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4074レ(まさBJ)のブログ 〜貨物列車編〜
主に貨物列車について、鉄道写真・Nゲージをメインに紹介します。 いつもご訪問ありがとうございます。

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こんばんは。

先日、左指の靭帯を痛めまして撮影に行けないや模型も弄れない生地獄です…
ブログ更新も滞りますと知り合いからは遂に倒れたと迄言われてしまうので端末から無理くり更新。

今回はGMの211系5000番台。

2週間前に、基本+増結として3+3で組める様に購入しました。
早速、通電させてみましょう‼

イメージ 1


これは酷い…
光漏れして集電用のバネを照してますね)

イメージ 2


やはりテールライトもか…


こんくらいは工作程度で改良出来ますので、以下を参考にしてみて下さい♪
(独自の発想なので責任取れませんよー


イメージ 3


台車とボディーを外します。
あとは車幅分にカットした黒色厚紙を用意します。


イメージ 4


これを折り曲げます‼

イメージ 5


この辺りの位地に黒色テープで固定します。

イメージ 6


集電バネよりも前側に厚紙が来るようにしてボディーと台車を組み直します。
※干渉する場合はカット必須


するとはい‼

イメージ 7


この差は凄いでしょ〜♪
家にある日用品で簡単にライトの光漏れを防げます‼


久々の模型記事でした。
では、また。
こんばんは。


模型で記事を書くつもりは暫く無かったのですが青い鳥で好評だったので?!投稿。
外がこうも寒く、地面が凍っていれば撮影に行くのもおっくうになりますね、、、

先日、突然ですが「TOMIX EF65 2000」の中古品が4千円程で出ていたので迷わず購入してしまいました。
商品は「走行歴なし・良品」との事でしたがナンバープレート(EF65-2093)がつけてありましたので、穴あけドリルを利用して外し別パーツを、、、と語りたいのですが、細かい話は苦手なので現在の様子を貼ります。



EF65-2138
イメージ 1


今回は下関PFを一両バラしてスノープロウ無しverのPFを製作。
(※なるべく手間を掛けずに完成させたのでスカートは製品フルコックのままです)


〜〜使用した商品〜〜 (↓参考程度に
・EF65-2000 TOMIX JR貨物更新車
・EF65-1000 TOMIX ※ライト・スノープロウ等の部品取り
・EF65-2000 レボリューションファクトリー TOMIX用3 ※再生産待ち
・EF65-1000 銀河モデル 前面窓手摺
・EF65-1000 銀河モデル 助席空調ダクト
・EF66 KATO PS22Bパンタグラフ ※生産中止・メーカー在庫なし
・EF64-1031 KATO ジャンパ栓ホース ※メーカー在庫なし
・EF63 TOMIX 重連セットからホース
(EH200 KATO 交換用連結器&TNカブラー=KATOカプラーTOMIX対応
・その他いくつか

一両の車両にしては無駄に課金していますかね…((+_+))
(ここまでパーツを揃えるのは時間が掛かりました。



前から1枚〜
イメージ 2



完成した感想としてはTOMIX車をあえてKATO化するのは時間が掛かるのでKATOから新規生産が決まって欲しいと強く思いましたとさ。
欲を言えばワイパーも別パーツ化したいのですが在庫なしでした。

拡大すると手抜きがモロバレてしまいますが素人ですから、、、手摺のゴム系接着剤はふき取りが必要ですかね…


イメージ 3


助席の空調ダクトはKATOサイズなので合わせが難しいですがGクリアでゴリ押し。
手摺のモールドは削り落していませんが突起部分が小さいTOMIX車なので重なる形ですが違和感は少なめですかね。ホースと手摺が別パーツ化するだけで随分とイメージが変わるものですね〜




久々の加工、完成度は抜きにして個人的には楽しかったです。
では、また。

こんばんは。


今回は端末からのテスト投稿を兼ねて、記事をひとつ書こうと思います。
内容は久々に模型と言うことで素人なので文句は無しでお願いします。

この前、高崎へ配給6795レで移動したEF65-2037を作ってみようかなと。
↓実車の参考画像(去年の春に撮影)

イメージ 8



〜今回用意したもの〜
・KATO EF65-1000(前期2次型)
・銀河モデル N-608 正面窓手スリ
・銀河モデル N-659 ナンバープレート
・自宅にあった余りのジャンパ・エアホース


ナンバープレートは品薄で近場で入手出来なかったので秋葉原へ電車賃を掛けて買いに行きました。

イメージ 1


後に必要そうなナンバープレートも早めに買い占めて置きました。ラスイチばかりでハラハラ…これで赤プレートはお金があれば全機再現出来ます(笑…

イメージ 2

今回、使用する物を並べて作業開始です。

イメージ 3


ナンバーはサイズが大きく番号スレスレの所まで削らないと填まりませんでした。半分、楊枝と爪で押込みました。


イメージ 4


前面に填まると一気に風格が出ますね!


