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こんばんは。
いや〜梅雨明けして今日とても暑かったですね〜
学校で模試でしたが風が抜けにくいのでさすがに萎えました・・・
夕方は75レの1127号機を撮りに行きました。
ようやく晴れカットを撮ることができとりあえず一安心です。
まあまあ今日のことはおいといて明日伯備に行きます!今回は本当ですよ(笑)
夜中2時?ぐらいに家を出て米子方面へ向かいます。
1008号機は運用に入るか微妙なとこです・・・67号機は運用通りなら撮れそうですね。
この遠征が受験前ラストということで楽しんできますよ^^
では今日の写真です。
ED79-7(青函機関区) 快速海峡
このED79-7はED75-763が元で昭和62年3月16日に変わりました。
この75自体は昭和50年生まれで東芝製です。
貨物専用機の50番台以外はED75を改造した為父は嫌いなようですが
来るものは仕方ないので撮っていたようです。
後ろの客車は確か寒冷地用に施された50系でしたよね?
現在もこの釜は残っているんでしょうか?今の79はほとんどがシングルアームになっていて
なんだかなあといった感じです。未だに走ってることは賛美に値しますがね^^
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懐かしの写真〜ED79〜
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昭和63年3月
本州と北海道を鉄道が繋いだ。これは長年の夢であり津軽海峡線により当初は函館までのびた。
それを待っていたかのようにデビューしたのがナナクことED79。
同機は12‰のトンネルの勾配を運行するため
交流回生ブレーキを装備するなど保全対策に万全を期し
110キロの高速走行を可能にした。
そもそもED79はED75700番台を改造したもので形式では0番台.100番台となった。
昭和61から63年までに33両が製造されその後JR化後の輸送力増強に向け
ED79の増備が図られED7950番台が誕生した。
50番代は基本構造は変わらないが塗色やデザインが異なる。
重連で貨物を牽引する。先頭にたつのは52号機。
快速海峡。青函トンネルを通過する代表的列車。
同じく海峡。7号機。
この時は客車での列車も数多く機関車牽引の普通電車も珍しくはなかった。
ED79を撮りに行きたいとは思うがED75を削っての投入には
少々気が引けるとこがあった(笑) |
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