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きのう、全日本実業団対抗女子駅伝が、
松島町中央公民館前から仙台市陸上競技場までの6区間、
42.195キロで行われました。
強風が吹き荒れる中、ユニバーサルエンターテインメントが終始、
安定した走りを見せて2時間17分35秒で初優勝。
宮城から出場した日本ケミコンは、
残念ながら最下位の29位に終わりました。

木崎や重友、那須川ら有力選手が集中した5区で撮影。
5区の区間賞はロンドンオリンピック女子マラソン日本代表の重友、
2位は同じくロンドンを走った木崎となりました。

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那須川 瑞穂(ユニバーサルエンターテインメント)

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高藤 千紘(ワコール)

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野村 沙世(第一生命)

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水口 侑子(デンソー)

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重友 梨佐(天満屋)

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木崎 良子(ダイハツ)

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野口 みずき(シスメックス)

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第94回全国高校野球選手権大会・2回戦(8月18日、阪神甲子園球場)
 新潟明訓 000 000 000|0
 明徳義塾 000 040 00×|4
 (新)竹石−宮島 (明)福永・岸−杉原
 ▽二塁打 伊与田(明)
※雷雨により2時間18分の中断
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第94回全国高校野球選手権大会・2回戦(8月18日、阪神甲子園球場)
 済々黌高 010 010 000|2
 大阪桐蔭 100 302 00×|6
 (済)大竹−西口 (大)沢田−森
 ▽本塁打 森、沢田、田端(大) ▽三塁打 水本(大) ▽二塁打 森(大)
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今年夏のロンドンオリンピック・パラリンピックで活躍した選手たちが
きょう、仙台市内でパレードを行いました。
東日本大震災の復興を支援する目的で行われたこのパレード。
会場となったJR仙台駅東口の宮城野通には、
約4万8000人の観衆が詰めかけ、選手たちに声援を送っていました。
最高気温が5.2℃と厳しい寒さの中、
レスリング女子55キロ級で3連覇を果たした吉田沙保里選手を先頭に、
ボクシング男子ミドル級金メダルの村田諒太選手、
陸上男子ハンマー投げ銅メダルの室伏広治選手ら
メダリストを含む46選手が通りを練り歩きました。

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J1・第33節。
今シーズンも残り2試合となった今節、
ベガルタ仙台はアルビレックス新潟をホームに迎えてのゲームでした。
ベガルタは優勝争い、アルビレックスは残留争いと
いずれも負けられない重要な一戦ということで、
激しい試合が予想されましたが、その通りの内容となりました。
ボールを支配して攻め続けるベガルタに対して、
カウンターで再三、ベガルタゴールを脅かすアルビレックス。
J1最少失点を誇るアルビレックスが前半に挙げた1点を守り切り、
何とか残留争いに踏みとどまりました。
一方、サンフレッチェ広島が勝ったことで、ベガルタは優勝が消滅。
チャンスも数多かっただけに、早い時間帯の失点が悔やまれるところです。
きょうはチケットが取れず、ビジター自由席での観戦。
新潟サポーターの残留にかける熱い想いを、ヒシヒシと感じてきました。

自陣に深く引いて守る「堅守速攻」のスタイルから、
高い位置でボールを奪って攻め込むスタイルへと
変貌を遂げた今シーズンのベガルタ。
過去最高となる2位が確定、クラブ史上初となるACL出場も決め、
記憶にも記録にも残るシーズンとなりました。
しかし、欲を言えば、やっぱり優勝したかったところ…。
来シーズンも優勝争いに加わるためには
ACLのこともありますので、選手層をかなり厚くしなければなりません。
さらに、リーグ終盤に崩れてしまったディフェンスをどう立て直すか、
引いて守る相手に対してどう攻めていくかといった課題を
確実にクリアしていく必要もあります。
来シーズンの前に、まずは来週の最終節。
FC東京に勝って、すっきりと今シーズンを終わりたいものです。

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