MASAの雑記帳

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サラリーマン川柳。

毎年第ー生命がニ月に入選作百句を公表。今回もインターネットなどの投票を行い、計九万四千三百十四票を集計してべストテンを選んだ、サラリーマン川柳は十六日発表され今回でニ十ー回目。【京都新聞より】

:毎年masaもこのサラリーマン川柳が発表されるのを楽しみにして投稿しています。

今年の第ー位は。

★空気読め それより 部下の気持ち読め。

第ニ位は。

「今帰る」妻から返信『まだいいよ』

第三位は。

★ゴミ出し日 すてにいかねば すてられる。

第四位は。

★「円満は」見ざる 言わざる 逆らわず。

第五位は。

★夢に見た 年金生活 今悪夢。

その他
☆へそくりを 内部告発 する息子
☆安い値の ガソリン探し 遠出する
☆新鮮と 買って十日も 冷蔵庫。
☆ 花粉症 ボクは ハナカミ王子です。
☆官僚が 言えなくなった 趣味 ゴルフ。
☆減っていく…ボーナス 年金 髪 受精。
☆デパ地下で 家族みんなで つまみ食い。
☆原油高 この日のために 脂肪ため。
☆千の風 聞いてる妻は ハリケーン。
☆俺社食 息子給食 妻美食。
☆いつ買った? 返事はいつも「安かった」。

毎年の事ながら笑える句もまだまだありますが、またの機会にします。
 

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▲今日の京都新聞の凡語と云う欄にんな記事が載っていた

バレンタインデーチョコのお返しをするホワイトデーができて今年で三十年。

もともと全国菓子工業恊同組合が業界振興のために三月十四日はキャンデーの日としたのが始まり

▲仕掛け人の同組合顧問理事、中西信雄さんによると、ー九七八年にホワイトデーを設定し

ー九八十年からキャンペーンを始めた。

▲飴の原料が白い砂糖であることからバレンタインデーのーヵ月後をホワイトデーと決めた。


▲京都市生れの中西さんは父親が東京都府中市に開いた【みやこ本舗】のニ代目。

毎年イべントにー千万円使った、業界だけの記念日にしなかったのがよかったようですねという。

▲思惑通りホワイトデーは日本ならではの国民的行事として定着した。

▲京都高島屋によるとお返しのー番人気は小物では【ハンカチ】お菓子は以前は【マシュマロ】だったが

今は【マカロン】メレンゲを使ったカラフルな焼き菓子で、炭を使った黒や抹茶混ぜた緑もある。

▲どんな物がいいの?と高島屋特設売り場でしきりに携帯電話をかけるご婦人がいる。

▲耳を澄ますと、ご主人のための義理チョコのお返しを買に来たようだ。

▲中西さんはホワイトデー三倍返しの理論を提唱する、

▲本命でも義理でもお返しの品にキャンデーと感謝の気持ちを添えて三倍にしてほしいという。

▲今日あなたは誰にどんなプレゼントを贈りますか? 

『うそ八ぴゃ句』ホワイトデーには雪が降るんですか。


【京都新聞朝刊、凡語より】

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サッカーやバレーボールの試合会場で日本選手を応援する時に聞こえてくる


【日本チャチャチャ】の掛け声は何時どこで生まれたんやろう?

北京オリンピックを懸けたW杯女子バレーボルもー昨日ドミニカ、

昨夜は韓国に3対1で快勝、そのときもニッポンチャチャチャの

応援があった。

ではニッポン、チャチャチャは何時頃からなのか?

ある本にこんな説が書いてあった、

1968年イングランドの名門クラブ、アーセナルが来日して

日本チームと試合を行なった、そのとき1人のサポーターがイングランド

チャチャチャと応援した、それを真似って日本人サポーターもニッポン

チャチャチャと応援したと云う説。

もうひとつの説、メキシコオリンピックで当時チェコスロバキァのサポーターが

チェコ、チェコ、ラララいう掛け声がありそれが変形したと云う説もある。



頑張れ日本、ニッポンチャチャチャ。
あと2ヶ月で年賀状出す時期になりましたね、年賀状とは何時頃から始まったのでしょうか?一般的に広まったのは近代郵便制度が整った明治時代以降、実は江戸時代でも武士、商人の間で挨拶交りに飛脚を使って広まっていったという、爆発てきに広まっていったのは昭和24年【お年玉つき年賀はがき】が発行されてから、ちなみにこのお年玉年賀はがきはアメリカには出せなかった、アメリカでは外国の宝クジを買ってはいけないという法律があったという、つまりお年玉年賀はがきはアメリカでは宝クジとみなされていた、年賀状発売当初は現在のように元日に配達されるシステムはなくー部の氣の早い人がいて12月に出し12月中に配達していた人も多く年賀の意味がなくなるので現在は元日〜15日正月が明ける日まで年賀状として配達されるょうになったという。

ダイソー文庫より

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祇園祭り、宵々山の15日綾傘鉾 (あやがさ)周辺で結婚式が行われた。


結婚式を挙げたのは、綾傘鉾(あやがさ)保存会理事の今中崇文さん(31)と直子さん(32)

関係者や、友人はじめ前例のない【鉾前結婚式】に居合わた通りすがりの

見物客も拍手を送った。

紋付はかま姿の新郎、と白むくに身を包んだ新婦さんは鉾近くのホテル前で人力車に乗り込み

綾傘鉾囃子方保存会による棒振り踊りとお囃子の先導で鉾に向った。

近くで降りて鉾のそばを通り、町内の氏神の大原神社で式を挙げた後、べテラン保存会員がニ人の

門出のために棒振り踊りを披露した。

新郎さんは、大変はれがましく、嬉しい、これからも鉾のために精進すると、心をひきしめた。

【京都新聞より抜粋】

長い歴史の祇園祭り初のニ人の結婚式、今後この結婚式も祭りの記録の第ー号としてーぺージ

を飾ります、またこれからもこうして鉾結婚式が行われたら全国からの応募者もあるかも知れません

ね、見知らぬ新郎新婦さんおめでとうございます。

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