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สวัสดี ครับsawadei
朝太郎さんの質問
”このブログの壁紙と言いますか、タイトルの所の写真、素敵ですが 右の青い服のオバちゃん(人形)が左手で持ってるの何???”
朝太郎さんの疑問にお答えしましょう
(ナクローン・バンノーク)(プムプアン・ドゥアンチャン)(チュレーン/プン)
1961年8月4日スパンブリー生まれ〜1992年6月13日没(享年30歳)
死後もルークトゥンの女王として不動の位置を占める存在である。凄い歌手なんです。日本で例えれば演歌の女王、美空ひばりの様な存在ではないでしょうか!?この人の事は改めて記事書きたいと思います
さて ぐふふ
これで遊ぶかい
いや〜ん
そんなの駄目よ
なんて会話が成立する写真でした。誤解を招かない様、ここに全貌を明らかにします。アユタヤで遊んだ時の写真です。最近できたものですね。
って
3〜4年は経過してますけど、無理やり作った広大な池にお舟を浮かべ。お土産屋さんや食べ物さんが軒を並べてるレジャー施設ですね。日陰が上手く作ってありますから嬉しいです
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Ayuttaya
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コメント(2)
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สวัสดี ครับ
やっぱりな
タイ人が絡んで出かけるとなれば、当然タンブンもコース内に含まれます。
わたしは、付き合いだからついていきますが特別な感情は湧きません
輪廻転生は日本人でも何となく脳味噌に染み付いてますよね。
悪い事すれば地獄
嘘をつけば地獄で閻魔様に舌を抜かれる。
良い事を積めば
天国の極楽往生の世界に
仏教だから根っこは同じものなんでしょうね。タンブンのタンは行なう。
ブンは善・徳・なんでしょう。考えとしては分かりますが「喜捨」となると
考えてしまうなあ
考え方を俗っぽくすれば
日本人もタイで随分タンブンしてますよね(^3^)゛
いや
話は飛びますが
賽の河原で
石を積んでは崩され
又積んでの果てしない繰り返し、、、の話がありますよね。
これって
タンブンなんではないでしょうか
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สวัสดี ครับ
前回の第2弾です。
タイの公園関係は整備されてとても美しいです。優秀な造園師が数多くいるのでしょうね。
よく掃除や造園の手入れをしている
おばちゃんを見かけます。炎天下の中での作業に頭が下がります。
このお店がタイ人には一番受けていましたね^3^
日陰がいっぱいありますから
助かります
わたし的には色んなお店を見て廻るより、水辺に浮かぶお舟のクイッテォ屋さんの方が美味でした。
ここで面白かったのは
山羊
鳥
脱穀機
子供の回転式遊戯機
こら〜っ(と)
早く行かないと日が暮れます。
次は無いだろうね
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สวัสดี ครับ
กลิ้งครกขึ้นเขา グリン クロッ(ク) クン カオ
臼を転がして山に登る → 自分の能力を超えた困難なことをする (バンコク週報より抜粋)
アユタヤーには観光スポットがもう一つあります。遺跡群の中に無理やり作ってしまった感も致しますが
この作品の作者の名前は知りませんが
相当なセンスの持ち主だとお見受けいたします。ジョーク以上の深い感銘を訪れた人々に与える深い意味の出来に仕上がっております
ひょっとして宗教的テーマを表現しているのかなあ
なんて思いました。やっぱわたしの考え過ぎですね
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สวัสดี ครับ
いやあ〜
暑かった
「タイの細道」も侮れませんわ
芭蕉さんも一句の風景です。
もう少しで夢は枯野を駆け巡るとこでした。
やっぱ日陰が良い
涅槃仏の裏手には何も御座いません。
基礎から判断すれば相当大きな建屋があったと思われます。
夏草や〜
っても
いつも夏のタイですが栄華衰退、どんなものでも終わりが来て新しいものが生まれてくる、それが世の常ですが、、、
それを
洪水は大変だったね
そうよ商売あがったりよ
・・そんな会話しているのでしょうね
それではロカヤスタさん
また逢う日までごきげんよう
これから
東北方面のコラートに向かうのですが、そこがタイ人との珍道中
アユタヤーとくれば
タイ人必見の場所も或る訳で
今、コラートに向かえば明るい内に到着するだろうにね
こら〜っ(と)
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