お次はピンバイス(ドリル)で穴空け

イメージ 5


少しカオスですかね…
後は手すりをゴム系の接着剤を使い設置。ピンセットで具合を微調整して固まるのを待ちます。

イメージ 6


※pf2037は運転台のダクトが有りませんが、2036の場合はダクトも必要です。


イメージ 7


手すりを填めたら一旦完成と。
区名札は実車も今回抜かれていたので入れません。

「追記」
解放テコは富さんのを代用。連結器は誤連結防止の為に逆向きに填めてます。

簡略的な軽加工でデカパンのpfが作れるとは思っても居なかったので、今回驚いています。次回、機会が有ればpf2036も挑戦してみようかなと。

では、また。
こんにちは。


最近は模型の方から金銭的問題で手を引いていましたが、久々にイジルことにしました。素人なので難しい加工は出来ませんが軽くスカート周りを実車の写真と見比べながら作業していくと気付けば夜が明けていました…

↓そんなんで出来あがったのがコレ

イメージ 1


前回までの1エンド側は重連を想定していたので低クオリティーでしたが2エンド側はピンバイスで穴を空けて作ってみましたら立体的になったのですが、貨車を牽引したままカーブ曲がれるのか心配…
作業中に写真を撮る余裕がなかったので詳しい画像はありませんが、0.5ミリのドリルで開けた穴を0.6ミリに広げてパーツを設置しています。


イメージ 2

TOMIX製ですがカプラーはあえてカトーに変更してみました。
案外下から見てみると迫力がありますね。途中で折れてしまったホースもGクリアと塗料を塗って誤魔化しましたが目立たないので良いかなと。
ジャンパ栓とホースとの境目は固定していないので加工前と同じようにライトスイッチのONとOFFを変更出来る優れもの!
因みにライトは少し加工しましてテールライトが点灯する様にしています。

使用したものは・「Tomix9111 EF64 1000」・「0.5ミリドリル」・「KATO EF63パーツ」・「TOMIX EF63用パーツ」のみで気軽に出来ました。


久々の模型でした。
下手ですみません。最後までご覧くださいましてありがとうございました。


では、また。

こんばんは。


最近は模型での更新が多くなっているので本日は撮影に行きます。
と言っても模型での記事は依然貯め込んでいる状態なので本日も消費します。


本日は「EF65-2000 貨物更新色」です。

先日EF64を終えたばかりですが、模型は一度始めると熱中してしまい徹夜って事があってか直に作業が終わってしまいます。


イメージ 1


先日購入したばかりのEF65‐2000番台。ナンバーはまだ先の長そうな2096号機にしました。購入後は屋根に穴を開けてユーザーパーツを取りつけ、ジャンパ栓を設置しました。正直な事を言ってしまいますと模型ですので実車と全く同じものは出来ないのでどれだけリアルに近づけられるのかですね。悩んだ結果、正面のジャンパ栓を再現する事が実車に似せるポイントでした。(←あくまで私個人の考えです。)


まず初めに付けたジャンパ栓はこちらの様なもの。

イメージ 2


取り付けた物を簡単に言いますと棒1本です。全く立体感がありませんね。
コックに接続して完成するものです。これだけのパーツは販売されていないので既製品を加工して長さを整えた後に曲げて形を似せて着色しました。

この後、実車の画像を見ると「EF65-2000」はEF64‐1000とは違いコックからホースが出ているタイプでは無く、その横(連結器側)に1本設置されている所からホースが出ている事に気付き急遽取り外しました。

実車の画像

イメージ 3

EF65の1000番台2000番台(JR貨物所有車)は全検時にコックが必要無いので取り外されている事、それに先ほど申しました、ホースがコックから出ていない事が分かります。
実際、この写真を見た時は何故今まで気付かなかったのか?という感じでした。
PFは1000番台だった約10年以上前から見てきた車両なのにとショックでした…


と言う事で取り替えました。

イメージ 4

随分と立体感が出せました!これには満足です。
本体にGクリヤーを付けて、そこに両面テープでホース(コック)を付ける位置を定めます。ずれない様その位置に既製品を加工したオリジナルのホースを取り付けて乾燥させます。
両面テープを挟むと付きやすくなるのでポイントです。テープがはみ出すと格好悪くなってしまうのでサイズには注意が必要です。
※実車に近づけたかったのですが、コックは削りませんでした。


イメージ 5

実は「EF65-2000」は2両購入しまして、2075号機と2096号機にしました。
車両の側面(運転席下)に印刷されている「JR貨物」が赤色のため赤プレしか再現できませんでした。

また、PF2075のホースは1本(ナンバー側のみ)、PF2096号機は2本と同じ赤プレでも違いがあり加工が楽しかったです。両機ともにスノープロウ装備車だったのが救いです。青プレ車は両方とも製作が難しそうですね。

参考にした画像(模型と同じ釜)

イメージ 6
EF65−2096 

2年前に私が沿線にて撮影したものになります。
加工に随分と参考になりました。日々の記録をしておいて良かったです。
こちらはホースが2本。

イメージ 7

PF2075号機の画像も掲載したかったのですが未撮影でしたので代わりにEF65-2097を掲載します。こちらはホースが1本です。


模型をやってから、実車の細部まで気にする様になりました。
PFはバリエーションが多くて模型も実車の撮影も飽きませんね。



では、また。

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