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シリコンのばらの型に入れてつくった ばらのフィナンシェ、 バターの香りにはとっても弱いタムタム。 だから焼き菓子は好き。 あ〜、やっぱり今度 香港の上海街に行ったらこのばらの型、 買いましょ〜。 味覚、そして視覚、 ときめき度、違いますよね! 茶巾でしぼってつくった 栗きんとん、 栗、本来の味をそのまま生かして 材料は栗とお砂糖のみ。 そぼくな栗の風味と 口の中に入れた時の少し粒を残して つくった独特の食感。 こうしてお友だちとおしゃべりをしながら 秋をたのしむ。 今日は浅草橋でお友だちとランチをして そのあと、松屋浅草店の「ビーズ・クラフト展」に行ってきます。 いい刺激を受けて 今週末、香港に戻りたい。 まだまだ暑いんでしょね、香港。。。 タムタムの小ちゃいお店*Prime T Shop |
『いざ、鎌倉!』
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たくさんのビーズたちに囲まれて。。。 お友だちとネックレスをつくる。 たのしかった! 吉田先生が色をつけたオリジナルのアクリル樹脂のマーガレットをヘッドに付けました。 何色もの微妙な色合いのマーガレットの中から深〜い飴色を選びました。 取り外しももちろんできます。 竹ビーズ、ウッドビーズ、チェコビーズ、丸小ビーズ。 それに天然石のハウオライト。 この5種類をなんとつなげるだけなのに とっても味のあるネックレスがあっという間にできちゃうの。 吉田先生の絶妙なアンバランス加減。 つなげながらも感じるワクワク感。 アクセサリーをつくること。 こんなにもシンプルでたのしいんだ〜♪ 左が吉田先生。 ポニーテールがOliveさん。 その奥ではselfishさんも。。。。 お店の中はキラキラオーラがいっぱい! |
今日は鎌倉まで頼んでいただいた手編みのショールを取りに行きました。前回日本に来た時に鎌倉でselfishさんといっしょにお店で糸を見立てていただいたものです。 どんなふうに仕上がったのか とってもたのしみでした。 以前はよくシルクのスカーフをしていましたが 香港ではカジュアルな服装がほとんど。 香港はバスや電車の中はクーラーが強く 1歩外に出ると30度、 すぐにはすして クシャクシャっと丸めてバックに入るタイプがとっても便利。 今の時期、アバターのようなかっこうでも ショールは必需品です。 首に巻くとなんともカサカサ感が心地いい〜。 かぎ針で透かし編み。 リーフ(葉っぱ)の模様が入っています。 それに3色の糸を混ぜ込んで。。。 なんとも遊びゴコロたっぷりのショール♬ ランチのあと すぐに喫茶店に移動して所狭しと店開き〜。 え〜?! これ、糸なんですか。 見ているだけでわくわくしてくるような素材です。 ショールもまるでアクセサリー。 シンプルなお洋服に 明日は編んでいただいた3枚のどれをしていこうか 考えるだけで たのしい、 そんなショールたち。 カチットした仕上がりより こんなほっとする 編み編みが タムタムは大好き。
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selfishさんのご主人がわざわざ車をだしてくださって逗子までお迎えに♬ 地元の方の案内はほんとうに心強い。 葉山で育ったというご主人、車の中で「葉山の歴史」をいろいろと語ってくださいました。 上の写真の前から4番目の船はご主人の船です。 selfishさんはとっても親しみいやすい方で 不思議なくらい話したいことがポンポンでてきました。 葉山マリーナで和食をごちそうになったあと そこからほど近い自宅でお茶とケーキをいただいててそのまま鎌倉へ いくつもステキなお店を紹介していただきましたが スカーフの糸を見立ててくださってそのままオーダーさせていただきました。 2件目の毛糸屋さんはオリジナルの毛糸ばかりで見たらまたまたほしくなって さらにお買い上げ〜。 (興奮して写真のことはもう頭にありません、、、) わがままにもselfishさんに2点もお願いしてしまいました。 今からもうすでに首に巻いているタムタムを想像しています。ウフフフ、、、♪ さらに紀伊国屋からほど近いところにある selfishさんがビーズのレッスンに行っているというビーズ フィールドKでは オーナーの吉田先生を紹介してくださってかなり話し込んでとってもたのしい時間をすごさせていただきました。 もう久しぶりに興奮するビーズshopでした。 見るもの見るものすべてが創造的で色彩豊かなアクセサリー♪ この余韻に浸りたくて吉田先生の作品集をおみやげに。 そして驚いたことにはまだつづきが。。。 吉田先生は私がビーズアクセサリーに最初に出会って衝撃を受けた 広尾のビーズバザーの澤登松子先生のところで3年間学ばれたということを知って selfishさんが紹介して下さったことにほんとうに不思議なものを感じました。 人と人との出会い、 そしてまたつながり。 タムタムのところに来て下さるみなさんとのつながり、 ブログを2年前にはじめてほんとうによかった。
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