平凡人間がアイデアで勝ち組になる方法

成功へのノウハウを、無料公開中!!何かをつかんでいってください。

成功への道

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

効率のいい作業方法

最近ですが、知人より作業効率をなんとか上げたいという
相談をされました。
時間ばかりかかるが作業がなかなか進まないということです。
私は、なぜ作業効率が悪くなるのかを説明しました。

人間は一つの事に集中する時間には限界があるということ、
そして、あきやすいということを説明しました。
個人差はあるのですが、だいたい集中できる時間は
15分から45分ぐらいでしょう。
そこで、一つの作業を最低の15分に納めることを提案しました。

一つの作業が15分におさまらなかったとしても
続けないで、別の15分の作業をします。
また15分たったなら別の15分の作業をというように
私はこれをTSS法とよんでおります。

TSSとは、コンピュータ用語で
タイム・シェアリング・システムといいます。
全ての作業をタスクという単位に切り分けて
一つずつの作業を並行に処理していく方法です。

これと同じ方法をするのです。
そうすれば、作業の効率は格段にあがります。
なによりも”飽きない”で作業がすすめられるのです。

知人はこの方法を実践したところ
たいへん作業がはかどったとのことです。

ぜひおためしあれ。

絵に描いた餅

皆さんは“絵に描いた餅”というのをご存じですね。
絵に描いた餅なんて食べられないし役にも立たない。
そう考えるのが一般だと思います。
しかし、引き寄せの法則ではまったく意味が
かわってくるのです。

引き寄せの法則を働かせるためには
まずは創造することからはじめなければなりません。
そして、それが現実にあるように感じるのです。
そのことを喜び、感謝するのです。
そうすると、宇宙があなたの願いに答えて
動き出します。

そうです、餅が食べたいと思うなら
まず餅をイメージしなければ
頭の中に描かなければ、それを引き寄せることは
できないのです。

さあ、あなたの願いを頭の中に描きましょう。
そして、それがすでに手に入れたように
振る舞いましょう。
そうすれば、絵に描いた餅は
現実の餅となって、あなたのもとへと
引き寄せられるでしょう。

感謝します。

技術のアドバイザーをしていて難しいのは、
形になっていない、まだ存在していない物を
どのように説明するかです。
そこで私は、こんな方法で相手につたえております。

相手に話しをする前に、説明しようとしていることをイメージします。
鮮明にその情景を想像します。
もし、相手に伝えにくいと思ったのでしたら
誰にでもわかる”たとえ話”にしてみるのです。
そうすると、その頭の中にある映像が、相手の頭の中へと
コピーされて、理解してくれるのです。
それとともに、感情も交えていけば
相手に情熱がうつり、やる気も出てくるのです。

私は、この方法で、ワクワク感も伝えてきました。
そうすると、相手の目が輝いてくるのがわかります。

ぜひ、この方法で、自分の思いを伝えてください。

ありがとうございます。
感謝します。

私は自分でいうのもなんですが、人からよく”物知り”だと言われます。
(常識がない人とも言われてますが・・・)
それは、専門学校の頃にあみだした方法のおかげだと思います。
あのころは、とにかく何かにせかされている感じで、
本を乱読しておりました。
1ヶ月に30冊は読んでいたと記憶しております。
あまりにも、がむしゃらに読んでいたためか、
ある日突然、頭の中が爆発したのではないかと思えるぐらい、
いろいろな情報が、一度にグチャグチャになってうかんできました。
これでは意味がないと悟った私は、効率よく情報を入れる方法は
ないのか考えました。

その方法は”つん読法”と”つまみ読み法”です。
それらはいったい何なのか?
説明をする前に、まずはこのテクニックを使うための前準備を2点お話します。

一つ目は
「本は最初から最後まで読み通さなければならない」ということを忘れる。
そして二つ目は
読んだ内容は憶えておかなくてもいいということです。
そのために、メモ帳を用意してください。

これで、あなたを縛り付けていた呪縛が取れたはずです。

それでは、説明をさせていただきます。
”つん読法”とは
自分が興味あること、知りたいこと、きになっていることが
書かれている本を、片っぱしから集めます。
それらの本を、どさっという感じで目につく所につんでおく方法です。
”つまみ読み法”とは
それらつんでおいた本の中から、自分が知りたいと思う部分だけを
読みます。そして重要だと感じたらメモをしましょう。
それ以外の所は読まずに、次の本にうつる方法です。

これを続けていくと、自分の必要な情報がメモにたまっていき
すごく内容のこいものとなります。
私の経験ですが、本の中で必要な情報量は
だいたい全体の20%ぐらいです。
メモに書いた20%の情報で、その一冊の本は役目をはたします。
そのメモを編集すれば、あなたの情報力となります。

森羅万象、これ全て師

人生一生、学ぶことに終わりなし。
とは言っても、学ぶためにはお金が必要と思われるかもしれません。
それは、学校やカルチャースクールに通わなければ
学べないと考えているからです。
私が尊敬しています、剣豪の宮本武蔵は剣の師を持たず
自然全てが自分の師として修行したといいます。
よくよく考えてみれば、学ぼうと思えば世の中全てが
先生となりうるのです。
本が読みたいのなら図書館に行けば読めます。
デザインを学びたいのなら、町に出てショップや広告を見て
いいと思う物を写真にとれば見本となります。
あとは、なぜいいと感じたのかを自己分析するのです。

情報をとりたいのでしたら、インターネットで集めて
自分で編集すればいいのです。

学ぶは”まねぶ”(まねる)からきているといわれています。
まずは、自分がいいと感じたものをまねてみることです。
やがて、自分の血となり肉となります。
そして、より高い所へと自分を持っていくことができます。

ようするに、学ぼうとする気もちがあれば
道はよういされるのです。
あなたにとって、もっともいいかたちで。

ありがとうございます。
感謝します。

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
mas**iko19*3yam*mot*
mas**iko19*3yam*mot*
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事