|
masは生てますo
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
第91回全国高校野球京都大会が18日より熱戦がくりひろげられている。 京都の方は覚えておられる方もあると思います。 先日の事、元京商今の【京都学園】4番バッターでピッチャーの小竹重行くん記事が京都新聞にでていた 彼は第55回京都会で平安とのー戦延長十回 2死1塁2塁でサヨナラHRで一躍有名になった その後彼は社会人野球日本新薬の4番バッターとして活躍、 かれは入社まもなく結婚、家内の親戚からこのたび私は小竹重行と〇月〇日高槻市〇〇殿で結婚式を 挙げる事になりました、つきましてはご夫婦おそろいで挙式に参列して頂きたくご案内申し上ます。 小竹重行?って何処かで聞いた名前やなぁ? 家内に〇〇の相手小竹重行ってどこの誰? 元京商の小竹やんか、と家内が言う う〜ん道理で聞き覚えのある名前や 彼は阪神タイガースにドラフト3位指名があった選手 結婚式ごの披露宴でなんで阪神に入団しなかったん?と聞いてみた 彼いわくプロ野球選手になるにはかなり体力と身体ケアーが大切、僕には自信がなかったと… 【我が親戚からもプロ野球選手しかもタイガスの選手が出る】と思ったのにな〜ぁ、ざんね〜ん。 彼は今も高校野球を応援し続けている。
|
マンガで解説している本、 今見返ると懐かしく思い出します。 マンガで解説しいます、 PCトラブルの本です ー般的常識のトラブルは解説してくれますが 難しいトラブルは専門家に頼むより他ないですねぇ。 こんな本で勉強していました。
|
6月7日用事で新幹線で豊橋まで行きそこから飯田線天竜行きの各停に乗る、目的地に着くには1時 間40分、この辺りの川は鮎釣りで有名、車窓よりボンヤりと釣り人を眺めていた田舎のローカル線 こんな田舎が母親の里なのです、用事も済ませて8日の帰り、誰もいない無人駅にポッンと家内、 と2人で立つていた、何時もの事ながら静かで物音もしない無人駅、1時間に1本乗り遅れるとまた 1時間待つことになる、電車が来た、この線の電車のドアの閉開は自動ではなく乗り降りは手動で自 分で開かなければならない、自動で開くと思い待っていると電車は発車してしまう、電車の乗客も方 言を喋る何々【づら】と喋べる、話しを聞いているとなんだかホッカと暖かくホッとした気分にな った。 また1時間40分の旅、豊橋駅に着いたとたん現実に戻った、やっぱり田舎はいいな〜ぁと何時も 思う。 元母の住んでいた山奥の(家実)へ行って見たが今は朽ち果て見るかげもない、こんな田舎にも
少年の頃のmasaの思い出が詰まっている、夏休の思い出、川で泳ぎ、魚を捕まえ、涼しい自然の風に 吹かれて昼寝をし、冷えたスイカを食べた田舎、もっといたい京都に帰りたくない夏休みもっと 長ければいいと思った田舎、帰り道今は参る人もまばらな祖父母のお墓に手を合せて田舎を後にした 。 |
|
今日は少し学のあるところをみせょうか?アハハハ
昼食のあと、昼寝もままならぬ蝉の声、今年は蝉も鳴かない靜かな夏と おもいきやニ、三日前より大勢の蝉が大合唱しよる、 何年前か、暮れも押し詰まった12月27日から2泊3日で仙台で忘年会をやった その時仙台、山形立石寺、天童、平泉中尊寺と周っきました、天童は将棋の駒で有名 当時競馬をやっていた勢で天童駒、左桂馬を5000円で買った、買ったからって 何の効果もなかったけどねぇ。 平泉、中尊寺では猛吹雪おぉぉ寒い、皮のジャンパも寒さが抜けるそんな中松尾芭蕉の奥の細道を読んだ 句碑があった。 【夏草や、兵(つわもの)どもが夢のあと】とか【閑かさや、岩にしみいる蝉の声】 凍るほど寒いと云うのに夏の俳句の碑ばっかしで、季節はずれ、おぉ寒いな〜ぁ この蝉の句は山形立石寺で読まれたとか。 芭蕉になったつもりで寒い中、立石寺奥の院までの石段を千百段余、杖をつきつきふ〜うぅぅ ここで芭蕉が聞いた蝉の声はー体何蝉やったんやろう?とふっと思った。 芭蕉が訪れた時期は初夏ではなかったやろか?小さなミイミイ蝉かなぁとか? 真夏なら、今のように大合唱するアブラ蝉やツクツクホーシではこの名句は 生まれなかったと思います。 岩にしみいる、との表現は涼しい静かな山道の石に腰を降ろして作った名句と想像します。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |