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สวัสดีครับsawadei
土曜日は、通院日でした。
雨は降ってるし参りました
芝大門の真ん前は、川だったんですね。江戸時代は、運河や川がいっぱい張り巡っていたんでしょうね。余談ですけど芝エビって此処が始まり見たいです。今は、大門の前は立派な道路です。大名行列は、東海道でしょうかね。
一枚の絵で色んな事に膨らみますね。
妄想好きのチョンプーにはたまりませんね
東京タワーも小雨に煙っております。
あ!
病状は、現状維持でなんら問題は御座いませんでした。
病院
病魔追求の姿勢には、いつも頭が
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B・B・king
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コメント(6)
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สวัสดี ครับsawadei
おはよう御座います。
ブルースの名曲中の超名曲に”Everyday I Have the Blues"があります。
Ev'ry day,
Ev'ry day I have the blues Ev'ry day, Ev'ry day I have the blues When you see me worryin' babe Well it's you I hate to lose 毎日、 毎日がブルースだ 毎日、 毎日がブルースだ もし俺が悩んでいるのを見たら ベイビー それは、お前を失いたくないからさ Well, Nobody loves me
Nobody seems to care Nobody loves me Nobody seems to care Well, Worries and troubles, darling Babe, you know I've had my share 誰も俺を愛してくれない
誰も心配してくれない 誰も愛してくれない 誰も心配してくれない 心配事と災難なら ダーリン 自分の分は持っている *別バージョン
スーツケースに荷物を詰め込んで まっすぐに行くのさ
スーツケースに荷物を詰め込んで まっすぐに進むのさ 誰も苦しまない 誰も泣いていない ところまで Nobody Loves Me/Memphis Slim1949
ブルース・ジャズだけでなく多くのミュージシャン・歌手に取り上げられてる曲で多くのカバーがあります。12小節でコード3個ですからジャムやろうぜ!なんて簡単に楽しめます
なんと言ってもBBキングの”Everyday I Have The Blues"が有名ですね。
じぶんなんか、40年以上もBBのオリジナルだと思っていました。
自慢ですけど、その40年前に大手町サンケイホールで生を聴きました
その時、確信したんだよね!
”おらもブルースじゃん”ってね
コンサートでは、必ずオープニング曲です。BBキングでも色んな録音があります
追加です!既に1935年に録音されておりました。ここまでは知らなかったなぁ〜
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สวัสดี ครับsawadei
やっと晴れたね
ブルース探究家のチョンプーです。あるときは熟女探究家
ああ!食い物も探究と研究を重ねております
いずれも学術的観点は一切ないですが、好きだからのみです
え〜
ふりふり
あの大御所B・Bキングがアコギ
てな分けで映像をUP致しました。
Give My Poor Heart Ease
って意味分かりませんわ。
欲しい
じぶん
貧乏
心
最後の、Easeがわかりましえん
DJの前振りの次にB・Bキング登場です。南部の風景とミシシッピ川の映像も流れてますね。刑務所の農作業の模様も、ロバジョンが悪魔に魂を売ったクロスロード!?ぽいのも見えますね。後は、ブルースはこんなもんだよ、、、なんてお喋りが、、、
最後の方で、伊達男が得意げに話してます。誰でしょうか
今日は、朝からマニアックな話題になりました
さて腹が空いたから、乾麺うどんにしましょう
お口直しに、師匠ライトニン・ホプキンスさんに〆ていただきます
ヨーロッパ公演の時の写真かな
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สวัสดี ครับsawadei
好評につき第二弾をお届けします。
Trouble In Mindもシリーズぽくなりそうです。
心がトラブル・心が壊れた。なんて言いましたら深刻な精神状態ですよね。
普通なら泣きながら歌うところですが、朗々と歌い上げてしまうところがブルースの魅力ではないでしょうか
今朝は、どんな路線で行こうかな
ちょと渋く行こうかな
それとも楽しもうかな
やっぱこの人でしょうね!
B・Bキング
ギターが硬い音させてるから結構古い音源だと思いますが、音が綺麗に録音されてます。
B・Bキングは、まとめてUPしょうかと思いましたが
登場してもらいました。
ナイスです
さて渋いと言えば
この人でしょうかね。
Otis Spann(1930〜1970)
渋いですね。シカゴブルースの中心的人物の一人と言っても過言ではないでしょう。
随分短命な人なんだな40歳で逝く、60年前後にマディ・ウォーターズ・バンドでピアニストとして活躍したんだ
ブルースって
バックバンドが全てですよね!
名演奏も、息の合ったバックがいればこそです。
それでは登場してもらいましょう。
そのマディさんです(Muddy Waters)渋いです
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いよいよBBキングの登場です。
何から語ったら良いのでしょう。あまりにも偉大な人で簡単には語れません。
っうか
思い入れはたっぷりありますから
いまやチョンプーは爺に変り果てましたけど、二十歳前の時代もあったので御座います。それまでレコードでBBキングは毎日聴いておりました。
そのころから、チョンプーの心にはブルース虫が棲みつき始めたんです。
BBキングが来日した40数年前のコンサートに行きました。
泣いちゃいました
号泣に近いでしょう
BBキング
1925・9・16(87歳)
ミシシッピ州北西部のプランテーションで生まれる。幼少の頃は、そこで働いたそうである。T ボーン・ウォーカーとかロニー・ジョンソンに影響される。教会のゴスペルにも深いかかわりがあった模様。
1943テネシー州に移り従兄のブッカ・ホワイトにギターを教わり腕を磨く。
メンフェスのラジオ局でDJをしていて、そのころBBの愛称が生まれたみたいです。今やブルースの中のブルースキングと言われてますが、当時はブルースボーイだったんですね
1949初吹き込み
1951「3O'clock Blues」がR&Bヒットチャート1位を記録。
1964 Rock Me Baby
1969 Thrill is Gone
このアルバムは1960年となってますから。35歳のバリバリの時ですね。このころの録音は良い響きですよね
いっぱい語りたいけど、今日はここまで
ブルース・ボーイ・チョンプー
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