はっと」と呼ばれたと、笑い話でしていたことがあった。

「はっと」とはここ八戸地方の方言で、きしめん、もしくはうどんそのものである。

「アズキバット」という食べ物がある。ものすごい小豆が入っているバットではない。
「はっと」つまりはきしめんを小豆で混ぜたものである。
まあ、おしるこの親戚の様なものである。

ところで、山梨では「ほうとう」という食べ物がある。
何となく近い。

そういえば八戸の殿様、南部さんは鎌倉時代、山梨の南部から来た人である。日蓮宗で有名な身延山があるところである。

何か関係があるのかも。

と親父が行っていた。

あずぎばっと

「あずき」ではない、「あずぎ」と濁らなければならない。

そして「はっと」とは、最近あまり使わない方言である。

私は幼少のころ、年寄りに育てられたこともあり、「はっとが食べたい!!」と言って、父母に苦い経験をさせてみたいだ。

「はっと」というのは「うどん」のことである。
「うどん」が「はっと」であることに気付いたのは、おそらく小学校に入ってから。
学校教育を受けるようになってからだと思う。たぶん。

ということで、「あずぎばっと」が何かを、少し想像できたと思うのであるが、

……その通りである。

えっ!!と思う人の方が多いと思うが、けっこうおいしい。

甘党の人にはやめられないかもしれない。

そういえば、ずっと食べていない。
お袋にお願いしようかな。

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