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友人に誘われて生まれて初めての(素人)落語を見に行く事に。 開場は5:30〜。 早め行ってお茶してから、近所を観光する事に。 まずは会場の向かいにある、こないだの雛祭りイベントの時に入ったカフェへ。 入った途端、お店の人が「ちょっとここで待ってて!」と何だか慌て始めた。 しばらくして男の人を伴って現れた。 「お茶子さんをしてくれないか?」と言う。 今日、お茶子で入るはずだった人が体調不良で来られなくなったそうだ。 「お茶子」とは何ぞや? 演者の座布団を整え、演者の名前を書いた紙を捲る係らしい。 そんな面白い事!二つ返事で引き受けた! 何故白羽の矢が立ったかと言うと理由は簡単、「着物を着ているから」 任せとけ! 簡単に観光 「うすくち龍野醤油資料館」 道具を担いでみたり 桶を覗いてみたり、 きせるを持ってみたり。 ぶらり歩いていたら何とも言えない家が出現。
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お茶子と言う言葉は知りませんでした。とても良い経験をされましたね。
今時、和服の方は貴重ですよ!
ポチ!
2009/6/14(日) 午後 6:40
私も「お茶子」て初めて聞きました。カフェで言われたものですからウエイトレスかと思いました。楽しかったですよー!いい経験が出来ました♪
ポチありがとうございます
2009/6/14(日) 午後 7:59