生き方
恥しらずとは
恥を恥と感じなくなったら救いようがない。 恩しらずは後で痛い目にあうだろう。 信用が大事なのはもちろんだが、自分を欺くのは もっと恥ずかしいことなのかもしれない。 その場や金銭などのために自分をピエロにするのは嫌だ。 嘘や見栄のために自分を飾るのはもっと嫌だ。 仕方ないといって過去を忘れたりごまかすのは 間違いのもとだと思う。 ちょっとしたことだからといい加減に生きるのは 積もり積もって人生を台無しにしかねないだろう。 人生、結局まじめに生きたほうが後悔は少ないだろう。 他人にどう思われてもいいと開き直ることも できるが、天はみているだろう。
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受け取りて次第だが
2008/5/24(土) 午後 10:09
物事を前向きにとるか悪い意味として
受け取るかは、そのひと次第だ。
ただ、相手に善意でいったからということで
すべて許されるものではないだろう。
特に文字などで間接的に意見を言う場合は
気をつけないといけないだろう。
今まで考えが浮かぶままにブログに綴って
きましたが少し不安な気持ちです。
傷つけたり気分を害するようなことがあった
としたら
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過去は変えられないのだから
2008/5/24(土) 午後 7:09
悪いことをしてしまってから言い訳を
するのは良くない。
ひとは得てして出来ない理由や訳を
いうものだ。それを責めはしないが
悪いことをして居直るのはどうかと思う。
ただ、他人を責める前に自分はどうかと問うてみることも必要だ。
恐らく事情があるし、わかっていても
どうしようもないこともあるものだ。
まずは自分ができるだけのことを
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ブログを書いて良かったこと
2008/5/24(土) 午後 5:33
ブログはみるばかりでなく実際に
書いてみるのも楽しいものです。
訪問者があるだけでも嬉しいです。
下手でもどんどん書いていくと不思議と
気が晴れるし、面白いものです。
後で後悔することも結構あるんですが
自分が成長したと感じられることもあります。書いたことは普段の生活でも意識する
ようになりますし、いろんな意味で
勉強になりま
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