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ミシンを使わないでつくれるアクセサリー入れをつくりました。 レースをつかってキャンディ−みたい♪ 両脇をクシュ〜っとリボンで結ぶだけです。 両端とまん中はレース部分をつかっているので かがったりする手間がいりません。 ポケットティッシュカバーの入り口みたいにまん中が開きます。 開け口を 少しふっくらとしておくのがポイント。 レースの重なり部分で 中のアクセサリーはちゃんと入っていてくれます。 両脇のリボンは結んだまま中は開けられます。 飾りのボタンやチャームをつけました。 袋の材料は↓ こちら♪ リボン&レースがあればできちゃいます。 |
レース♪いろいろ
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細い細い糸で 編まれている 香港のお店で見つけた ヴィンテージ
アイボリーカラー
デザインがなんともお気に入り♥ お花のモチーフ (フランス製)イギリスのライで見つけたタティングレース 上はお花もようのフィレレース(フランス) 下はボビンレース。こんなに繊細な糸は珍しい。 クルーニーレースと フィレレース。 どちらもフランスから来ました。 小さくても夢いっぱい!! 昔の人の手仕事、ほんとていねい。 こちらは次回更新の 『つぶよりノエルセット』にセットしました。 フランス、イギリス、香港。。。 お国は違っても どれもあったかい手仕事感じるレースです。 |
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おうちの近くではまだせみが鳴いています。 もうすぐ鈴虫の鳴き声が聞こえるかな。 今日はお品が到着のもの、数件あって お洗濯いろいろしながらおうちでまったりしてました。 もうすぐ旅行ということもあって ちょっと風邪ぎみをなおさなくっちゃ、、、 今日のお洗濯にも入っていた 手刺繍のすずらんスイセンのハンカチ。 と〜ってもうす〜いコットン地なので あっという間に乾きます。 透けるようなコットン地の4辺に すずらんスイセンが満開です。 外側のスカラップもすべて手刺繍。 いっさいミシンは使っていません。 こういう手間ひまかけてつくられたレースは 大好きです。 レース屋さんで見つけましたが おそらくヨーロッパに輸出向けにつくられたものだと思います。 香港の女性は不思議といっていいくらいハンカチというものを持ちません。 ハンカチをもつ習慣、文化がないようです。 日本の女性にとってハンカチは外出のときは 必需品ですものね。 おしゃれなハンカチをもっているだけで ちょっとしあわせな気持ちになります。 ハンカチの贈り物。 よくします。 いただくのもうれしい〜! つぶよりブログ更新中→☆ |
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昨晩香港から日本に来ました。 香港で予定の便がキャンセルになり他の航空会社を使って 定刻より遅れて成田に到着でした。 関東地方、台風の影響でお天気が荒れていましたが 今朝はうって変わっての夏みたいな気候。 撮影日和です。 いつもより早起きして カメラを待機してました。 というのは大げさですが いつもいざという時に撮ろうとすると 充電切れというのがちょくちょくなので。 ショップでご紹介するレースの撮影です。 白ってほんとうにむずかしくて。。。 朝食もさっさとすませて コーヒータイム。 今回は私の大好きなレースを香港からお持ちしています。 少しですが新しい棚をつくってお待ちしていますね。 次回更新は今月の30日。 好きなものはかわいく、かわいく 撮ってあげたいな〜って いつも思っています。 |
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最近、少しずつおうちのモノを整理しています。 数日前、白いバスケットが出てきました。 もう10年選手の白いバスケット。 小物をごちゃごちゃと入れていましたが サイズがとっても使いやすいので リボンやブレードをちょっと整理するのに 使うことにしました。 そのままだとかなり白い色がはげていて 塗り直すのもいいけど、 こちらのレース『スコーンカバー』を使ってみました。 こんなふうに十字のカタチをしているので角がすっきり収まります。 本来は名前の通り、 パンやスコーンを入れてカバーをして温めておくものです。 でもカバーと逆の発想で 外側に使うと側面が隠れるので くたびれたバスケットの色が隠れてステキに変身〜♪ 1箇所に ミニミニタッセルを付けました。 と言っても ブレードタッセルを切って使ったので とっても簡単! 愛着のある小物は ちょっとした素材を使って変身すると また生き返って今までよりももっとたいせつに使いますね〜 リネンのブレッドカバーは 1箇所、オーガンジーになっていてバラの手刺繍がしてあります。 白って汚れる色って思わないで 手洗いしてたいせつに扱えば、 いい色合いの白になっていくので それもたのしみです。 |








