RCカー・製作編

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ボディカウルのデカール貼りが終わりました。
終わってみて、一番大変だったのが、サイドにあるボーダーホーンのデカール・・・。

でも、無事に貼れて良かったです(笑)。。。



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ボディカウルの合体も終わり、
あとはスポンサーロゴのデカールを貼るだけになりました。

まずは、ノーズ部分のデカールから・・・。
この部分があるのとないとのでは、ずいぶん違うものですね(笑)。。。

貼る個所がたくさんあるので、乾かしながら数回に分けて貼りたいと思います。。






長い間、お休みをしていましたが、RCカー・フェラーリ〜の記事upの再開です。





ブログをお休みをしていましたが、製作は継続していますので、第28号〜50号まで一気に公開します(笑)。。。



ボディカウルも、ご覧のとおり

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あとは、スポンサーロゴのステッカーを貼るだけ。。。








シャーシ本体も、ご覧のとおり。。

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左フロントサスペーションが、ほぼ完成間近。






まだまだ、続きますが、
だんだん完成品に近づくのでたのしみです。。











◆リアバルクヘッドを組み立てて、シャーシに固定する◆


27号には、フェラーリRCカーのリア部に取り付けられるリアバルクヘッド用として13点のパーツがある。リアバルクヘッドを組上げ、シャーシへ固定するまでが今回の組み立て作業になります。。




今回の使用するパーツ。
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カウンターシャフトとリアベルトを、リアバルクヘッドに組み込みます。
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そして、シャーシに固定します。。
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前号に続き、だんだんと全貌が見えてきましたね。。










◆駆動系のパーツをリアバルクヘッドに取り付ける◆




26号に付いているパーツは、フェラーリRCカーの駆動系のパーツが組み込まれ、リアウイングも取り付けられるリアバルクヘッドである。。
このリアバルクヘッドは、これまで組み立てたデファレンシャルギヤやカウンターシャフト、後の号に付いてくるサスペンションを構成するパーツ類などを支えるフレームとなる。


フェラーリRCカーのパワートレーン(駆動系。エンジンのパワーをタイヤに伝える駆動機構の全般をさす)には、2本の歯付きベルトを使用するシステムが採用されており、今回はその1つであるリアベルトを使用する。
既に22号で組み立てたデファレンシャルギヤと24号のカウンターシャフトに取り付けたプーリーとをつなぐベルトである。。


リアベルト

フェラーリRCカーのパワートレーンの中にあって、エンジンで発生した動力を後輪に伝達する装置の一部として非常に重要な役割を担っている。
そしてこの動力の伝達装置は、エンジンで発生したパワーをできる限りロスしないように次へ伝達しなければならないので、その機能も備えていることが必要とされる。
つまり、このベルトには、滑らず、急激な加速やブレーキングのときでも決して変形などせず、さらには摩擦抵抗もあり、長期間にわたり安定した機能を保つことなどが求められている。


では、組み立てに入ります。。


今回の必要なパーツたちです。。
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前回、組み立てたデファレンシャルギヤを、今回のリアバルクヘッドにはめ込みます。
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最後に、リアウイングを取り付けます。
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これで、今号の組み立ては終了です。。

徐々に、フォーミュラカーの全貌が見えつつあります(笑)。。。







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