|
判定勝ちで見事勝利しました(*^_^*)。ズリさんはとにかく気持ちで闘う選手なので、一生懸命前に前に行く姿勢をみていると、元気がもらえると言うか。 交渉が上手く行けば年内にはタイトル挑戦になると思います。その時が楽しみです(*^_^*)。 そしてたまたまロビーで、この前、井岡選手と戦った八重樫選手を見かけたので、失礼ながら思わず話しかけてしまいました。何分間か話ましたが(この前の統一戦の話)、終始ニコニコしてていて、とても感じが良い人でした。この前の試合から暫くたつのに未だに方目が赤く痛々しかったですが、それはみんなを感動させた試合の勲章でもあり、かっこ良くも感じました。 そして昨日ズリ選手の所属する会長から電話をもらい、一時間弱いろいろ話をしました。自分なんかに、いつもいろんな事、ボクシング以外の事も熱く語ってくれて、会長から電話を貰うといつも元気をもらいます。本当に漢を感じでいます。 みんな頑張って一生懸命生きている。そんな事を改めて感じた今日この頃です。 |
無題
[ リスト | 詳細 ]
|
石川さんから宣伝してねと興行ポスター(写真)を10枚ぐらいもらい、4枚ぐらいは知り合いに頼んで、飲食店などに貼ってもらったりしたんですが、手元に写真のポスターが5枚残っています。 チケットも指定席は全て完売したそうなので、もしこの興行のポスターが欲しい人がいらっしゃいましたら差し上げますので、メッセージ下さい。このポスターはVIP席のお土産品としてもつくみたいです。 関係者から不適切と指摘がありましたら記事を削除致します。 |
|
シャートレーナーはソウルオリンピックで銅メダルを獲得し、パキスタン初の五輪メダリストです。 しかし子供の頃は、かなり苦労された様で、スラム街で生まれ育ち、母親が他界、父親が再婚した相手と合わず、路上生活をしていたそうです。 そして帰りに小雨が降っていて私が傘をもってないのをみて、大丈夫かいと、自分の持っている傘を私に貸しそうな勢いだったので、大丈夫、大丈夫と何度もいいました。 陽気で、優しく、いつも優しい話口調で、私と違い本物の漢だと思います。 |
|
後楽園に行くとたくさんの人に挨拶に回ったり、私をみかけて、たくさんの人が声をかけてくれたりして、久しぶり知り合い、知人の顔をみると嬉しい気分になります。大袈裟な言い方ですが、後楽園ホールは私にとって非日常と言うか、ボクサーにとってだけではなく、自分にとっても、やっぱり聖地に感じます。後楽園には選手の応援はもちろんですが、いろんな人に久しぶりに会って、話が出来るのが自分にとってはとても良いです。 写真一枚目は縁のある日東ジムの近藤選手の勝利後です。写真は近藤さんのお母さんに撮ってもらい、今日はお母さんと沢山お話しました。 また日東ジムの松本トレーナーとも長くお話して、実家が被災地で親戚が津波で流され今も沢山の人が見つかっていないそうで、テレビでは伝えられない様な悲惨な話も聞きました。返す言葉がありませんでした。 メインイベントの家住選手は日本ライトフライ級王座決定戦に出場し、試合前控え室に行ったら、今までで一番リラックスしている様に感じて体調はバッチリで本当に今日はやってくれるなと思いました。しかし勝負の世界は厳しく、残念ながら負けてしまいました。今はゆっくり休んでもらい、再起するのであれば、引退するまでずっと応援致します。 そして、写真二枚目(ピンボケですいません)はレイスポーツボクシングジの日本フェザー級3位まで上がって来た、腰が低くて好青年のズリカンナン選手です。チャンピオンに挑戦する話があるみたいで、チャンピオンの細野悟選手は強いですが、番狂わせしてくれる事を願います。 家に着いた頃、レイスポーツボクシングジムの染谷トレーナーから電話を頂きました。関係者のみなさんお疲れ様でした。 |
|
実は石川さんからメールでこんな指令が来たんですと、メールを見せました。 その後、石川さんが 満面の笑みでお店に来ました、いつも凄いなと思うのは、石川さんは会った瞬間、少年の様な満面の笑みです。あんな素晴らしい笑顔は私には出来ません。 そして石川さんの知り合いの人達のテーブルで飲む事に。外で飲む時は、みんなが寝ている、真夜中に一人で飲む事(私の飲むはカクテル二杯が限界)がほとんどなので、たまには、みんなで飲んで楽しかったです(本来グループ行動は大の苦手) また石川さんは母親の介護と仕事を両立しているのを理解してくれています。 石川さんにスーパー銭湯で友達になった人がライガーさんを連れて来たんですよと言ったら引きが強いんだよと言われました。その友達とは何の関係もなく、たまたま友達になった人なんですが、その人がライガーさんと友達だったり。 いつも縁て不思議な事ばかりです。 下記は私の母親の介護ブログです良かったら覗いてみて下さい。 http://blog.goo.ne.jp/masatoshi_2008/ |



